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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2020年 11月 27日(金) 次週 翌月
(継続中) 【オンライン】エコプロオンライン2020
[会期] 2020年11月25日(水)〜28日(土)[コアタイム 10:00-17:00](会期後、12月25日(金)までアーカイブを公開)
[主催] 日本経済新聞社、(一社)サステナブル経営推進機構
[入場料] 無料(登録制)

出展者一覧 (11月12日現在)
エコプロOnline
Innovation for Cool Earth Forum (ICEF)、アインズ、アサヒビール、アドイン研究所、E.F.E、インフォコム、ウエスト・クラウド・ジャパン、ウェルネストホーム、エイピーピー・ジャパン、エコマーク事務局、エステー、塩ビ工業・環境協会/塩化ビニル環境対策協議会、 王子グループ、岡山県産業振興財団(オーエム産業/萩原工業/広谷商店/三井E&Sマシナリー)、岡山県産業振興財団(シーピー化成/ ヒノキラボ/モリマシナリー/リプロ)、科学技術振興機構(JST)、川崎市、環境再生保全機構、環境省(水俣条約と日本の優れた水銀対策技術)、環境省 地球環境局 地球温暖化対策課 地球温暖化対策室、関西電力グループ、木村化工機、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ ジャパン、国連環境計画 国際環境技術センター(UNEP IETC)、国連広報センター(UNIC)/国連開発計画(UNDP)/国連工業開発機関(UNIDO)/国連世界食糧計画(WFP)/国連大学(UNU)・国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)/国連難民高等弁務官 事務所(UNHCR)、佐賀県、サステナブル経営推進機構、JFEグループ、J-クレジット制度、商船三井、シンクピア・ジャパン、新日本印刷、 世界銀行グループ、石油天然ガス・金属鉱物資源機構/日本地熱協会、大王製紙、太平洋セメント、竹中工務店、地球温暖化防止全国ネット、 帝人フロンティア、鐵鋼スラグ協会、デンカ、東亜グラウト工業、東京都市大学伊坪研究室、東京都トラック協会、東京都立産業技術研究センター、徳島県、土壌汚染対策法に基づく指定支援法人 日本環境協会、豊田通商/福助工業、ナノセルロースジャパン、南京保沃商貿/ 久野商事、日本製紙グループ、日本製鉄、日本ゼオン、日本電気、日本化学繊維協会、日本CCS調査、日本遮熱、日本有機資源協会、日本容器包装リサイクル協会、日本リファイン、農林水産省 農村振興局、パナソニック、ひろせプロダクト、ボーイスカウト日本連盟、北海道石狩市、 北海道環境生活部、マニフレックス、MILKBOTTLE SHAKERS、吉川国工業所、リンテック、レンゴー

【特別企画展】エコスタディルームOnline
アドバンテスト、親子でまなぶ!日経 お金の教室、管清工業、JFEグループ、3R推進団体連絡会/ガラスびん3R促進協議会/PETボトルリサイクル推進協議会/紙製容器包装リサイクル推進協議会/プラスチック容器包装リサイクル推進協議会/スチール缶リサイクル協会/ アルミ缶リサイクル協会/飲料用紙容器リサイクル協議会/段ボールリサイクル協議会、聖学院、日本地熱協会/石油天然ガス・金属鉱物資源機構、ライオン、YKK AP

【特別企画展】海洋プラスチックごみ対策パビリオン
SGSジャパン、大石産業、オルディ、花王、カネカ、クラレ、クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス(CLOMA)事務局、サントリーホールディングス、DKSHジャパン、中本パックス、NISSHA、日本製紙、三井化学、リコー、レンゴー


☆詳しくはこちらをご覧ください
https://eco-pro.com/2020/
14時00分〜16時00分 【オンライン】 伝え手のスキルアップを目指す「SDGs伝え方勉強会」
2030年を達成期限としているSDGs(持続可能な開発目標)に関して、様々なセク
ターでは達成に取り組むべく、学習会等が数多く実施されています。一方で、SDGs
の伝え手は数が限られており、伝え方のテクニックやポイントに関しては、あま
り共有されていません。
そこで今回、SDGsの伝え手として経験の浅い職員のプレゼンテーションをもとに、
伝える際のポイントや、達成まで残り10年となった今、取り上げたい話題等につ
いて、発表者と参加者で意見交換を行う「SDGs伝え方勉強会」を行います。
SDGsの伝え手として活躍されている方やSDGsの伝え方について一緒に考えてくだ
さる方、ぜひご参加お待ちしています。

[開催日時] 2020年11月27日(金)14:00〜16:00

[開催方法] オンライン(Web会議システム「Zoom」を使用)
※参加URLは参加申込みいただいた方に、後日メールにてお送りします。

[対象] SDGsを伝える立場の方

[定員] 30名(要事前申込み)

[参加費] 無料

[プログラム]
〇職員による対象別のSDGsプレゼンテーション
・自治体向け:管野 幸奈(北海道総合政策部政策局計画推進課主査(SDGs推進)付)
・市民団体向け:福田 あゆみ(環境省北海道環境パートナーシップオフィス)
・中小企業向け:野嶋 美沙都(札幌市環境局環境都市推進部環境政策課総括係)
・教育関係者向け:小路 楓(環境省北海道環境パートナーシップオフィス)
〇伝える際のポイント等意見交換(各プレゼンテーション後に行います)

[申込み方法] Webの申込みフォーム( https://epohok.jp/event/12514 )をご
利用ください。

[問い合わせ先] 環境省北海道環境パートナーシップオフィス(担当:福田)
〒060-0042 札幌市中央区大通西5丁目11 大五ビル7階
TEL:011-596-0921
FAX:011-596-0931
E-mail(代表):epoh-webadmin@epohok.jp

[主催] EPO北海道、北海道、札幌市

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://epohok.jp/event/12514
16時00分〜17時30分 【オンライン】地域経済経営ネットワーク研究センター(REBN) 2020年度シンポジウム 環境問題を解決する−ナッジ政策の可能性−
新型コロナウイルスの影響で世界経済が停滞すると、一時は環境問題が劇的に改善したかに
みえましたが、地球環境の悪化は再び深刻さを増しています。米国では山火事が相次ぎ、地
球温暖化が社会問題化しています。いったい環境に負荷をかけない生活は、いかにして可能
なのでしょう。
この問題をめぐって、近年、ナッジへの期待が高まっています。ナッジとは、人々の自律的
な意識にあまり負担をかけずに、社会的に望ましい行動変容を引き出すための仕掛けです。
最近では、コロナウイルスの飛沫感染拡大を防ぐために、「ソーシャル・ディスタンシング」
のマークがいたるところに貼られています。類似の発想で、環境問題に対処する方法はある
のでしょうか。環境問題をナッジする政策について、議論を深めます。

[日時] 11月27日(金)16:00〜17:30
[会場] web開催(zoom)
[プログラム]
○ 講演
  ・株式会社住環境計画研究所代表取締役会長/中央環境審議会専門委員 中上 英俊 氏
  「暮らしとエネルギーと消費者行動」
○ パネルコメント
  ・北海道行動デザインチーム/北海道環境生活部環境局気候変動対策課 宇山 生朗
  ・北海道大学大学院経済学研究院教授 橋本 努
○ 司会進行:北海道大学大学院経済学研究院教授 岡田 美弥子
[定員] 100名(先着順)
[参加費] 無料
[申込方法] 下記URLより参加申込
○ 北海道大学地域経済経営ネットワーク研究センター(REBN)
   https://rebn.econ.hokudai.ac.jp/eventinfo
[問合せ先] REBN事務局(011-706-4066)
   ※ 道気候変動対策課に問合せをいただいても結構です。
[主催(共催)] 北海道大学(北海道)

イベントチラシはこちら
19時30分〜20時30分 【オンライン】森暮らしのいろは〜フプの森のライフスタイル〜
札幌市環境プラザでは皆さんの疑問に答える事業を行っています。
今回のテーマは「森で暮らす」ということについて。

昨今のキャンプブームで森への注目が高まっています。
森で焚火を囲んで仲間と語りあったり、ゆったりと自然の音に耳を傾けたり……
森での暮らしに憧れはあるものの実際のところはどうなのでしょうか?

林業の町下川町で森の資源を活用した製品(アロマオイルやせっけんなど)づくりを行っている株式会社フプの森の田邊真理恵さんをゲストにお招きして、森暮らしの大変なところ、素敵なところをお話いただきます。
森で過ごす時間が好きな方、森での暮らしに関心がある方などなど、たくさんのご参加をお待ちしております!

【日時】令和2年11月27日(金)19:30〜20:30
【事業形態】オンライン
【対象】森に興味のある方
【参加費】500円
【申込】環境プラザHPイベント申込フォーム、電話、Eメールでご連絡いただくか、窓口で直接お申し込みください。
参加費のお支払方法についてはお申込みの際に別途お知らせいたします。
【問い合わせ】ecoplaza@kankyo.sl-plaza.jp