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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2017年 8月 6日(日) 次週 翌月
〜17時00分 【札幌】環境広場さっぽろ2017
「環境広場さっぽろ」は、産学官民が日ごろの環境への取組を発信し、環境技術や商品、サービス等の普及促進を図るとともに、来場者一人ひとりがエコライフを実践
するための情報を取得し、地球環境を守るための行動につなげ、さらには未来を担う次世代の育成を目指す、東北以北で最大級の総合環境イベントで、今年20回目を迎えます。
 道では、地材地消や木育の普及PRをするほか、様々な企業・団体が出展します。

●日 時 2017年8月4日(金)〜8月6日(日)10:00〜17:00(6日は16:00)

●会 場 アクセスサッポロ(札幌市白石区流通センター4丁目3番55号)
     ※会期中、地下鉄大谷地駅より無料シャトルバス運行

●内 容 環境体験教室
     環境技術・商品の紹介
     ステージイベント
     住宅リフォーム・新築セミナー など

     ※地材地消・木育関係では、ウッドシェイカーづくり、トンカチ広場、
      きぼうのプールづくり、ちいさな木育ひろば、
      地材地消・木育PRコーナーなどを出展します。

●参加費 無料

●「環境広場さっぽろ2017」ホームページ
 http://kankyo-hiroba-sapporo.jp/


<地材地消・木育関係の出展についてのお問い合わせ>
 北海道水産林務部林務局林業木材課利用推進グループ
 電話:011−204−5492(直通)
(継続中) 【札幌】もう増やさないで!北海道の外来種展
円山動物園では、野生動物の保護活動や環境保全活動を進め、「人と動物と環境の絆をつくる動物園」を目指し、動物の飼育と展示を通じて環境教育を進めています。
その一環として、小・中学生の夏休み期間中、夏の特別展「外来生物展」を開催します。
北海道にいる外来生物たちを生でご覧いただくことによって、外来生物がもたらす問題を学んでいただき、これ以上増やさないように行動しようと考えていただける場にしたいと思っています。
ぜひご家族やお友達同士で足をお運びください。

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 「もう増やさないで!北海道の外来種展」

 カブトムシやザリガニなどの外来種について、実物を見ながら楽しく学べます。

 ■日程

  8月5日(土)〜20日(日)

 ■時間

  9時30分〜16時30分

 ■場所

 円山動物園内 科学館ホール


 詳細お問い合わせは動物園まで
 http://www.city.sapporo.jp/zoo/gyouji/

☆−−−−−−−−−−その2−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−☆

☆そして20日には<外来生物トーク>を開催します

◆「みんなで語ろう〜生き物の飼育と外来種のこと〜」

 アメリカザリガニ、ミシシッピアカミミガメ、トノサマガエル、カブトムシ・・・。
 生き物を飼うことは楽しいし、学ぶこともたくさんあります。
 でもそれらが北海道の自然のなかに放たれたら、もともと住んでいる生き物が、
 食べものや住み家を失ったり、食べられたりする問題が起きます。
 生き物を飼うことと,外来生物の問題を,みんなで考えてみませんか?


◇日時:8月20日 13:00〜15:00
◇場所:円山動物園 科学館ホール 企画展内
◇入場料:無料(動物園への入場料はかかります)
 申し込み:なし


◆トークゲスト
・更科美帆(酪農学園大学 特任助教)
・本田直也(札幌市円山動物園)
・吉田剛司(酪農学園大学 教授)

◇ ファシリテーター
長谷川 理(NPO法人EnVision環境保全事務所)

共催:酪農学園大学 野生動物保護管理学研究室・札幌市円山動物園・NPO法人EnVision環境保全事務所

☆詳しくはこちらをご覧ください
http://www.city.sapporo.jp/zoo/04event/h29/gairaisyuten.html
9時00分〜12時00分 【札幌】 西岡水源池定例探鳥会 <第1日曜日>
事前申込みは不要です。是非ご参加ください。

☆野鳥情報:カワセミ、ヤブサメ、カイツブリなど

[日時] 8月6日(日)9:00〜12:00

[場所] 西岡水源地(札幌市豊平区)

[集合] 西岡公園管理事務所 9:00集合

[交通] 地下鉄「澄川駅」から中央バス「西岡環状線」乗車、「西岡水源池」下車

[参加費] 会員無料、一般300円

[申込み] 不要、当日直接お越しください

[問い合せ先・主催] 日本野鳥の会札幌支部 http://sapporo-wbsj.org/
TEL:011-613-7973(月・水・金(祝日の場合は休み)の10:00〜17:00)
※札幌支部事務局・夏休み期間↓
8月11日(金)〜17日(木)まではお休みです。
9時50分〜12時00分 【千歳】 支笏湖・夏の自然観察会
8月6日(日) 9時50分集合〜12時00分 解散予定
 主催:支笏湖自然保護官事務所 共催・協力:自然公園財団支笏湖支部、休暇村支笏湖
 夏が訪れた支笏湖畔。草花や樹木の様子を観察しながら散策します。
※お申し込み・お問い合わせ先:支笏湖自然保護官事務所(土日祝を除く、平日8:30〜17:15)
 参加者の氏名、年齢、連絡先を、電話、メール又はファックスにて8月4日(金)17時までにお知らせ下さい。
※注意事項:当日は休暇村支笏湖駐車場にお集まり下さい。
      飲み物、歩きやすい服装、歩きやすい靴、帽子、雨具の準備をお願いします。
      悪天候の場合は中止とします。(中止の場合は朝8時までに連絡します。)
      参加費は無料です。
      特典として共催の休暇村支笏湖より、日帰り温泉半額券を進呈します。


支笏湖自然保護官事務所(TEL:0123-25-2350 FAX:0123-25-2351)E-mail:RO-SHIKOTSUKO@env.go.jp

引用 http://hokkaido.env.go.jp/to_2017/post_102.html
10時00分〜11時30分 【丸瀬布】 ウチダザリガニ駆除
ザリガニを釣って食べよう!

[日時] 2017年8月6日(日)10:00(集合)〜11:30

[集合場所] 丸瀬布昆虫生態館前(紋別郡遠軽町丸瀬布上武利168)

[申込み] 事前申込みは不要です。直接集合場所にお越しください。

[問い合わせ先] NPO法人丸瀬布昆虫同好会 TEL:0158-47-3732

[主催] NPO法人丸瀬布昆虫同好会

☆この活動は、北海道e-水プロジェクトの助成を受けて実施いたします。
10時00分〜12時00分 【鶴居】 盛夏の花を見に行こう
盛夏の釧路湿原の花々をじっくりと観察します。熱中症対策を忘れずに。

[日時] 8月6日(日)10:00〜12:00

[場所] 温根内ビジターセンター周辺

[定員] 15名(要事前申込み)

[参加費] 無料

[申込み先・問い合わせ先・主催] 温根内ビジターセンター
TEL:0154-65-2323
URL:http://www.kushiro-shitsugen-np.jp/kansatu/onnenaiv/
10時00分〜16時00分 【苫小牧】 夏のウトナイ湖・ウォークラリー
約500mの自然観察路を歩いて一周しながら、途中のポイントに設置された夏の自然に関するクイズに挑戦!

[日時] ※各日とも10:00〜16:00
・7月:29日(土)、30日(日)
・8月:5日(土)、6日(日)、11日(金・祝)、12日(土)、13日(日)、19日(土)、20日(日)

[場所] ウトナイ湖野生鳥獣保護センター(苫小牧市植苗156-26)

[集合] 同上

[定員] なし

[参加費] 無料

[申込み] 不要、当日随時受付

[問い合わせ先・主催] ウトナイ湖野生鳥獣保護センター TEL:0144-58-2231
13時30分〜15時30分 【ニセコ】 オビラメの会の夏休み企画 Eco tour & Photo projection「しりべつイトウ みる。きく。かたる。」
尻別川の未来を考えるオビラメの会は、「南限のイトウ」として知られる絶滅危惧種イトウ尻別川個体群保全・復元にむけて活動する市民グループです。イトウ飼育施設「有島ポンド」(ニセコ町有島公園内)見学会と講師によるレクチャーを組み合わせ、イトウをはじめとするこの地域の生物多様性について学ぶ機会を町内外のみなさまに提供します。

[日時] 2017年8月6日(日)
・13:30〜14:15 見学会@有島ポンド(雨天決行)
・14:30〜15:30 スライドショー@有島記念館カフェスペース

[場所] ニセコ町 有島記念館、有島ポンド(有島公園内)
(有島記念館:ニセコ町有島57 TEL:0136-44-3245)

[参加費] 無料(申込み不要、直接会場にお越しください)

[講師] 足立 聡さん(あだち・さとし)
フリーカメラマン。1962年釧路市生まれ。札幌市在住。1990年頃イトウ釣りを始め、2000年からはイトウの生態写真を撮影。オビラメの会会員。

[問い合わせ先] 尻別川の未来を考えるオビラメの会 事務局 TEL:090-8279-8605

[主催] 尻別川の未来を考えるオビラメの会

[共催] 有島記念館

[後援] ニセコ町、ニセコ町教育委員会

[協力] 後志地域生物多様性協議会

☆ウェブサイトで詳しくご案内しています↓
http://obirame.fan.coocan.jp/
https://www.facebook.com/尻別川の未来を考えるオビラメの会-1866905453570620/
https://twitter.com/obirame_press

尻別川をゆうゆうと泳ぐ巨大魚、イトウ。そのイトウにいま、絶滅の危機が迫っています。「オビラメの会」は、尻別川のイトウ個体群復元を目標にかかげて1996年に設立された市民グループです。

☆このイベントは北海道新聞野生生物基金2017年度助成を受けて開催します。当会は北海道e-水プロジェクト、「1% for The Planet」運動に賛同する株式会社アトリエ・モリヒコ(札幌)、またニセコ町の支援を受けています。当会の「絶滅危惧種イトウ(サケ科)北海道尻別川個体群の復元活動」は、公益財団法人日本ユネスコ協会連盟による『プロジェクト未来遺産2015』に登録されています。未来遺産運動は以下の企業が支援しています。東日本旅客鉄道株式会社、レクサス、住友ゴム工業株式会社(以上特別協賛)、読売新聞社、農林水産省、環境省、日本ユネスコ国内委員会、文化庁、観光庁、公益財団法人経済同友会(以上後援)。