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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2019年 8月 13日(火) 次週 翌月
〜13時00分 【砂川】ジュニアリーダーコース Hokkaido in Sunagawa
中学生・高校生が他市町村の参加者との交流、地域課題の解決に向けたアクションプランづくり等をとおして、地域のよさを客観的に見つめる視点や地域活動に主体的に参画する意欲・態度を身に付けることを目的とします。

開催要項(PDF)
開催日時:令和元年8月11日(日)〜13日(火)【2泊3日】
対 象:中学生・高校生
定 員:40名

参加費
中学生 4,850円 高校生 5,830円

申込方法
7月12日(金)までに、ネイパル砂川へご連絡願います。
TEL:0125-53-2246

☆詳しくはこちらをご覧ください
 http://www.napal-sunagawa.jp/info92.html
(継続中) 【余市】第3回えこびれ山村留学
普段から「外国みたい」と言われるエコビレッジの環境を活かして、農村の暮らしと異文化コミュニケーションを同時に楽しむプログラムを企画しました。
今回は、台湾人、スイス人、ドイツ人ボランティアと一緒に農作業や共同調理をするとともに、英会話のレクチャーなども交えた内容です。身体を動かしながら「生きた英会話を楽しみたい」という方、ふるってご参加ください。
第3回では、外国人ボランティアスタッフと共にチームになり、登町地域の盆踊りにチーム毎の出店を開きます。出店のテーマを「老若男女楽しめる遊び」とし、チームで計画を考え、出店するまでのプロジェクトになっています。
チームで考えた計画を進め、それを達成する楽しさに加えて、英語で自分の考えを伝えるトレーニングができる絶好のチャンスです。

〇対象
海外の仕事や留学に興味がある、英語で外国人と積極的なコミュニケーションをしたい、農的暮らしやチームワークのスキルを身に着けたい、そんな大学生や社会人(年齢、英語力は問いませんが、共同生活が必須で、作業やミーティングはすべて英語で行われます)

〇定員 5人

〇スケジュール
8月12日(月・祝)各自エコビレッジに集合(15時)
8月14日(水)英会話レッスン
8月17日(尾)登地区の盆踊り
8月18日(日)朝食後、解散。
※記載のない、13,15,16日は農作業やプロジェクトの作業日になります。
※レッスンや作業日程は天候等によって変わります。

〇料金(宿泊費・食費・英会話レッスン費込み)
一般:50,000円
学生:35,000円
割引:35,000円(第1、2回のどちらかに参加した方限定)
*上記参加費に含まれないもの
現地までの交通費、外食、温泉、観光にかかる費用、保険

〇その他
・天気や作物の状況等に応じてスケジュールはフレキシブルに変更します。また、掃除、食事づくり、皿洗いなどの家事も担っていただきます。
・宿泊は男女別相部屋です。寝間着や洗面用具はご持参ください。施設内に風呂はありますが、人数が多いので時々温泉を利用したりします。
・作業中の怪我や事故などについては自己責任でお願いします。体調の悪いときはご自身の判断で中断し、休養をとるなど対処してください。また、保険は各自でお入りくださいますようお願いします。

〇お問い合わせ
NPO法人北海道エコビレッジ推進プロジェクト
〒046-0002 北海道余市郡余市町登町1863
TEL/FAX: 0135-22-6666 E-mail:y.ecocollege@gmail.com

☆詳しくはこちらをご覧ください
 http://ecovillage.greenwebs.net/index.html
13時00分〜16時00分 【札幌】SDGs 未来都市から学ぶ!〜 SDGsの取り組み方を見つけよう!〜
2015年9月に国連で採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」は、近年、国の
みならず、企業、市民団体、そして自治体においてもその達成に向けた取組が急
速に広がっています。
北海道内においては、SDGsの達成に向けて優れた取組を提案する自治体を国が選
定する「SDGs未来都市」に、道内4都市(北海道・下川町・ニセコ町・札幌市)
が選定されているところですが、SDGsへの自治体としての対処については、どう
取り組むべきか各市町村で模索が続いているところかと思います。
そこで、様々な資源や再生可能エネルギーポテンシャルの大きい北海道において、
持続可能なまちづくりに向けて自治体がどのようにSDGsに取り組んでいくべきか、
道内SDGs未来都市の担当者も交え、それぞれの取組状況を把握し、今後の展開に
ついて共に考えていきましょう。

[日 時]2019年8月13日(火)13:00〜16:00(12:30受付開始)
[会 場]札幌ドーム(札幌市豊平区羊ケ丘1)内 SDGs ゾーン
[対 象]SDGsの取組を検討する行政職員等 30名(参加費無料)
[内 容]
 13:00 開会・開催趣旨説明
 13:05 SDGs と自治体の取組
   講演者:国連大学サステイナビリティ高等研究所
       プログラムコーディネーター 増田 大美 氏

 13:25 道内 SDGs 未来都市(4都市)の取組状況等の情報共有
   説明者:北海道、ニセコ町、下川町、札幌市の担当者
    → SDGs に取り組むこととなった経緯、取組内容、今後について

 14:25 各自治体の相違点や共通点の解説・質疑応答
   解説者:(公財)北海道環境財団事務局次長 久保田 学 氏

 14:50 休憩

 15:00 グループワーク(各自治体でSDGsを取り入れるためのワークショップ)
   ファシリテーター:(一財)北海道国際交流センター 専務理事 池田 誠 氏

 15:50 全体共有・質疑応答
  ※内容・時間は変更になる場合があります。

[主 催]札幌市、北海道、北海道地方ESD活動支援センター
[協 力]ニセコ町、下川町

[お申し込み・お問い合わせ]
 ・札幌市環境局 環境都市推進部 環境計画課 担当:佐竹
  TEL: 011-211-2877 FAX 011-218-5108 E-mail: kan.suishin@city.sapporo.jp
 
 ・北海道地方ESD活動支援センター 担当:大崎
  TEL:011-596-0921 FAX:011-596-9831 E-mail:inf@hokkaido-esdcenter.jp
  お申し込みは、下記URLのお申し込みフォームをご利用いただくか、上記FAX
  または E-mailにて、<お名前・ご所属・連絡先>をお知らせください。
  <お申し込みフォーム>
  https://www.city.sapporo.jp/kankyo/sdgs/event/190813hiroba/participation.html

☆詳しくはこちらをご覧ください
 https://epohok.jp/event/10723