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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2020年 1月 30日(木) 次週 翌月
14時00分〜16時30分 【東京】第16回化学物質と環境に関する政策対話
令和2年1月30日(木)に第16回「化学物質と環境に関する政策対話」を開催します。今回の会合では、SAICM国内実施計画の点検結果等について議論を行う予定です。なお、会合は公開で開催し、資料や議論の内容は環境省ウェブサイト上で公表する予定です。

1.「化学物質と環境に関する政策対話」の概要
2002(平成14)年の「持続可能な開発に関する世界首脳会議(ヨハネスブルグ・サミット)」の合意を受け、2006(平成18)年の第1回国際化学物質管理会議(ICCM1)で採択された国際的な戦略・行動計画であるSAICM(国際的な化学物質管理のための戦略的アプローチ)の中で、化学物質の環境安全について、政策の透明性・説明責任を確保する観点から、多様な主体による政策決定プロセスへの参加が国際的に求められています。
環境省は、化学物質の環境リスクに関する情報の共有及び相互理解を促進する場として、平成13年度から平成22年度まで「化学物質と環境円卓会議」を開催しました。また、平成23年度から、国民、事業者、行政、学識経験者などの様々な主体が参加した意見交換、合意形成を目指す場として「化学物質と環境に関する政策対話」を開催しています。
この政策対話では、化学物質対策全体を見渡したときに特に対応が必要な事項について優先して議論を行う観点から、参加メンバーから提起される議題などについて意見交換を行い、化学物質に関する国民の安全・安心の確保に向けた政策提言を目指しています。
なお、会議は公開で開催しており、資料や議論の内容を環境省ウェブサイト上で公表しています。

2.第16回「化学物質と環境に関する政策対話」の開催について

○開催日時 令和2年1月30日(木) 14:00〜16:30
○開催場所 大手町サンスカイルーム A室
      (東京都千代田区大手町2丁目6番1号 朝日生命大手町ビル 27階)
○主な議題 (予定)  

(1)SAICM国内実施計画の点検結果の報告
(2)その他

3.会議の傍聴

(1)資料のペーパーレス化
環境負荷削減の観点から、資料のペーパーレス化を行います。参考資料や話題提供に係る資料については、当日、会場内にスクリーンを設置して投影することとし、印刷物の配布は行わないこととさせていただきます。
また、1月29日(水)12時までに環境省ウェブサイト(※)に資料を掲載いたしますので、掲載された資料をお持ちのノートパソコン・タブレット等の端末に保存の上、当日ご持参いただく等、ペーパーレス化への御協力をよろしくお願いいたします。なお、会場内には、御利用いただける無線LANのアクセスポイントはございませんので、会場から環境省ウェブサイトにアクセスし掲載された資料を閲覧される場合には、御自身で通信環境を用意していただくようお願いいたします。
(※)環境省ウェブサイトの資料掲載場所
http://www.env.go.jp/chemi/communication/seisakutaiwa/index.html

(ホーム→保健・化学物質対策→化学物質と環境に関する政策対話→第16回化学物質と環境に関する政策対話)
なお、当該資料は、当会合の閉会後も環境省ウェブサイトに掲載されます。

(2)傍聴の申込み
傍聴を御希望の方は、下記のウェブサイトからお申込みください。お申込みをいただくとご登録いただいたメールアドレスに確認メールをお送りします。必ずお申し込みの際の確認メールを印刷してお持ちください。(確認メールを、スマートフォン、タブレット等で表示いただくことでも可。)傍聴希望者が多数の場合は抽選とさせていただきます。
※カメラ撮りを希望のマスコミ関係者の方も、同様にお申込みください(カメラ撮りについては、会議の冒頭のみです。また、必ず自社腕章を携帯願います)。

(お申込みウェブサイト)
https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2020/seisakutaiwa0130.html

※当日は、申込み後に送られる確認メールをプリントアウトしてお持ちください。(確認メールを、スマートフォン、タブレット等で表示いただくことでも可。)

※お問合せ先
みずほ情報総研株式会社 「化学物質と環境に関する政策対話」事務局 宛
担当 木根、鍋谷、渡邉
Email seisakutaiwa@mizuho-ir.co.jp
TEL 03-5281-5491

連絡先
環境省環境保健部環境安全課
代表 03-3581-3351
直通 03-5521-8259
課長 太田 志津子
課長補佐 福嶋 慶三(内線 6359)
主査 関口 真行 (内線 6390)
担当 妹尾 光平 (内線 6390)

引用:http://www.env.go.jp/press/107624.html
14時00分〜17時00分 【札幌】令和元年度温泉熱の有効活用促進セミナーの開催について
環境省では、温泉熱の有効活用を促進するため、「温泉熱有効活用に関するガイドライン」を平成30年度に作成いたしました。今般、同ガイドラインの普及及び温泉熱の有効活用に関する情報提供を目的とした「令和元年度温泉熱の有効活用促進セミナー」を開催いたします。
[日 時] 令和2年1月30日(木)14:00〜17:00(受付開始13:30)
[会 場] ACU−A 中研修室1206(アスティ45 12階)
[申込締切] 令和2年1月22日(木)
[参加費] 無料
[定 員] 100名

※東京会場(1/15)鹿児島会場(1/23)においても開催されます。

[対象者] 温泉熱の利用に関心をお持ちの方(地方公共団体や温泉事業者など)
[申込方法] 以下のURLよりお申し込みください。申込Webページにアクセスでき
 ない場合は、下記問い合わせ先までご連絡ください。
  http://www.socon.co.jp/onsen_application_r1
 ※お申込みは先着順とさせて頂きます。
 ※取材希望の方も、上記URLを参照の上、お申し込みください。
 ※本セミナーは公開で実施します。
[主 催] 環境省
[問い合わせ先(本件受託者)]
(株)総合設備コンサルタント(担当:三毛、久保田、増見)
 TEL:03-5453-3057 E-mail:onsen@socon.co.jp

☆詳しくはこちらをご覧ください
 http://www.env.go.jp/press/107488.html
14時00分〜17時00分 【東京】 第4回 水辺からはじまる生態系ネットワーク 全国フォーラム
森林や農地、都市をつなぐ川は、日本の生態系ネットワークの基軸であり、まとまった自然環境を保つ需要な空間です。
国土交通省では、長年にわたり河川の整備を、流域の市町村、NPO、学校などの多様な主体と取り組んでいます。川の中を主とした取組から、流域の「河川を基軸とした生態系ネットワークの形成」へと視点を広げ、流域の農地や緑地などの施策等とも連携し、魅力的で活力ある地域づくりを支援しています。
そこで今回、生態系ネットワークの取組を地域づくりにつなげるアイディアの紹介を通して、地域と流域が一体となった取組が一層推進されるよう、本フォーラムを開催いたします。

[日時] 1月30日(木)14:00〜17:00(開場 13:30)

[場所] 一橋大学 一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター2F)

[定員] 400名(申込み先着順)

[参加費] 無料

[プログラム]
〇開会挨拶(14:00〜)
〇全国的な取組状況の報告(14:05〜)
 国土交通省、農林水産省、環境省
〇基調講演(14:20〜)
 講師:関島 恒夫(新潟大学農学部 教授)
〇地域における取組紹介とパネルディスカッション(15:05〜)
・コーディネーター:関島 恒夫(新潟大学農学部 教授)
・パネリスト
 戸川 雅光(北海道 長沼町長)
 金子 治子(イオン株式会社 環境・社会貢献・PR・IR担当付担当部長)
 呉地 正行(日本雁を保護する会 会長)
 高村 裕平(国土交通省 水管理・国土保全局 河川環境課長)
〇閉会挨拶(16:55〜)

[申込み方法] 1月28日(火)までに、下記(1)〜(4)をご記入のうえ、Eメール・FAX・郵便のいずれかでお申込みください。
(1)お名前(ふりがな)
(2)所属
(3)連絡先(電話番号、Eメールアドレス)
(4)CPDプログラム受講証明書の要・不要

[申込み先・問い合わせ先] (公財)日本生態系協会 生態系フォーラム係
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル
TEL:03-5951-0244(電話での申込みはお受けできませんので、ご注意ください)
FAX:03-5951-2974
E-mail:forum2019@ecosys.or.jp

[主催] 国土交通省

[共催] 農林水産業、環境省

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://www.env.go.jp/press/107513.html
14時30分〜16時30分 【札幌】 道民カレッジ連携講座 世界自然遺産・知床の日記念行事「しれとこ大百科」
第3回目となる今年度の講座では、「知床の植物」についての講演を行います。
海から高山まで、知床半島はとても小さいですが多様な環境があり、たくさんの魅力的な植物が見られます。
知床の景観や豊かな自然を語るうえで欠かせない植物とその特徴について、わかりやすく解説します!

※道民カレッジ単位認定をご希望の方は、道民カレッジ手帳をご持参ください。

[日時] 1月30日(木)14:30〜16:30

[場所] ホテルライフォート札幌 17階 スカイホール「サラ」(札幌市中央区南10条西1丁目)

[定員] 100名(要事前申込み)※定員になり次第締め切らせていただきます。

[参加費] 無料

[プログラム]
■ 表彰式・記念撮影(14:35〜14:55)
「未来へつなぐ!北国のいきもの守りたい賞」
道内において、生物多様性の保全及び持続可能な利用に関するすぐれた活動・模範的な活動を実施している企業・団体及び個人に対し、その活動を表彰します。
■ 受賞者活動発表(15:00〜15:20)
〇株式会社北海道アルバイト情報社
 HAJ新十津川の森「ほある」
〇北海道コカ・コーラボトリング株式会社
 北海道e-水プロジェクト及び白旗山都市環境林もりづくり
〇認定NPO法人カラカネイトトンボを守る会あいあい自然ネットワーク
 未来につなげる篠路福移湿原・茨戸川地域の自然保護活動
〇NPO法人環境把握推進ネットワークPEG
 釧路湿原域に生息する野生生物の保全活動及び外来生物の防除活動
■ 講演「知床の植物」(15:25〜16:25)
〜オホーツクに突き出た小宇宙 植物が織りなす多様性ワールド〜
講師:内田 暁友 氏(斜里町立知床博物館 学芸員)

[申込み先・問い合わせ先] 北海道環境生活部 環境局 生物多様性保全課
TEL:011-231-4111(内線24-357、398)
E-mail:kansei.shizen1@pref.hokkaido.lg.jp

[主催] 北海道

[共催] 北海道立生涯学習推進センター、公益財団法人北海道生涯学習協会、羅臼町、羅臼町教育委員会、斜里町、斜里町教育委員会、公立学校共済組合札幌宿泊所(ホテルライフォート札幌)

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/skn/ssi/mokuji.htm