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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2018年 3月 3日(土) 次週 翌月
9時30分〜11時30分 【札幌】 冬の植物園ウォッチング・ツアー:第1回
寒い冬、植物や動物は何をしているのでしょう?家族みんなで冬の植物園を観察してみませんか?
さらに、松ぼっくりを使った工作やかんじき体験にも挑戦してみましょう!

☆全4回の開催です。ご希望の回にご参加ください!(すべての回は同じ内容です)
 第1回:3月3日(土)9:30〜11:30 / 第2回:3月3日(土)13:30〜15:30
 第3回:3月4日(日)9:30〜11:30 / 第4回:3月4日(日)13:30〜15:30

[日時] 3月3日(土)9:30〜11:30

[場所] 北海道大学植物園(札幌市中央区北3条西8丁目(かでる2・7のすぐ西側))

[集合] 同上 ※開始時間5分前までに集合願います。

[内容] 冬の植物園内でマツ類の観察とかんじき体験を行います。また、室内で松ぼっくりなどの植物材料を用いて工作を行います。

[定員] 小学生とその家族 15名

[参加費] 100円(保険料として)

[申込み方法] 以下の(1)〜(8)までを記入して、Eメール・FAX・郵送(ハガキ)のいずれかにてお申込みください。
(1)名前とふりがな(参加する家族全員)
(2)学年、または年齢(参加する家族全員)
(3)性別(参加する家族全員)
(4)靴のサイズ(参加する家族全員)
(5)住所
(6)日中に連絡のとれる電話番号(FAX番号)
(7)参加希望する回(第2希望まで)
(8)駐車場の希望の有無

[申込み先] 北海道大学植物園
〒060-0003 札幌市中央区北3条西8丁目
FAX:011-221-0664
E-mail:wt@fsc.hokudai.ac.jp

[申込み期間] 1月22日(月)〜2月16日(金) ※定員になり次第締め切ります

[問い合わせ先・主催] 北海道大学北方生物圏フィールド科学センター植物園
TEL:011-221-0066
FAX:011-221-0664
E-mail:wt@fsc.hokudai.ac.jp
HP:https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/pdf/program_info201801.pdf
10時00分〜12時00分 【標茶】 塘路フィールドウォッチング
雪のフィールドをスノーシューで散策し、塘路の自然や遺跡などを観察します。

[日時] 3月3日(土)10:00〜12:00

[場所] 塘路湖エコミュージアムセンター周辺

[集合] 塘路湖エコミュージアムセンター(標茶町塘路原野)

[定員] 10名(要事前申込み)

[参加費] 無料

[申込み先・問い合わせ先・主催] 塘路湖エコミュージアムセンター
TEL:015-487-3003
URL:http://www.kushiro-shitsugen-np.jp/kansatu/tooroedo/
13時00分〜15時30分 【札幌】SDGsと「地域の力」 〜CSOネットワーク 長谷川雅子さんを迎えて〜
SDGs(国連・持続可能な開発目標)に関する取組みや、地域主体の持続可能な社会づくりの取組みを進めているCSOネットワークの長谷川雅子さんを迎えて、「地域の力」診断ツールの紹介や、各地の持続可能な地域づくりに向けた取組みなどを紹介していただきます。

■日時 2018年3月3日(土) 13:00 〜15:30
■会場 さっぽろ自由学校「遊」(札幌市中央区南1西5 愛生舘ビル5F 501A)
 ※参加費無料
■お 話
長谷川 雅子(はせがわ まさこ)
一般財団法人CSOネットワークプログラム・オフィサー。2014年より「持続可能な地域づくり」事業に関わり、持続可能な地域づくりの理論化に取り組む。2015年に『「地域の力」診断ツール〜地域資源を活かしたコミュニティの内発的な発展に向けて』を発行し、以後、「地域の力」診断を活用したワークショップを各地で重ね、地域課題への取り組みや地域内のつながりの創出をサポートしている。大阪大学大学院公共政策研究科博士後期課程修了(国際公共政策博士)。

主催 NPO法人さっぽろ自由学校「遊」
TEL.011-252-6752 FAX.011-252-6751 syu@sapporoyu.org
協力 北海道NPOサポートセンター
助成 環境再生保全機構地球環境基金
13時30分〜15時30分 【札幌】 冬の植物園ウォッチング・ツアー:第2回
寒い冬、植物や動物は何をしているのでしょう?家族みんなで冬の植物園を観察してみませんか?
さらに、松ぼっくりを使った工作やかんじき体験にも挑戦してみましょう!

☆全4回の開催です。ご希望の回にご参加ください!(すべての回は同じ内容です)
 第1回:3月3日(土)9:30〜11:30 / 第2回:3月3日(土)13:30〜15:30
 第3回:3月4日(日)9:30〜11:30 / 第4回:3月4日(日)13:30〜15:30

[日時] 3月3日(土)13:30〜15:30

[場所] 北海道大学植物園(札幌市中央区北3条西8丁目(かでる2・7のすぐ西側))

[集合] 同上 ※開始時間5分前までに集合願います。

[内容] 冬の植物園内でマツ類の観察とかんじき体験を行います。また、室内で松ぼっくりなどの植物材料を用いて工作を行います。

[定員] 小学生とその家族 15名

[参加費] 100円(保険料として)

[申込み方法] 以下の(1)〜(8)までを記入して、Eメール・FAX・郵送(ハガキ)のいずれかにてお申込みください。
(1)名前とふりがな(参加する家族全員)
(2)学年、または年齢(参加する家族全員)
(3)性別(参加する家族全員)
(4)靴のサイズ(参加する家族全員)
(5)住所
(6)日中に連絡のとれる電話番号(FAX番号)
(7)参加希望する回(第2希望まで)
(8)駐車場の希望の有無

[申込み先] 北海道大学植物園
〒060-0003 札幌市中央区北3条西8丁目
FAX:011-221-0664
E-mail:wt@fsc.hokudai.ac.jp

[申込み期間] 1月22日(月)〜2月16日(金) ※定員になり次第締め切ります

[問い合わせ先・主催] 北海道大学北方生物圏フィールド科学センター植物園
TEL:011-221-0066
FAX:011-221-0664
E-mail:wt@fsc.hokudai.ac.jp
HP:https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/pdf/program_info201801.pdf
13時30分〜16時50分 【札幌】 2018年 日本環境教育学会北海道支部研究大会
2018年 日本環境教育学会北海道支部の研究大会を開催します。環境教育やESDに
興味のある研究者、実践者、学生、一般の方など、どなたでもご参加いただけま
す。1日目は、記念講演と集中討論、ポスター発表、そして懇親会。2日目は口
頭発表といったスケジュールです。

春の雪解けも近づく3月の札幌で、環境教育、ESD そしてSDGsをテーマに、皆さ
んで大いに語りあいましょう!たくさんのご参加お待ちしております。また、研
究・実践発表も受付ております。詳細は、下記事務局までお問い合わせください。

[チラシ] チラシはこちらからダウンロードしてご利用ください
     2018年 日本環境教育学会北海道支部研究大会(PDF:180KB)

[日時] 2018年3月3日(土)13:30〜16:50 ※懇親会 17:30〜19:30
    2018年3月4日(日)10:00〜17:10
[場所] 北海道教育大学札幌駅前サテライト
   (札幌市中央区北5条西5丁目7 sapporo55 4階)
[参加費] 3月3日(土)500円(資料代)※懇親会 3,500円程度
     3月4日(日)無料

[内容] ※詳細はチラシをご覧ください
【3月3日(土)】
 ・記念講演「小学校環境教育実践研究から教育課程論へ−小学校教員として研
  究者として」(13:30〜14:30)
  演者/大森 享(北海道教育大学釧路校教授・ESD推進センター長)
 ・集中討論「環境教育とSDGs」(14:40〜15:40)
  話題提供者/能條 歩(北海道教育大学岩見沢校教授・日本環境教育学会北
  海道支部長)
 ・ポスター発表(15:50〜16:50)
【3月4日(日)】
 ・日本環境教育学会北海道支部研究発表会・ESD研究成果発表会
  口頭発表(10:00〜12:00/12:50〜14:50/15:00〜17:00) 
  ※発表件数の関係により、終了時間が繰り上がる場合があります

[対象] 高校生以上の環境教育や保全活動に興味のある方
[定員] 40名
[お申込み・お問合せ]
 日本環境教育学会 北海道支部事務局(NPO法人あそベンチャースクール 田中)
 に参加日・お名前・所属・連絡先(住所・電話・FAX等)をお知らせください。
 E-mail:jsee.hokkaido@gmail.com FAX:011-312-7709

[申込み締切] 2月26日(月)
 ※会員による発表の申込みは2月16日(金)必着です。
  詳細は上記までお問合せください
[主催] 日本環境教育学会北海道支部、北海道環境教育研究会
    北海道教育大学釧路校ESD推進センター
13時30分〜18時00分 【東京】「SDGsとESD」 特別企画シンポジウム − ESDの実践と研究の有機的連携にむけて
2018年3月3日に、国連大学と日本ESD学会主催の特別シンポジウムが
開催されます。是非ご参画ください。※事前登録制・参加費無料
(※詳細については、http://jsesd.xsrv.jp/ をご参照ください)

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国連大学サステイナビリティ高等研究所
SDGsダイアログシリーズ
「SDGsとESD」特別企画シンポジウム
−ESDの実践と研究の有機的連携にむけて
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主催:日本ESD学会、国連大学サステイナビリティ高等研究所
協力:地球環境パートナーシップオフィス(GEOC)
日時:2018年3月3日(土曜日)
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2015年9月に持続可能な開発目標(SDGs)が発表されて以来、様々なESDに関連する取り組みがSDGsと関連して実施されています。本特別企画シンポジウムは、「「SDGsとESD」特別企画シンポジウム−ESDの実践・研究の有機的連携にむけて」と題し、2017年4月に発足した日本ESD学会と国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)の主催で行うものです。SDGsの達成にむけて、SDG 4.7で指摘されているESDの実践と研究の有機的連携、教育の質の向上と持続可能な開発、国内外の経験などをつなげながら、これまでの課題と今後の展望について、議論を深めます。
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◆開会
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主催者挨拶:長友恒人(日本ESD学会 会長/奈良教育大学 名誉教授)
主催者挨拶:渡辺綱男(国連大学サステイナビリティ高等研究所シニアプログラム・コーディネーター)
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来賓挨拶:環境省(予定)
来賓挨拶:文部科学省(予定)
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導入
ESD:個人変容と社会変容の学びの連関
佐藤真久(東京都市大学 教授)
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◆第一部:ESDの経験と到達点
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基調講演
持続可能性のパラダイムにおける教育の役割
末本誠(湊川短期大学 学長/神戸大学 名誉教授)
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基調講演
ESD推進における国連大学の役割
塚本直也(国連大学サステイナビリティ高等研究所 プロジェクトディレクター)
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◆第二部:教育の質の向上とESD
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・高木幹夫(日能研 代表)
・原明子(岡山ESDコンソーシアム ESDコーディネーター)
・広木敬子(横浜市立永田台小学校 主幹教諭)
 第二部コーディネーター:多田孝志(金沢学院大学 教授)
 第二部コメンテーター:黒田友紀(日本大学 准教授)
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◆第三部:持続可能な開発/SDGsとESD
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・河野晋也(奈良教育大学附属小学校 教諭)
・長澤恵美子(一般社団法人日本経済団体連合会 教育・CSR本部 統括主幹)
・三隅佳子(北九州ESD協議会 顧問)
 第三部コーディネーター:湯本浩之(宇都宮大学 教授)
 第三部コメンテーター:見上一幸(宮城教育大学 学長/日本ESD学会 副会長)
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◆総括:実践・研究をつなぐ(全体討議):人と社会の持続可能性の構築にむけて
・岩本渉(アジア太平洋無形文化遺産研究センター所長)
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主催者挨拶:小澤紀美子(日本ESD学会 副会長/東京学芸大学 名誉教授)
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−懇親会(18:00-20:00)(※完全予約制)−
http://jsesd.xsrv.jp/
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