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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2018年 10月 6日(土) 次週 翌月
【様似】 第9回日本ジオパーク全国大会・アポイ岳(北海道様似町)大会
2018年は、日本にジオパークが誕生してちょうど10年。
この間、世界においてはユネスコのプログラム化、日本においては認定地域の増など、内外のジオパーク活動は大きく拡大・発展してきました。この節目を機会に、これまでの活動を振り返りつつ、これからの10年を歩むうえでの目指すべき理念や方向性を議論します。

[開催日程] 10月6日(土)〜8日(月)

[開催場所] 様似町内各所
○主会場:様似町中央公民館(様似町大通1丁目21)
○ポスター・ブース展示会場:様似町スポーツセンター(様似町大通1丁目21)
○大交流会:様似町第2体育館(様似町大通1丁目25-1) ほか
○分科会:町内各公共施設

[主なプログラム]
○10月6日(土)↓
開会セレモニー/基調講演/ポスターセッション/大交流会/ブース展示/分科
会/地元物産展 ほか
○10月7日(土)↓
分科会/パネルディスカッション/閉会セレモニー/ポスターセッション/ブー
ス展示/地元物産展/ポストジオツアー ほか
○10月8日(日)↓
ポストジオツアー(アポイ岳)

[参加費]
○大会参加登録費:3,000円
○大交流会参加費:5,000円
○昼食代
・10月6日(土):500円(おにぎり弁当)
・10月7日(日):1,000円(幕の内弁当)

[申込み方法] 下記の大会ホームページから所定の様式をダウンロードし、Eメール又はFAXでお申込みください。
全国大会アポイ岳大会ホームページ⇒ http://www.apoi-geopark.jp/9thjgnzenkoku/
※お申込みになるプログラムにより様式及び申込み先が異なります。詳細はホームページでご確認ください。

[申込み締切] 8月31日(金)18:00締切

[問い合わせ先] 第9回日本ジオパーク全国大会・アポイ岳(北海道様似町)大会実行委員会事務局(様似町商工観光課)
〒058-8501 様似郡様似町大通1丁目21
TEL:0146-36-2120
FAX:0146-36-2662
E-mail:apoi.geopark@samani.jp

[主催] 第9回日本ジオパーク全国大会・アポイ岳(北海道様似町)大会実行委員会、一般財団法人自治総合センター

[共催] 特定非営利活動法人日本ジオパークネットワーク、日本ジオパーク委員会

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://www.apoi-geopark.jp/9thjgnzenkoku/
9時00分〜 【余市】 余市エコカレッジ 一般向け講座:第4回「持続可能な経済と組織」
『余市エコカレッジ』とは…
「持続可能な暮らしと地域」を実現するための学び合いと、それを仕事や仕組みとして試行実践する場です。
現場の素材から資材を見つけたり、地域課題を解決しながら、主体的に「気づく力」「考える力」「協働する力」を身につけます。

☆過去の講座の様子はFacebookページからご覧いただけます↓
URL:https://www.facebook.com/ecovillage.hokkaido/

☆2018年度余市エコカレッジのリーフレットはこちらから↓
URL:http://ecovillage.greenwebs.net/pdf/2018college.pdf

[日時] 10月6日(土)9:00〜8日(月・祝)12:00
※寝食を共にしながらのチームラーニングです。
※前泊・後泊も可能です。

[場所] 余市エコビレッジ(余市町登町1863)
※JR余市駅からバスで10分(赤井川線で「モンガク」下車)

[内容] ※天候及び作物の状況によって変更があります。
○講義
・ローカリゼーションと幸せの経済(辻信一)
・人のための組織論とコミュニケーション研修(小野雅司)
○実習
・季節の農作業や暮らしの体験(共同調理、加工 など)

[参加費] (1)33,000円、(2)38,000円、(3)43,000円
※参加費は年収の応じたスライド制です↓
(1)200万円以下、(2)200〜400万円、(3)400万円以上(自己申告)
※保険に関しては、各自での加入をお願いします。

[定員] 15名(最少催行人数:6名)

[申込み方法] 「氏名」「住所」「連絡先」「簡単なプロフィール」を記入の上、Eメール・FAX、または郵送にてお申込みいただき、下記口座に受講料をお振込みください。
○ゆうちょ銀行
・記号:19070
・番号:38886511
・名義:トクヒ) ホッカイドウエコビレッジスイシンプロジェクト
○他銀からの振込み
・九0八支店 普通 3888651
・特定非営利活動法人 北海道エコビレッジ推進プロジェクト
※分割のお支払いを希望する方はご相談ください。
※家族割引(2人目からは2割引)
※学生割引(3割引)
※奨学金制度があります。ご相談ください。

[申込み先・問い合わせ先・主催] NPO法人北海道エコビレッジ推進プロジェクト
〒046-0002 余市郡余市町登町1863
TEL/FAX:0135-22-6666
E-mail:y.ecocollege@gmail.com
URL:http://ecovillage.greenwebs.net/

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://ecovillage.greenwebs.net/ecocollage.html
10時00分〜15時00分 【札幌】 集え!未来のまちづくりリーダー 〜サステイナブルな未来のために〜
みなさんが考える「サステイナブルな未来」とはどのような未来でしょうか。
私たちの周りにあるいろいろな課題を解決して、みんなが幸せに暮らせる社会になるためにはどうするといいのでしょうか。
世界では「誰一人取り残さない−No one will be left behind」という理念で、よりよい世界を目指した2030年目標「持続可能な開発目標(SDGs、SustainableDevelopment Goals)」が掲げられました。
ここでは、SDGsに関連してよりよい社会づくりに取り組む企業やユースのお話を聞いたり、学校や世代を超えたディスカッションをとおして、自分たちのサステイナブルな未来づくりのために何ができるのか一緒に考えませんか。
どのような活動があるのか知りたい、同じ志を持つ仲間をみつけたい、同世代とお話してみたい。皆さんの参加お待ちしています!

[日時] 2018年10月6日(土)10:00〜15:00

[場所] 北海道大学大学院環境科学院 D101(札幌市北区北10条西5丁目)
※アクセス⇒ https://www.ees.hokudai.ac.jp/modules/query/access.html?easiestml_lang=ja

[対象] 中高生、大学生、市民団体、社会人

[定員] 50名(要事前申込み)

[参加費] 無料

[プログラム概要]
(1)開会・趣旨説明
(2)企業やユースによるSDGs達成の取り組みを知ろう
○Round1:「持続可能な働き方」
・関 正雄さん(損保ジャパン日本興亜株式会社 CSRシニアアドバイザー)
・井上 智恵さん(北海学園大学 経営学部)
・中山 亜子さん(カムイクラウド 代表)
○Round2:「食・資源の持続可能性」
・渡邊 大介さん(株式会社アレフ エコチーム リーダー)
・中池 貴子さん、安齋 由羽さん、安 ちるさん(なまら食堂)
・富谷 湖雪姫さん、熊田 芽依さん、田辺 日菜花さん、坪井 若菜さん(市立札幌開成中等教育学校)
(3)「サステイナブルな未来のために」私たちができることとは
今日学んだこと、海外での意見の出し方を参考に、自分の興味を参加者同士でシェアしよう!
・村上 心さん(札幌聖心女子学院中学校)
・三浦 ジョンミンさん(市立札幌大通高等学校)
(4)閉会
※昼食は北海道大学内の学食、または会場で召し上がることができます。

[申込み方法] EPO北海道ウェブサイトの申込みフォームをご利用いただくか、電話もしくはFAX、Eメールにて必要事項(お名前・ご所属・連絡先(メールアドレス・電話番号))をお知らせください。

[申込み先・問い合わせ先] 環境省北海道環境パートナーシップオフィス/北海道地方ESD活動支援センター(担当:大崎)
TEL:011-596-0921
FAX:011-596-0931
E-mail:inf@hokkaido-esdcenter.jp

[主催] 札幌市、学生ワーカーズ、北海道地方ESD活動支援センター

[協力] 北海道大学大学院環境科学院、北海道SDGs推進グループ、RCE北海道道央圏協議会、JICA北海道(札幌)

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://epohok.jp/event/9633
13時30分〜16時30分 【札幌】2030年の北海道のあるべき姿を考えるCso(市民社会組織)ミーティング
■開催趣旨
 2015年にニューヨーク国連本部において開催された「持続可能な開発サミット」の成果文書として採択された「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」において、2030年までに達成すべき世界共通目標として17の目標と169のターゲットからなる「持続可能な開発目標(SDGs)」が掲げられました。
 1992年に開催された「地球サミット(環境と開発に関する国際連合会議)」以降、持続可能な開発をめぐる議論においては、9つのメジャーグループ(女性、子ども・若者、農業者、先住民族、NGO、自治体、労働者・労働組合、科学者コミュニティ、ビジネス・産業)が参加しており、SDGsの策定プロセスにおいても各国政府以外にこれらのグループを含む多様なステークホルダーが関与するオープンな議論の場が保障されていました。
 SDGs未来都市に選定された北海道では、現在、2030年を目標年としたSDGsに取り組むビジョンの策定を進めていますが、そこには国連のメジャーグループにみられるような多様な立場のグループの意見の反映が必要です。とりわけ、地域や社会の課題解決に取り組んでいるNGO・NPOなどの市民社会組織(CSO)からの意見は、持続可能な地域社会の実現への鍵を握ると考えます。
 このミーティングでは、北海道内で活動しているNPO、NGOなどの市民社会組織(CSO)のメンバーに集まっていただき、2030年の北海道のあるべき姿を共に考え、話し合いたいと思います。

■日時
 2018年10月6日(土) 13:30〜16:30

■会場
 札幌エルプラザ公共施設 2F環境研修室1・2
 (札幌市北区北8条西3丁目・札幌駅北口地下通路直結)

■プログラム(案)
 ・開催趣旨の説明
 ・ワークショップ
  「2030年までに、北海道で増えていてほしいこと・もの」
  「2030年までに、北海道で減っていてほしいこと・もの」
  「2030年までに、北海道で変わらずにあってほしいこと・もの」
 ・私たちが考える北海道のあるべき姿
 ・アンケート記入・閉会

※今回のミーティングで出された意見は、北海道が開催している「北海道SDGs推進懇談会」において、意見提案させていただきます。

■対象 NGO、NPO、市民活動団体などに所属している方

■定員 40名

■主催 北海道NPOサポートセンター 北海道NGOネットワーク協議会 さっぽろ自由学校「遊」

■協力 北海道

■助成 環境再生保全機構地球環境基金

【連絡先】
さっぽろ自由学校「遊」(小泉) TEL.011-252-6752 syu@sapporoyu.org
北海道NPOサポートセンター(定森) TEL.011-200-0973 info@hnposc.net

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