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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2019年 4月 20日(土) 次週 翌月
10時00分〜12時00分 【標茶】 早春の湿原 野鳥観察会
渡り鳥の中継地シラルトロ湖周辺で、講師の解説を聞きながら野鳥観察を楽しみます。

[日時] 4月20日(土)10:00〜12:00

[場所] シラルトロ湖・蝶の森周辺

[集合] 憩の家かや沼 駐車場
※アクセス⇒ http://www.sip.or.jp/~ikoinoie/access.html

[定員] 15名(要事前申込み)

[参加費] 無料

[申込み先・問い合わせ先・主催] 塘路湖エコミュージアムセンター
TEL:015-487-3003
URL:http://www.kushiro-shitsugen-np.jp/kansatu/tooroedo/

13時30分〜14時30分 【釧路】 博物館常設展示解説「ようこそ釧路へ」2019
釧路の自然と歴史について、釧路市立博物館の常設展示室で学芸員が解説します!
釧路へ転入されてきた方々だけでなく、あらためて釧路について知りたいという方や、これまで博物館に足を運ばれる機会がなかった方々も、ぜひご参加ください。
2日間開催しますが、解説を担当する学芸員が異なりますので、詳しく取り上げるテーマが異なります。2日間とも参加して、より展示室を楽しむこともできますよ!

[日時] 4月20日(土)・21日(日)※各日とも13:30〜14:30

[場所] 釧路市立博物館 常設展示室(釧路市春湖台1-7)

[集合] 博物館入口 マンモスホール

[参加費] 無料 ※常設展入館料が無料です!

[申込み] 不要(当日直接お越しください)

[問い合わせ先・主催] 釧路市立博物館
TEL:0154-41-5809
HP:https://www.city.kushiro.lg.jp/museum/

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://www.city.kushiro.lg.jp/museum/gyouji/2019/youkoso.html
15時00分〜17時30分 【札幌】 ESD北海道ユース・ダイアログ
現状を変えるために「いま、行動を起こさなければ!」と考える若者たちが世界各地で活動しています。
国内における、そうした若者たちのコミュニティのひとつが「ESD日本ユース」。
文部科学省等が主催する「ESD日本ユース・コンファレンス」の参加者を中心とするコミュニティです。コンファレンスは『現代を生きる私たちが抱える様々な課題を解決し、みんなが幸せに暮らせる持続可能な社会を育むためには、どうすればよいのか?そのために「教育」は何ができるのか?そして、自分はその中で、どのような貢献ができるのか?』という問いを共有する全国の次世代リーダーが集い、学び合い、次の一歩を生み出す場となっています。

今回は過去3回、コンファレンスに参加し、プログラムデザイン等、運営にも積極的に関わっている 青山真弓さん 来札の機会を捉え、会場の皆さんと対話を深め、北海道で私たちユースが次に取り組んでいくことを考える「ESD北海道ユース・ダイアログ」を開催します。ぜひご参加ください。

※参考:第5回 ESD日本ユース・コンファレンス(2018年10月13、14日)↓
URL:https://www.goipeace.or.jp/news/20181221/ (五井平和財団サイト)

[日時] 2019年4月20日(土)15:00〜17:30(開場 14:30)

[場所] 北海道クリスチャンセンター 207号室(札幌市北区北7条西6丁目)
※アクセス⇒ http://hchrisc.com/access.html

[対象] 10〜20代の若者

[定員] 30名(要事前申込み)

[参加費] 無料

[ゲスト] ESD日本ユースメンバー 青山 真弓(あおやま・まゆみ)さん
筑波大学在学時より、こどもクラブの運営に取り組み、大学院に籍を置ききつつNPO法人ETIC. の起業家と学生インターンをつなぐ事業等に携わる。
卒業後、環境とCSR、教育を専門とする「杉浦環境プロジェクト株式会社」(千葉県柏市)に就職。拓殖大学が認定する「国際開発教育ファシリテーター」のスキル等を生かして、「サステナビリティ学」や英対話教材づくり等を担当した。
その後、地球の環境保全に関わる情報提供等を行う一般社団法人職員や、文教大学での「インタープリテーション論」講師などを経て、2016年から2019年3月まで(公財)京都市環境保全活動推進協会に勤務。京都市環境保全活動センター(京エコロジーセンター)におけるボランティアグループ活動支援等に携わった。

[進行] 小路 楓(しょうじ・かえで)さん
 北海道大学大学院環境科学院 環境起学専攻 実践環境科学コース修士2年。北大大学院環境科学院は、RCE北海道道央圏協議会の会員です。2月に北九州市で開催されたRCE日本ユース会議にも参加しました。

[プログラム]
 ・青山さんのプレゼンテーション
 ・小路さんとのトークセッション
 ・会場の皆さんでディスカッション

[申込み方法] Webサイトの申込みフォーム( https://epohok.jp/event/10181 )をご利用いただくか、電話またはFAX・Eメールにて、「お名前」「ご所属」「連絡先(メールアドレス等)」をお知らせください。

[申込み先・問い合わせ先] 環境省北海道環境パートナーシップオフィス(担当:溝渕)
TEL:011-596-0921
FAX:011-596-0931
E-mail:epoh-webadmin@epohok.jp

[主催] 北海道学校ESD実践研究会、北海道地方ESD活動支援センター・環境省北海道環境パートナーシップオフィス

[協力] RCE北海道道央圏協議会

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://epohok.jp/event/10181
18時00分〜20時30分 【札幌】 第382回 野鳥お勉強会「長期記録から見る石狩の野鳥」
「野鳥お勉強会」は1987(昭和62)年に設立。
野鳥や動物、自然情報の語らいの場として月1回飲食を伴いながら開催しています。
野鳥や自然に関心ある教師、公務員、会社員、学生などをボランティア講師に招き、講師の得意とする分野について受講し、自然及び環境情報の交換の場としています。誰もが自由に参加いただけます。

[日時] 4月20日(土)18:00〜20:30

[場所] 鳥次郎(札幌市中央区大通西5丁目 昭和ビル地下街 TEL:011-241-9777)

[集合] 同上 17:50

[内容]
○テーマ:「長期記録から見る石狩の野鳥」
○講師:樋口 孝城 氏(石狩鳥類研究会)
石狩鳥類研究会は北海道石狩振興局管内の野鳥年次記録を1997年からまとめ続けてきています。現時点で337種を石狩の鳥としていますが、そのうち毎年のように記録されるのは200種近くで、これらが管内野鳥の基本構成種です。四半世紀近くの間には、いなくなってしまった種、新しく仲間入りした種もいます。今回は石狩野鳥社会の定常部分と変動部分および装飾部分についてお話しします。

[定員] 20名程度 ※予定人数を超えた場合は、お断りする場合があります。

[参加費] 3,500円(飲食代)

[申込み方法] 4月18日(木)までに、Eメールもしくは電話にてお申込みください。

[申込み先・問い合わせ先] 野鳥お勉強会 代表:富川
TEL(携帯):090-4874-1705
E-mail:tomikawa@toriben.org

[主催] 野鳥お勉強会 https://www.toriben.org/