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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2018年 1月 27日(土) 次週 翌月
9時30分〜11時30分 【羽幌】のんびり自然観察会 『冬鳥ウォッチング』
■のんびり自然観察会『冬鳥ウォッチング』
日 時:2018年 1月27日(土)9:30〜11:30
集 合:北海道海鳥センター
参加費:100円(傷害保険料として)
対 象:どなたでも、お気軽にご参加ください!(小学生以下は保護者同伴)
申 込:1月24日(水)までに、窓口か電話でお申し込みください。
持ち物:長靴(無ければ歩きやすい靴)、双眼鏡・図鑑など(なければ無料でお貸しします)
※ 吹雪など悪天候の場合は、翌日1月28日(日)に延期します。

申し込み・お問い合わせ
 北海道海鳥センター 北海道苫前郡羽幌町北6条1丁目 電話0164-69-2080

引用 http://www.seabird-center.jp/
10時00分〜15時00分 【札幌】 “あったらいいな、作ってみたいな”「はたらく自転車を作ろう」
既成概念にとらわれない自分の思い描いた働く自転車を三輪自転車や段ボールなどの素材を使って作ります。

[日時] 1月27日(土)10:00〜15:00 / 1月28日(日)10:00〜15:00
    ※いずれか1日にご参加ください。

[場所] 子ども体験活動の場 Coミドリ リンゴの部屋(札幌市南区真駒内幸町2丁目 まこまる内(旧真駒内緑小学校))
※地下鉄真駒内駅から徒歩5分
※お越しの際は、公共交通のご利用をお願いいたします。

[内容] 地域におけるモビリティのあり方を試行錯誤しながら、既成概念にとらわれない低炭素型モビリティ(CO2を排出しない自転車をベースとする)の試作等を行うワークショップを開催します。製作体験を通じてモノづくりの楽しさや興味、将来のまちづくりに関心を持つきっかけづくりを行うとともに、地域課題の解決に向けたモビリティの活かし方を考えることで自分たちの住む町にあったらいいもの、やってみたい気持ちを掘り起こします。
○講師:株式会社WILL-E 代表取締役 根本英希
 (企業の商品開発や北海道発寒冷地型EVの開発に取り組んでいます)
○講師:NPO法人エコ・モビリティ サッポロ 代表 栗田敬子
 (環境に配慮した近距離移動手段として自転車タクシーを運行)
○進行:地域職人集団ジェネラルスミス

[対象] 小学校3〜6年生

[定員] 各日15名

[参加費] 無料

[持ち物] 昼食など

[申込み方法] 往復ハガキにて、下記(1)〜(6)を記載してお申込みください。
※応募多数の場合は抽選になる場合もあります。
(1)氏名
(2)電話番号
(3)学校名
(4)学年
(5)保護者氏名
(6)希望日(27日、28日のいずれか)

[申込み締切] 1月17日(水)締切

[申込み先] 子ども体験活動の場 Coミドリ
〒050-0014 札幌市南区真駒内幸町2丁目 まこまる内

[問い合わせ先]
○子ども体験活動の場 Coミドリ TEL:011-213-0906
○NPO法人エコ・モビリティ
サッポロ TEL:011-788-5480 E-mail:info@velotaxi-sapporo.jp

[主催] NPO法人エコ・モビリティ サッポロ

[協力] 子ども体験活動の場 Coミドリ、EPO北海道、地域職人集団ジェネラルスミス

[後援] 札幌市

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://velotaxi-sapporo.sblo.jp/article/181955137.html


13時00分〜15時30分 大雪山国立公園における 携帯トイレ普及に向けたシンポジウム
●事例発表
  ■美瑛富士避難小屋のトイレ問題と携帯トイレ利用促進の取り組み
   山のトイレを考える会 事務局長 仲俣善雄氏
  ■トムラウシ南沼での取組について
   十勝総合振興局環境生活課 主任 牛嶋あすみ氏
  ■大雪山国立公園携帯トイレ普及宣言を目指して
   環境省上川自然保護官事務所 主席自然保護官 桝 厚生氏

●パネルディスカッション
  【コーディネーター】 北海道大学大学院農学研究院 准教授 愛甲哲也氏
  【パネリスト】    山のトイレを考える会 副代表 小枝正人氏
             公益社団法人日本山岳会北海道支部 長谷川雄助氏
             マウンテック・大橋 代表 大橋政樹氏
             北海道大学ヒグマ研究グループ 松浦 暉氏
             環境省上川自然保護官事務所 主席自然保護官 桝 厚生氏

●開催目的
   日本最大の国立公園である大雪山国立公園
  “カムイミンタラ(神々の遊ぶ庭)”と呼ばれる雄大な山岳景観が広がる一方で、
  し尿の散乱や登山道外の踏み込みによる高山植生の消失など、
  山のトイレ問題が深刻化しています。そのため、大雪山国立公園連絡協議会では、
  携帯トイレの利用を推進することにより、登山者のみなさんとともに、
  大雪山のトイレ問題の解決を目指したいと考えています。
  このシンポジウムでは、登山者を含む様々な立場の山岳関係者が、
  携帯トイレの利用についてどう考えているのか意見を出し合い、
  みんなが合意できる共通目標は何かを探ります。

大雪山国立公園連絡協議会構成団体
北海道地方環境事務所、上川総合振興局、十勝総合振興局、富良野市、上川町、東川町
美瑛町、上富良野町、南富良野町、士幌町、上士幌町、鹿追町、新得町

☆チラシ等、詳細はこちらをご覧ください。
大雪山国立公園における 携帯トイレ普及に向けたシンポジウム
13時30分〜16時30分 【札幌】私たちの身近なファッションから見える光と影
☆お申し込みはこちらからお願いします☆
 https://goo.gl/forms/xebGdXAz0oSeCRqA3

私たちの日常で身近な存在の「ファッション」。安くてステキな
服が手に入る裏側には世界の人々の苦しい生活があります。今年
で20周年を迎えた北海道国際協力フェスタでは、特別企画として、
「着る服を選ぶことによって世界をよい方向に変えることができる」
とエシカルファッションを発信するモデル・鎌田安里紗さんをゲ
ストに迎え、私たちができることを一緒に考えます。
お気軽にご参加ください!

チラシもご覧ください。
https://drive.google.com/open?id=1SZBZGJe3zprt3JfUrSvAiS6-exlNwjLP

[日時]2018年1月27日(土)13:30〜16:00(開場 13:15〜)
[場所]札幌国際ビル 国際ホール 
    (札幌市中央区北4条西4丁目1番地 札幌国際ビル8)
[定員]100名(参加費:無料、要事前申込)
[プログラム]
・映画上映会『ザ・トゥルー・コスト 〜ファストファッション 真の代償〜』
・鎌田安里紗さん(モデル・タレント)のトークイベント
・JICA北海道オリジナルソング「Go for SDGs!」
 世界が動き出した持続可能な開発目標(SDGs)を歌ってみよう。
 あなたも世界とつながる!
・その他、会場内にてフェアトレードの物販あり!

ー鎌田安里紗さんプロフィールー
なんとかしなきゃ!プロジェクトメンバー(http://nantokashinakya.jp/)、
エシカル/フェアトレードファッションの発信者。
スタディツアーの企画も手掛ける。
http://talent.platinumproduction.jp/kamadaarisa

[主催] 北海道NGOネットワーク協議会、JICA北海道
[協力] 北海道大学、フェアトレードタウンさっぽろ戦略会議、
     フェアトレード北海道、北星学園大学萱野研究室、
     北海道科学技術大学小川研究室、札幌国際大学
[後援] RCE北海道道央圏協議会、札幌市、札幌国際プラザ
[お申込] 下記フォームにご記入ください。
  https://goo.gl/forms/xebGdXAz0oSeCRqA3
[お問い合わせ]
 北海道NGOネットワーク協議会 事務局 岡田
 TEL:011-211-5028 Email:okada@hif.or.jp
13時30分〜17時00分 【札幌】 石狩川流域 湿地・水辺・海岸ネットワーク 第2回フォーラム「しめっちフォーラム 忍び寄る湿地への危機 たとえば、そう・・・・」
石狩川下流域にはかつて釧路湿原よりも大きな湿地が広がっていましたが、農地開発や防災工事によって、0.1%にまで減少しました。わずかに残る湿地も地域で保全・利活用の取り組みがされていますが、現状は厳しく、また関心も持たれず排水による乾燥化や更なる開発や不法投棄などによって減少は続いています。
https://youtu.be/degNf-C7dss

今回はそんな湿地に広がっている外来生物にも注目し、吉田剛司先生に基調講演をいただきます。

湿地がもたらす豊かさ、それを守ることの大切さ、一緒に考えてみませんか?

[日時] 1月27日(土)13:30〜17:00(開場 12:30)

[場所] 札幌市社会福祉総合センター大研修室(札幌市中央区大通西19丁目1番1号)

[プログラム]
12:30〜 開場 ※ポスター展示、人形劇予告映像の上映
13:30〜 開会の挨拶
13:35〜 人形劇本編上映
13:45〜 基調講演「石狩川下流域の湿地での外来種と生物多様性保全」
     吉田 剛司 氏(酪農学園大学 野生動物保護管理学研究室 教授)
14:35〜 湿地落語「新・湿地のミライ」
     こみゅに亭楽時男 氏
14:55〜 活動紹介「おらが湿地自慢」
15:35〜 ポスターセッション
     ※セッションA(15:35〜16:15)、セッションB(16:15〜16:55)
17:00 閉会 ※18:00から懇親会

[定員] 120名(要申込み)

[参加費] 無料

[申込み締切] 1月22日(月)※定員になり次第、締め切ります。

[申込み方法] 以下まで、下記(1)〜(3)をお知らせください。
(1)氏名
(2)連絡先(メールアドレスまたは電話番号)
(3)所属

[申込み先・問い合わせ先] 石狩川流域 湿地・水辺・海岸ネットワーク
TEL:011-200-0973
FAX:011-200-0974
E-mail:info@ishikarigawa-net.com

[主催] 石狩川流域 湿地・水辺・海岸ネットワーク

[共催] ウェットランドセミナー

[後援] 石狩市、札幌市、新篠津村、北海道、国土交通省北海道開発局札幌開発建設部、環境省北海道地方環境事務所、北海道環境財団、北海道ラムサールネットワーク、北海道市民環境ネットワーク

◆ 講師プロフィール:吉田 剛司さん(酪農学園大学 野生動物保護管理学研究室)
1970年生まれ、大阪出身。高校卒業後に渡米して9年、京都で4年、東京5年の研究生活の後に酪農学園大学の教員として北海道に上陸。専門は野生動物保護管理学。

◆ 落語:こみゅに亭楽時男さん(MARUさん)
1962年生まれ、札幌市出身。大阪芸術大学卒業。劇団関西芸術座付属研究所、大阪シナリオ学校を経て富良野塾入塾、第四期生。脚本家倉本聰氏に師事。以後、札幌で放送作家として活動しながら、STVラジオ「アタックヤング」パーソナリティを務める。日本放送作家協会会員。劇団32口径主宰。radioTxT FMドラマシティ局長。舞台「時間の隙間」は、NHKFMシアターにて全国放送される。湿地落語はNHKのニューズ番組でミニドキュメントとして放送され、北海道ローカルのみならず全国放送された。

★ 石狩川流域 湿地・水辺・海岸ネットワーク ★
ウェブサイト:http://ishikarigawa-net.com/
FBページ:https://www.facebook.com/simecchi/


14時00分〜17時00分 【札幌】 札幌ワイルドサーモンプロジェクト 市民フォーラム2018「サケは、めぐる。Salmon-Go-Around」
本フォーラムでは、SWSPの1年間の活動成果を報告します。
基調講演では米国で魚類・野生動物・保全生物学で活躍されているカート・ファウシュ博士をお招きして講演をして頂きます。
また、札幌市の小学校・中学校・大学院生らのポスター発表、市民が参加した「携帯フォトコンテスト」表彰式も行ないます。
みなさま、ぜひ奮ってご参加ください。

[日時] 1月27日(土)14:00〜17:00

[場所] 札幌エルプラザ 3Fホール(札幌市北区北8条西3丁目)

[参加費] 無料(申込み不要)

[内容]
○札幌ワイルドサーモンプロジェクト活動報告
○基調講演:カート・ファウシュ博士
 「川が、野生魚や人類に不可欠な理由:いち科学者の視点から」
○みんなでサケさがそ!フォトコンテスト結果発表
○小学生・高校生・大学院生の皆さんによる研究成果プレゼンテーション

[問い合わせ先] SWSP事務局(札幌市豊平川さけ科学館内) TEL:011-582-7555

[主催] 札幌ワイルドサーモンプロジェクト(SWSP)

[共催] 札幌市豊平川さけ科学館、フットパス・ネットワーク北海道(FNH)

[後援] 札幌市、北海道、北海道開発局札幌開発建設部、国立研究開発法人土木研究所寒地研究所、国立研究開発法人水産研究・教育機構北海道区水産研究所、応用生態工学会札幌

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://www.sapporo-wild-salmon-project.com/2017/11/02/20171218/

18時30分〜20時00分 【釧路】 星空キャラバン「見てみよう!アルデバラン食」
おうし座の一等星「アルデバラン」が月に隠される!次回はなんと2034年!
この瞬間を見逃すな!移動天文車カシオペヤ号も出動します。

[日時] 1月27日(土)18:30〜20:00 ※雨天・曇天時は中止

[場所] 釧路市こども遊学館 前庭(釧路市幸町10-2)

[申込み] 不要

[問い合わせ先・主催] 釧路市こども遊学館
TEL:0154-32-0122
URL:http://kodomoyugakukan.jp/