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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2019年 11月 15日(金) 次週 翌月
9時00分〜 【山梨】清里ミーティング2019
学校、企業、NPO、家庭などで、持続可能な社会にづくり挑戦する人たちが学び合う場として1987年から続いてきた清里ミーティング。
33回目となる今年のテーマは、
「正解がない問いと共に生きる時代の人づくり」

刻々と変化する世界の中で、“これが正解”と単純に決められない問題が山積みです。
そのような時代を生きていくのに必要なチカラを育むために、環境教育が積み重ねてきた知見が少しずつ注目されてきています。

今年も各地のSDGsアクションを学び合いつつ、ビジョンは2030年のさらにその先へ。
業界の枠を越えて全国から集まる200名の参加者が、様々なワークショップや交流会を通して、持続可能な社会づくりに貢献する人材育成について考え、深めていきます。
以下、少しだけ内容をご紹介します。

●全体会のキーワードは「SDGsの先を見据えたアクションを起こす」!
SDGsの本質をもう一度見つめ直し、各分野で人材育成に尽力されているゲストから、今後求められる人材と、それを育む教育について学びます。

全体会1「Learn(主体的な学び)とUnlearn(学びほぐし)」
・佐藤 真久さん(東京都市大学 教授)
・高木 幹夫さん(日能研 代表)
・齊藤 雅代さん(えんなか合同株式会社 代表)

全体会2「SDGsに捉われすぎていませんか?」
・中村 絵乃さん(認定NPO法人 開発教育協会(DEAR)事務局長)
・竹内 慎一さん(NHKエデュケーショナル 教育部専任部長)
・西村 和代さん(一般社団法人エディブル・スクールヤード・ジャパン共同代表)


●参加者企画ワークショップ募集中!
今年も、参加者の皆さまに実施していただくワークショップを募集しております。ぜひ、ご自身の活動を知ってもらう機会としてもご活用ください。
たくさんのエントリー、お待ちしています!
 早朝ワークショップ(60分)   :10/15(火)締切
 ポスターセッション        :10/15(火)締切
 ショップ出店           :10/15(火)締切

▼ワークショップ実施に関する詳細・お申込みはこちら
http://www.jeef.or.jp/activities/kiyosato/workshop/

■ 開催概要
【日 程】2019年11月15日(金)〜17日(日) 2泊3日
【会 場】公益財団法人キープ協会 清泉寮
     (山梨県北杜市高根町清里3545) 
     ※最寄駅:JR小海線「清里駅」 送迎バスあり
【参加費】全日参加:39,000円、1泊2日:27,000円  (JEEF会員・学生は各5,000円割引)
※ 参加費には2泊6食およびすべてのプログラム費が含まれています。 (交通費は自己負担)
※ 部分参加も可能ですが、参加費の割引はございません。
     ※ シングル、ツイン料金は別途かかります。
【定 員】200名(定員に達し次第、または11月5日に締切)

☆詳しくはこちらをご覧ください
 http://www.jeef.or.jp/activities/kiyosato/
♪Facebook、Twitterは「清里ミーティング」で検索してください♪
10時00分〜16時00分 【高知】令和元年度 教職員等環境教育・学習推進リーダー育成研修 環境教育の研修「『地域と共に築く循環型社会』〜地域の資源を生かした環境教育」
環境省では、本年11月15日(金)、令和元年度 教職員等環境教育・学習推進リーダー育成研修「『地域と共に築く循環型社会』〜地域の資源を生かした環境教育」を高知県高知市において実施いたします。
本研修では、持続可能な社会の構築に向け、企業や地域の団体が環境教育やESD(持続可能な開発のための教育)による人づくりに取り組む意義やノウハウ等を学びます。
特に、「体験活動」を取り入れた環境教育について、企画や実施のポイントを学びます。
環境教育にご関心をお持ちの方のご参加をお待ちしております。

[日時]  11月15日(金)10:00〜16:00
[場所]  株式会社相愛(高知県高知市重倉266-2)https://www.soai-net.co.jp/
[対象]  持続可能な社会づくりや環境教育に関心のある方(企業・団体職員、行政関係者、学校教職員、大学生等)
[参加費] 無料(ただし、交通費、宿泊代、昼食代は自己負担となります。).
[内容]
○「体験の機会の場」の事例紹介
○環境教育プログラム体験
○「体験の機会の場」の見学
○ワークショップ「今日の体験を振り返り、体験型教育を考える」
○ミニ講義「地域の施設と学校が連携し、環境教育に取り組むポイント」
 (講師:石田好広 目白大学人間学部児童教育学科教授)
[申込み方法]  下記ホームページにある「お申込フォーム」に必要事項を御記入の上、送信してください。定員に達した場合は募集を締め切ります。
        http://www.jeef.or.jp/activities/esd_teacher/.
[お問合せ先]  (公社)日本環境教育フォーラム内  担当 小堀.
TEL: 03-5834-2897  MAIL: esd-kenshyu@jeef.or.jp
[その他] 高知駅から無料送迎バスあります。
[主催] 環境省
[協力] 文部科学省
[共催] 「体験の機会の場」研究機構

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://www.env.go.jp/press/107306.html
13時00分〜15時00分 【札幌】 講演会「異常気象と地球温暖化 〜災害から学び、命を守るためには〜」
近年、世界中で強い台風やハリケーン、そして日本でもゲリラ豪雨や夏日が増加するなど、各地で異常気象の影響による災害が私たちの生活を脅かしています。
異常気象と地球温暖化について、また気象災害から如何にして自分と家族の命を守るか、元札幌管区気象予報課予報官の 若原 勝二 氏 にわかりやすく解説していただきます。

[日時] 11月15日(金)13:00〜15:00(開場 12:50)

[場所] 札幌エルプラザ 2階 環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目)

[講師] 若原 勝二 氏(気象予報士、元札幌管区気象予報課予報官、気象庁予報部予報課予報官、札幌総合情報センター(株)調査役。現在は北海道地球温暖化防止活動推進員、町内会や会社等で「気象や温暖化に関する講演」、美術館のボランティア等で活動)

[定員] 40名(申込み先着順)

[参加費] 無料

[申込み方法] 11月13日(水)までに、「お名前」と「電話番号」を記載してFAXにてお送りください。

[申込み先・問い合わせ先] 北海道消費生活コンサルタントクラブ FAX:011-271-0442

[共催] (公社)札幌消費者協会 環境研究会、北海道消費生活コンサルタントクラブ 住まいと環境グループ

[協力] 札幌市環境プラザ
13時30分〜17時30分 【札幌】令和元年度 PCB廃棄物の適正な処理促進に関する説明会
古い工場、ビル、畜舎、倉庫など※をお持ちの皆様へ!?
 ※昭和52年(1977年)3月より以前に建てられた事業用建物

 PCB使用製品・PCB廃棄物の確認・処分方法、ご存じですか?
・古い変圧器やコンデンサー、安定器等の電気機器には、PCBが含まれている可能性があ
 ります!
・PCBを含む機器・廃棄物の処分には期間が設定されており、この処分期間を過ぎると罰
 則を受け、処分できなくなるおそれがあります。
・PCB廃棄物の適正な処理促進に向けた、国の施策の最新動向についてご説明します。
・処分にお悩みの方のために個別相談会も実施しますので、ぜひお越しください。

 ●概要
  期間:令和元年11月15日(金)
  場所:北海道建設会館(9F 大会議室) 札幌市中央区北4条西3丁目1番地 
  時間:13:30〜17:30(受付開始 13:00)
  定員:各会場100名 (満員になり次第、締め切らせていただきます)
  参加費:無料

 ●講演内容
 ・PCB廃棄物の処理(PCB特別措置法)について:環境省 廃棄物規制課
 ・PCB含有電気工作物(電気事業法)について:経済産業省 電力安全課
 ・安定器の適正処理について:公益財団法人 産業廃棄物処理事業振興財団
 ・高濃度PCB廃棄物の処理手続きについて:中間貯蔵・環境安全事業株式会社(JESCO)

 □申込み方法や詳細等は、こちらhttps://www.omc.co.jp/pcb2019/index.html
 □開催案内チラシは、こちらhttps://www.omc.co.jp/pcb2019/pdf/pcb2019.pdf

 【お問い合わせ】
  令和元年度 PCB廃棄物の適正な処理促進に関する説明会 運営事務局
  〒160-0004 東京都新宿区四谷4-34-1 新宿御苑前アネックスビル8階
  株式会社オーエムシー 担当:五十嵐、秋山
  受付時間:10:00〜17:00(土日祝日を除く)
  TEL:03−5362−0113 
  FAX:03−5362−0123 
  E-mail:pcbhaiki2019@omc.co.jp
 (メール送信の際は@を半角にしてください。)