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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2019年 12月 1日(日) 次週 翌月
〜16時00分 【苫小牧】ようこそ!森のコミュニティーセンターへ 苫東・和みの森 木で遊ぼう!木で作ろう!
 11月30日(土)・12月1日(日)にイオンモール苫小牧において「ようこそ!森のコミ
ュニティーセンターへ 苫東・和みの森 木で遊ぼう!木で作ろう!」が開催されます。
 会場では、間伐材のまき割り体験や、松ぼっくりを使ったツリーづくりの木育ワークシ
ョップに参加できるほか、道産材でできた積み木や森のピタゴラスなどのおもちゃで遊べ
るコーナーが設けられます。
 また、食育体験コーナーでは、おはしのマナー学習や噛む力のチェック体験もできます

 多くの皆様のお越しをお待ちしております。

●日時:令和元年(2019年)11月30日(土)11:00〜17:00 /12月1日(日)10:00〜16:00
●場所:イオンモール苫小牧1階セントラルコート(苫小牧市柳町3丁目1−20)
●主催:胆振総合振興局森林室、苫東・和みの森運営協議会
●協力:イオンモール苫小牧、苫小牧市健康支援課、自然体験活動指導者ネットワークえ
んりっと、合同会社森のピタゴラス
●対象:どなたでもご参加いただけます(入場料無料。木育ワークショップのみ参加費10
0円)

開催内容(チラシ)は胆振森林室のホームページに掲載しています。
URL:http://www.iburi.pref.hokkaido.lg.jp/sr/srs/index.htm
10時00分〜12時00分 【鶴居】 地球を見て歩く!湿原探索
花や葉が枯れ落ち、遠くまで見渡せるこの時期。
普段注目しない湿原周辺の「地形」にスポットを当てます。

[日時] 12月1日(日)10:00〜12:00

[場所] 温根内ビジターセンター周辺

[定員] 15名(要事前申込み)

[参加費] 無料

[申込み先・問い合わせ先・主催] 温根内ビジターセンター
TEL:0154-65-2323
URL:http://www.kushiro-shitsugen-np.jp/kansatu/onnenaiv/

10時00分〜17時30分 【札幌】きたネットフォーラム2019「人と野生動物の距離」
きたネット北海道環境活動交流フォーラム2019
「人と野生生物の距離]
危険生物・感染症など、リスクをもつ野生生物とどうつきあうか

ここ数年、危惧されていた気候変動や異常気象など、自然環境の大きな変化が顕在化し、私たちの暮らしにこれまでにない被害を及ぼすようになってきています。外来生物や、新しい病原菌の活動が活性化することも予想されます。一方、都市の拡大、地方の過疎化などの社会的要因から、人の暮らしと野生生物の住み分けが崩れ、野生生物のさまざまな危険な接触、人獣共通感染症などへの危惧も高まってきています。今年は「人慣れ・街慣れグマ」が北海道内各地でさまざまな軋轢を生んでおり、道民にとって避けては通れない、身近な問題となっています。では、人間にとって危険な生物は駆除・排除すればよいのでしょうか? 今年のきたネットフォーラムでは、北海道に住むわたしたちが、自然の中、暮らしの中で出会う可能性がある、さまざまな危険について、そのリスク回避のために、何ができるかを学びます。

【日時】12月1日(日)10:00〜17:30 (※9:30受付開始)
【会場】札幌エルプラザ2F 環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目)

ーープログラムーー

10:00■開会■イントロダクション

10:10
■基調講演(1) この世に危険生物などいない
フィールドの危険を正しく怖がり、正しいリスクマネージメントを考えるために
 講師 小川 巌 氏(エコネットワーク) 
11:10
■基調講演(2) 
変わりゆく人とクマとの距離、安全な共存をどうつくるか
 講師 間野 勉 氏
(地方独立行政法人北海道立総合研究機構
環境・地質研究本部環境科学研究センター 自然環境部長)

休憩(12:00-13:10)

13:10
■我々の社会は野生生物のリスクとどう向き合うか
コーディネーター 長谷川理氏
         (NPO法人EnVision環境保全事務所)

13:15 講演
人と動物の関わりから生まれる新たな感染症リスクとその対応
〜飼育動物と野生動物の区別を考える〜
講師 福井大祐氏
(岩手大学農学部共同獣医学科小動物外科学研究室准教授)

事例報告 14:00-15:10
(1)キタキツネは危険生物か? エキノコックス対策の最前線
  池田貴子氏(北海道大学高等教育推進機構CoSTEP特任助教)
(2) 野鳥との距離を考える
ずっと餌付けしてたのに、鳥フルが流行ったら追い払うの? 
  長谷川理氏
(3) 身近な生物に潜む危険!生物がヒトに与え得る
      〜疫学的脅威の認識をお持ちですか?〜   
  斉藤聡氏(石山通り動物病院長) 

15:15
■パネルディスカッション 「要注意生物」との共存を考える
  コーディネーター 長谷川理氏
  パネリスト 小川巌氏・間野勉氏・福井大祐氏・
        池田貴子氏・斉藤聡氏

休憩 16:15-16:30

16:30
■伝え、拡げるために 全体交流会  
  〜フォーラム参加者の交流と情報交換の場です〜
 話題提起 坂本純科氏「気候変動と持続可能な地域づくり」
【進行】 宮本 尚 (きたネット理事)

17:30 終了

OPTION 18:00 交流会(実費・会場・参加費未定 札幌駅周辺 事前申込み要)

ーーー

【主催】NPO法人北海道市民環境ネットワーク 一般財団法人セブン-イレブン記念財団
【協力】環境中間支援会議・北海道  北海道新聞野生生物基金 
【後援】札幌市(予定)
【参加費】きたネット会員・学生/ 1000円  一般/ 1500円 
【申込み】事前申込要 FAX・E-mail等でお申込みください。申込締切 11月27日(水)

【問合せ・申込み先】
NPO法人北海道市民環境ネットワーク「きたネット」事務局 
〒060-0061 札幌市中央区南1条西5丁目8番地 愛生舘ビル5階
 Tel. 011-215-0148 Fax. 011-215-0149 
 E-mail. office@kitanet.org
 きたネットWeb http://kitanet.org/ 
 きたネットFacebook https://www.facebook.com/kitanet.org

【お申込方法】チラシ裏面の申込書をFAXまたは郵送。メール等での申込みは、名前・住所・連絡先(電話・FAX・E-mailなど)・所属(所属団体・企業・職業・学校など)を必ずご記入ください。18:00からの【交流会】に参加される方は、その旨、必ずご記入ください。
10時30分〜11時30分 【札幌】 写真集「しまえながのきもち」出版記念写真展 スライドトークショー <1回目>
北海道を代表する鳥類であるシマエナガは、その愛くるしい形態と行動から、北海道の生物多様性理解のためのマスコット的存在として人気者になりつつあります。
この度、北海道新聞社では、山本光一氏(自然写真家)の写真集「しまえながさんのきもち」の出版を機に、シマエナガの写真パネル展およびスライドトークショーを開催します。

☆写真集「しまえながのきもち」出版記念写真展についてはこちらから↓
URL:http://enavi-hokkaido.net/modules/campaign/index.php?page=article&storyid=569

[日時] 11月30日(土)、12月1日(日)※両日とも 10:30〜11:30 / 14:00〜15:00 の1日2回

[場所]  道新プラザ DO-BOX(札幌市中央区大通西3丁目(北海道新聞社本社ビル1階)※地下鉄大通駅下車、徒歩5分

[トークテーマ] 「シマエナガの魅力と不思議」(自然写真家/山本光一)

[参加費] 無料(申込み不要)

[問い合わせ先]  北海道新聞社 事業局 出版センター(担当:横山)TEL:011-210-5742

[主催] 北海道新聞社

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://www.hokkaido-np.co.jp/event/23435
14時00分〜15時00分 【札幌】 写真集「しまえながのきもち」出版記念写真展 スライドトークショー <2回目>
北海道を代表する鳥類であるシマエナガは、その愛くるしい形態と行動から、北海道の生物多様性理解のためのマスコット的存在として人気者になりつつあります。
この度、北海道新聞社では、山本光一氏(自然写真家)の写真集「しまえながさんのきもち」の出版を機に、シマエナガの写真パネル展およびスライドトークショーを開催します。

☆写真集「しまえながのきもち」出版記念写真展についてはこちらから↓
URL:http://enavi-hokkaido.net/modules/campaign/index.php?page=article&storyid=569

[日時] 11月30日(土)、12月1日(日)※両日とも 10:30〜11:30 / 14:00〜15:00 の1日2回

[場所]  道新プラザ DO-BOX(札幌市中央区大通西3丁目(北海道新聞社本社ビル1階)※地下鉄大通駅下車、徒歩5分

[トークテーマ] 「シマエナガの魅力と不思議」(自然写真家/山本光一)

[参加費] 無料(申込み不要)

[問い合わせ先]  北海道新聞社 事業局 出版センター(担当:横山) TEL:011-210-5742

[主催] 北海道新聞社

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://www.hokkaido-np.co.jp/event/23435
17時30分〜20時00分 【函館】HIF40th記念シンポジウム&パーティ開催 「私たちが歩んだ40年、みんなで歩んだ40年。」 〜誰ひとり取り残さない、社会の実現に向けて〜
一般財団法人北海道国際交流センター(HIF)では、1979年の国際交流のつどいから40周年を記念し、シンポジウムとパーティを、HIF後援会の支援をいただき開催致します。
HIF創設者の秋尾晃正氏(現:民際センター代表理事)をはじめ、マレーシア出身のガンシャウヤン氏(つどい参加者)、他各市町関係者や、全国・道内の国際交流団体やNPOの方々など、今もHIFと様々なつながりを持つ方々が集まる予定です。
また、この機会に、40周年を振り返る映像の紹介や、40th記念誌から、これまでのあゆみ、そしてこれからの方向性についても皆さんと話す時間としたいと考えます。               

[日 時]令和元年12月1日(日) 17:30-20:00
[場 所]函館国際ホテル(函館市大手町5-10)
[定 員]150名 
[会 費]5,000円(参加費・飲食代を含む)
[申 込]電話0138-22-0770 、FAX 0138-22-0660、メール event@hif.or.jp 
[締 切]11月15日(金)
[主 催]一般財団法人北海道国際交流センター

☆詳しくはこちらをご覧ください
 http://www.hif.or.jp/2019/10/121hif40th.html