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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2017年 2月 19日(日) 次週 翌月
8時15分〜18時00分 【滝川】 PLT(プロジェクト ラーニング ツリー)ファシリテーター養成講習会 in たきかわ
Project Learning Treeは「木と学ぼう」と訳されていますが、今ではPLTの略称で全国的に知られるようになった環境教育プログラムです。
PLT では,複雑な環境問題について,何を考えるというよりは,どのように考えるかという学び方を身に付けます。
・PLT は環境省「環境教育の指導者を育成・認定している事業」に登録されています。

チラシはこちら
http://matikawa.sakura.ne.jp/sblo_files/matikawa-2016/image/PLTE58F82E58AA0E5BF9CE58B9FE38381E383A9E382B7EFBC88H28EFBC89.pdf

[開催日時] 平成29年2月19日(日) 8:15〜18:00
 ※開始 15 分前までに集合ください。また天候等により時間が変更する場合があります。
[開催場所] 名 称: 滝川地区地域防災施設 所在地: 北海道滝川市西滝川 1 番地
[主催者] NPO 法人 まち・川づくりサポートセンター
[参加費]
 ・ファシリテーター 一般 7,000 円(テキスト代含)
 ※石狩川リバーインテリジェント認定講習を受講する方はテキスト代 3,000 円が別途必要です
 ※参加費は当日受付にて徴収いたします。
[定員] 10名(最小開催人数 3名)
[募集締切]平成 29 年 2 月 15 日(水)
[連絡先]
 〒073-0041 北海道滝川市西滝川 1 番地 滝川地区地域防災施設内
 NPO法人 まち・川づくりサポートセンター
 Fax : 0125-24-0989 e-mail: machikawa2011@hotmail.co.jp
 http://www.matikawa.jp/
10時00分〜12時30分 【上士幌】 自然観察会 〜動物の足跡編〜
自然観察会 〜動物の足跡編〜

スノーシューを履いて自然館周辺の森を散策しながら、ほ乳類の足跡や野鳥を観察します。

日にち:平成29年2月19日(日)
時間:10:00〜12:30
定員:先着10名 申込不用 荒天中止
集合:ひがし大雪自然館
持ち物:防寒具(あたたかい服装・帽子・手袋など)
    防寒靴・暖かい飲み物
    お持ちの方はスノーシュー(貸出あります)

お問合せ
ひがし大雪自然館
tel: 01564-4-2323 E-mail:info@ht-shizenkan.com

引用 http://www.ht-shizenkan.com/s/pickup/#n44
13時30分〜15時45分 【洞爺湖】 洞爺湖生物多様性フォーラム2017 −いま、洞爺湖の生命と環境を考える−
■日時
2017年2月19日(日)13:30〜15:45(13:00開場)
■場所
洞爺湖文化センター(虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉142番地130)
■入場
無料
■プログラム
開会の挨拶13:30 洞爺湖町長 真屋 敏春氏
基調講演
13:35 日本計画行政学会 計画賞優秀賞 受賞記念講演
「洞爺湖における酪農学園大学の自然環境保全に関する活動」
吉田 磨(環境地球科学研究室)

学生研究報告 第一部:地域観光と生物多様多様性
14:00 洞爺湖における地域活性化のためのHPとSNSの作成
―支笏洞爺国立公園の月浦森林自然公園での事例―
青木 耀(野生動物保護管理学研究室4年)
14:15 洞爺湖における2つの異なる捕獲期間によるウチダザリガニの体サイズ比較
兼堀 穂奈美(野生動物保護管理学研究室4年)
※14:30 休憩
学生研究報告 第二部:中島のエゾシカと生態系
14:40 洞爺湖中島中央草原におけるエゾシカの密度変化に伴う採食量の変化
玉置 和晴(地球環境保全学研究室4年)
14:55 夜間における光照射はエゾシカの逃走行動に影響するか
渡邊 拓真(狩猟管理学研究室4年)
14:10 ハイシートによる捕獲はエゾシカの警戒心を上昇させるか
西村 優章(狩猟管理学研究室4年)

ディスカッション
15:25 洞爺湖地域の生物多様性保全と地域産業
コーディネーター:吉田 剛司教授(野生動物保護管理学研究室)

■共催 洞爺湖町/酪農学園大学 農食環境学群 環境共生学類/酪農学園フィールド教育研究センター自然生態系領域
■協力 洞爺湖生物多様性保全協議会/洞爺湖中島エゾシカ対策協議会
■お問い合わせ 酪農学園大学 農食環境学群 環境共生学類
担当:中谷・白鳥 TEL/FAX 011-388-4754

☆詳しくはこちらをご覧ください
http://www.rakuno.ac.jp/article-51999.html
13時30分〜17時00分 【札幌】海浜美化フォーラム2017
NPO法人北海道海浜美化をすすめる会からのお知らせです。
年に一度の「海浜美化フォーラム」を開催します。
今年は、積丹半島から海環境の劣化について報告をしていただきます。

・案内チラシ(PDF)のダウンロードは
→ http://www.hamabika.org/umi/forum/forum20170218.pdf

【日時】2017年2月18日(土)13:30開始(13:00開場)
【会 場】札幌エルプラザ 2階 環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目)

【講演】演題「海獣トドを守るという願い」
      ー海環境劣化について、積丹半島水中からの報告ー

    講師:藤田 尚夫氏(ダイビングショップ・ゼムハウス代表)

 50年前に私が海を探検し出した頃には誰も・・・、ジャック・ペラン(映画監督)、ジャック・
クストー(海洋学者)、レイチャル・カーソン(生物学者)でさえ、私たちがなぜ海に捨てた物
や海から獲った物のせいで、海が破壊されるなんて想像しませんでした。
なぜ、サメやクロマグロ、イカやサンゴの棲む生命に満ちた海を守らなかったのか。
まだ時間があったにも関わらず・・・。海を探査するとともに、自然の海の健全な姿を戻すため
の保護を通じて、人類の希望も守りたいのです(藤田 尚夫氏 http://www.zemhouse.com/)。

【パネルディスカッション】
・コーディネーター
川口 弘高 氏(認定NPO法人北海道市民環境ネットワーク 副理事長)

・パネリスト
藤田 尚夫氏(ダイビングショップ・ゼムハウス代表)
石川 清 氏(NPO法人北海道海浜美化をすすめる会 会員)

【参加費】会員500円、一般800円、学生(道民カレッジ生を含む)300円
【定 員】60名(申込が必要です、定員になり次第締切)
【協 力】札幌学院大学、北海学園大学Pコネクション、放送大学北海道同窓会
【申し込み・問い合わせ】
  NPO法人北海道海浜美化をすすめる会 事務局
   FAX 011-642-2389
   電話 090-2058-4453(中根)/ 090-5959-4503(水崎)
   http://www.hamabika.org/umi/

【主 催】NPO法人北海道海浜美化をすすめる会
【後 援】北海道、札幌市 【連 携】道民カレッジ