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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2019年 12月 21日(土) 次週 翌月
10時00分〜17時20分 【埼玉】第1回次世代SDGsフォーラム
[日 時]2019年12月21日(土) 10:00〜17:20 
[参加費]無料 参加登録〆切は 12月13日(金)です
     託児所あり(事前予約制)
[場 所]芝浦工業大学大宮キャンパス
     ※構内は車の駐車ができませんので、公共交通機関でお越しくださいますようお願いいたします(JR宇都宮線東大宮駅から送迎バスあり)。
[内 容]
基調講演(10:10〜11:00) 齋藤記念館
 内閣府地方創生推進事務局 遠藤健太郎参事官
 『 地方創生によるSDGsの達成』
 
 SDGs市民社会ネットワーク 新田英理子事務局長
 『市民の視点のSDGsとは』

パネルディスカッション(11:00〜12:30) 齋藤記念館
 『次世代主体のSDGs達成に向けた取り組み』  
 パネリスト:清水勇人 さいたま市長×村上雅人 芝浦工業大学学長×亀石 弥都 立命館大学Sustainable Week 実行委員長×藤田楓 芝浦工業大学SDGs学生委員会代表/コーディネータ:蟹江憲史 慶應大学教授

展示・体験コーナー(12:00〜15:00) 2号館2階・3階
 学生、企業・市民団体・行政がパネル等を展示し、組織や活動内容について説明します。芝浦工業大学学生のSDGs活動のポスター発表(36グループ)があります。
 詳細はこちらをご覧下さい さいたま市役所の水素自動車の展示、竹とんぼやアクセサリー製作などの子ども体験ブースもあります。

分科会(14:00〜15:30)

 前半
 女性 話題提供:岩井紀穂氏(レインボーさいたまの会副代表)、 古川晶子(パートナーシップさいたま事業コーディネーター)「男女共同参画社会の推進:LGBT+とは」 コーディネータ:芝浦工業大学環境システム学科教授 袖野 玲子

 平和 話題提供:(特非)インターナショナル世界平和の響き 坂崎 一「平和への意識・理解を広げる活動」 コーディネータ:芝浦工業大学環境システム学科教授 鈴木 俊治

 子ども 話題提供:(社)セーブザチルドレン 川口 真実「子どもに対する暴力撤廃の国内活動」 コーディネータ:特定非営利活動法人わこう子育てネットワーク 代表 森田 圭子

 途上国支援 話題提供:(特非)ワールド・サポート・プロジェクト 秋本 佳之 「東南アジアの発展途上国の支援活動 」 コーディネータ:JICA埼玉デスク 矢田部 健祐

後半
 プラスチック 話題提供:(社)グリーンピース・ジャパン 儀同 千弥「世界のプラスチック汚染を止める活動 」 コーディネータ:環境省水環境課海洋環境室課長補佐 飯野 暁

若者 話題提供:東北大学環境系学生団体海辺のたからもの代表 畠山紳悟「 学生主体の環境活動の実践と拡大」 コーディネータ:滋賀県立大学地域共生センター主席調査研究員 秦 憲志

まちづくり 話題提供:(特非)都市づくりNPOさいたま=つくたま 若林 祥文 「まちづくりの実践と政策提言活動」 コーディネータ:芝浦工業大学環境システム学科教授 作山 康

エネルギー 話題提供:自然電力(株)エナジーデザイン部 石川 潤子「 再生可能エネギーの普及への挑戦」 コーディネータ:芝浦工業大学環境システム学科准教授 磐田 朋子

地方創生 話題提供:内閣府地方創生推進事務局 森田 学 「岡山県真庭市のSDGsと地方創生の取り組み」 コーディネータ:芝浦工業大学環境システム学科教授  中口 毅博

交流ワークショップ(15:45〜17:20) 2号館2階・3階
 学生がファシリテーターとなり、様々なテーマで次世代が主体的に実践できる活動や課題解決のアイデアを4〜5人のグループで考え、発表します

懇親会(17:30〜19:30) 生協食堂
 会費:一般3,500円 学生1,000円

[主催]芝浦工業大学  [後援]さいたま市
[実行]芝浦工業大学 SDGs 学生委員会–綾いと–
〒337-8570 埼玉県さいたま市見沼区深作307

参加登録は下記をクリック
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfPI1kRXJdSuuI5cJiuNt2bS6SygLFD7G37aDMsLg92FPetYw/viewform

☆詳しくはこちらをご覧ください
 https://www.paes.shibaura-it.ac.jp/sdgs-forum/
18時00分〜20時30分 【札幌】 第390回 野鳥お勉強会「イスカのはしはくいちがう」
☆「野鳥お勉強会」とは…
1987(昭和62)年に設立。野鳥や動物、自然情報の語らいの場として月1回飲食を伴いながら開催しています。
野鳥や自然に関心ある教師、公務員、会社員、学生などをボランティア講師に招き、講師の得意とする分野について受講し、自然及び環境情報の交換の場としています。誰もが自由に参加いただけます。

[日時] 12月21日(土)18:00〜20:30

[場所] 鳥次郎(札幌市中央区大通西5丁目 昭和ビル地下街 TEL:011-241-9777)

[集合] 同上 17:50

[内容]
〇テーマ:「イスカのはしはくいちがう」
〇講師:三上 かつら 氏(NPO法人バードリサーチ/北海道大学大学院水産科学研究院)
イスカはスズメ目アトリ科に属し、小鳥の中では大きめの鳥です。日本の多くの地域では冬鳥で、北海道では秋や春に松林で群れがみられることも多いでしょう。
この鳥の特徴はなんといってもそのくちばしのかみ合わせが互い違いになっていることです。そしてそのことがイスカの生活すべての鍵となっています。そんなイスカの生態についてわかってきたことを紹介します。

[定員] 20名程度(予定人数を超えた場合はお断りする場合があります)

[参加費] 3,500円(飲食代)

[申込み方法] 12月19日(木)までにEメール、もしくは電話でお申込みください。

[申込み先・問い合わせ先] 野鳥お勉強会 代表:富川
TEL(携帯):090-4874-1705
E-mail:tomikawa@toriben.org

[主催] 野鳥お勉強会 http://www.toriben.org/