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件名 【札幌】 先住民族国際シンポジウム「アイヌ文化復興に向けて 〜ニュージーランドから学ぶこと〜」
開始日時 2017年 11月 25日 (土曜日)   13時30分
終了日時 2017年 11月 25日 (土曜日)   16時00分
場所 STVホール(札幌市中央区北1条西8丁目1-1)※札幌市営地下鉄東西線「西11丁目駅」から徒歩5分
連絡先
詳細 2020年4月の一般公開に向け、アイヌ文化の復興等に関するナショナルセンターとなる民族共生象徴空間(象徴空間)の整備が北海道白老町において進められています。象徴空間の意義やアイヌ文化等の魅力を共有し、国際的な協力体制の構築を図るとともに、広く一般にアイヌ文化復興の動きとその理解の深化を図るため、アイヌの方々やニュージーランドからマオリの方々をお招きして、シンポジウムを開催します。

[日時] 11月25日(土)13:30〜16:00(開場 13:00)

[場所] STVホール(札幌市中央区北1条西8丁目1-1)※札幌市営地下鉄東西線「西11丁目駅」から徒歩5分

[定員] 400名(要事前申込み)

[参加費] 無料

[プログラム] ※予定
○主催者挨拶・来賓挨拶(13:30〜)
○第1部:パネルディスカッション(13:40〜)
「アイヌ文化復興に向けて 〜ニュージーランドから学ぶこと〜」
・コーディネーター:佐々木 史郎 氏(国立アイヌ民族博物館設立準備室 主幹)
・パネリスト:北原 次郎太 氏(北海道大学アイヌ・先住民族研究センター准教授)
       八幡 巴絵 氏(一般財団法人アイヌ民族博物館 学芸係長)
       ニュージーランド・マオリの立場から2名
       平井 裕秀(内閣官房アイヌ総合政策室長)
○第2部:先住民族交流(15:20〜)
「先住民族文化の相互交流」
アイヌの古式舞踏、マオリの伝統的舞踏等の披露

[申込み方法] インターネット、はがき、FAXのいずれかでお申込みください。
○インターネットでお申込みの場合↓
東武トップツアーズのホームページにアクセスし必要事項を入力の上、お申込みください。
URL:https://conv.toptour.co.jp/shop/evt/ainu-symposium/
○はがきでお申込みの場合↓
下記(1)〜(5)を記載の上、郵送ください。
(1)氏名(ふりがな)
(2)郵便番号・住所
(3)電話・FAX番号
(4)参加希望人数
(5)メールアドレス(任意)
○FAXでお申込みの場合↓
チラシ裏面の専用応募申込書に必要事項を記載の上、送信ください。
※チラシのダウンロードはこちらから↓
URL:http://www.mlit.go.jp/common/001209471.pdf

[申込み先] 東武トップツアーズ(株)東京国際事業部 第2営業部 行
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-5-25
FAX:03-5348-3799
URL:https://conv.toptour.co.jp/shop/evt/ainu-symposium/

[申込み締切] 11月17日(金)

[問い合わせ先] 国土交通省北海道局総務課(内閣官房アイヌ総合政策室)担当:古木、阿部
TEL:03-5575-1057・1048
FAX:03-3584-1673

[主催] 内閣官房アイヌ総合政策室、国土交通省

[共催] 札幌テレビ放送株式会社(STV)

[後援] 北海道。ニュージーランド大使館

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://www.mlit.go.jp/report/press/hok01_hh_000027.html


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投稿者 E-HECO
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最終更新日 2017年 11月 15日 (水曜日)
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