ホーム 内の イベントカレンダーE★day Hokkaido 内の 一日表示

北海道の環境データーベース

  • 年間カレンダー
  • 月間カレンダー
  • 週間カレンダー
  • 一日表示
  • 予定一覧表示
前月 先週 2020年 7月 5日(日) 次週 翌月
10時00分〜12時00分 【札幌】 さっぽろ定例フットパス(ショートステージ):ていねフットパス(星置コース)
自然や歴史、景色を楽しみながら歩くイベントです。
意外と知らない札幌のいいところを歩いて再発見!
フットパスは野外活動のため3密にはなりませんが、「密集」を避けるため定員を少なくして実施します。

[日時] 7月5日(日)10:00〜12:00

[場所] 「ていねフットパス」星置コース(約7.3km)

[集合] JR「星置駅」ロータリー前

[内容] 「ショートステージ」は参加費ワンコイン。午前中の2時間。歩く速さもゆっくりです。毎回6〜8km程度。初めての方でも簡単に歩けます。
〇新型コロナウィルス感染拡大防止のためマスク着用でお願いします。またウォーク中もなるべく距離を空けて歩くようお願いいたします。定員を通常の半分にして行いますので、必ずお申込みをお忘れなくお願いします。
〇ガイドウォークや観察会とは異なり「歩く」ことが主体となります。
〇午前中で終了。昼食不要。
〇距離や解散時間・場所は予定ですので、多少前後・変更になる場合がございます。
 変更の際は申込み者にお知らせします。
〇小雨決行。台風や大地震、大雪など常識的に困難な場合以外は催行します。
〇当日のご連絡は090-3773-2038、または090-8271-6460まで。当日のキャンセルやお休みの連絡は不要です。

[定員] 20名(申込み先着順)

[参加費] 500円 ※参加費は当日受け付けます。(要事前申込み)

[申込み方法] 電話・FAX・Eメール・郵便のいずれかでお申込みください。

[申込み期間] 開催前日の15:00まで。

[申込み先・問い合わせ先] エコ・ネットワーク
〒060-0809 札幌市北区北9条西4丁目7-4 エルムビル8階
TEL:011-737-7841
FAX:011-737-9606
E-mail:eco@hokkai.or.jp

[主催] エコ・ネットワーク http://econetwork.jpn.org/

[協力] (株)THE-O(ジオ)
10時00分〜12時00分 【鶴居】 夏の花を見に行こう
釧路湿原は本格的な花の季節です。
花を観察しながら湿原の植物の不思議な生態を覗いてみましょう。

[日時] 7月5日(日)10:00〜12:00

[場所] 温根内ビジターセンター(鶴居村温根内)
    https://www.kushiro-shitsugen-np.jp/kansatu/onnenaiv/

[定員] 10名(要事前申込み)

[参加費] 無料

[申込み先・問い合わせ先・主催] 温根内ビジターセンター TEL:0154-65-2323
10時00分〜16時00分 7月野外博物館ガイドDayを開催します!
三笠ジオパークでは、7月も野外博物館ガイドDayを開催します!
野外博物館は三笠市立博物館の裏手にある片道約1.2kmの散策路で、地層・炭鉱・化石などの見どころを歩きながら楽しめる、三笠ジオパークのメインコースです。
その野外博物館のガイド付きツアーを、高校生以上500円、小中学生300円で気軽に体験いただけます。受付時間は10:00〜14:00までとなり、事前予約不要で博物館前にて随時受付をしていますので、ぜひご参加ください!!
新型コロナウイルス感染症予防対策として、下記のとおり対応いたしますので、参加いただく場合はご協力いただきますようお願い申し上げます。
日 時 7月5日(日) 10:00〜14:00(受付時間)
    ※所要時間70〜90分程度(調整可)
場 所 野外博物館
受 付 三笠市立博物館 入り口前
料 金 大人(高校生以上) 500円
    小・中学生     300円
    幼児        無料
    ※博物館の入館は別途入館料が必要
割 引 ?三笠市民特別優待:三笠在住の方に限り、200円引き
     ※当日、三笠在住とわかるものをご持参ください(ハガキや自動車免許など)。
    ?夫婦割引:夫婦でご参加の場合、大人料金よりそれぞれ100円引き
    ?ペア割引:小中学生が18歳以上の保護者(血縁関係は問いません)と参加の場合、
     大人料金より100円引き、小中学生料金より50円引き
問合先 01267-2-3997
    三笠ジオパーク推進協議会事務局(三笠市役所 商工観光課内)
    8:30〜17:00 平日のみ受付
◎新型コロナウイルス感染症予防対策
・10人以下の家族・グループ単位で実施し、複数組に分かれての対応となります。
・マスク着用と手洗いの推奨、消毒完備で実施します。ガイドもマスクを着用し、
 説明を行います。
・以下の方のご参加はご遠慮いただきます。
 ?過去2週間以内に発熱や風邪の症状で受診または服薬(市販薬含む)をした方
 ?感染が拡大している地域(国内含む)への訪問歴が2週間以内にある方
 ?イベント当日、発熱があるもしくは体調が悪い方

☆詳しくはこちらをご覧ください
 https://www.city.mikasa.hokkaido.jp/geopark/detail/00009506.html
13時00分〜14時00分 【長沼】 長沼タンチョウ見守り隊(仮称)隊員募集説明会
長沼町では、生態系ネットワーク構築に向けた取組の一環として、札幌開発建設部と連携し、有識者や地域の多様な主体が参画する「タンチョウも住めるまちづくり検討協議会」を設立し、タンチョウも住めるまちづくりに取り組んでいます。
この度、地元住民グループで結成する「舞鶴遊水地にタンチョウを呼び戻す会」が「長沼タンチョウ見守り隊」(仮称)を結成することとし、隊員募集説明会を開催することといたしましたので、お知らせします。

【長沼タンチョウ見守り隊(仮称)活動内容】
1.ご自身の都合に合わせて、舞鶴遊水地を巡回し、タンチョウの観察マナーの普及啓発を行います。
2.トラブルやタンチョウの異変を発見した際は、連絡役へ報告します。
※見守り活動隊員へは、隊員であることを証明する備品を支給します。
※隊員でも、特別にタンチョウを間近で観察できるわけではありませんのでご承知願います。

【隊員募集説明会】
[日時] 令和2年7月5日(日)13:00〜14:00
[場所] 長沼町総合保健福祉センターりふれ 研修室A・B(長沼町南町2丁目3-1)
[内容] 1.タンチョウについて
    2.タンチョウも住めるまちづくりについて
    3.見守り活動の方法と注意点
    4.活動の趣旨にご賛同いただいた方は、入隊申し込み
[対象] タンチョウの見守り活動に興味がある方ならどなたでも
[申込み方法] 下記へ「氏名」「住所」「電話番号(当日連絡が取れるもの)をEメールまたはFAXにて6月30日(火)までにご連絡ください。
[申込み先] 長沼町政策推進課(担当:佐藤、平林)
Eメール:seisakusuishinka@ad.maoi-net.jp / FAX:0123-88-0888
[問合せ先] 長沼町役場政策推進課(電話番号 0123-76-8015 ダイヤルイン)

14時00分〜16時30分 【オンライン】「探究×SDGs」セミナー SDGsをテーマに探究学習を推進する方法(締切 6/27)
SDGs(持続可能な開発目標)が国連で全会一致で採択されてから5年。SDGsのロゴや言葉を目にする機会が増え、教育にも取り入れられ始めました。
特に高等学校では、指導要領の改訂で「総合的な探究の時間」の本格的な稼働に向けて、特色のある取り組みがスタートしつつあり、SDGsは注目のテーマです。しかし、SDGsは17の目標や169のターゲットを知識として理解するだけではなく、一人一人が持続可能な社会に向けて行動を起こす必要があります。
本セミナーでは、SDGsを「探究学習」のテーマに取り上げた際に、いかに生徒の興味関心を喚起し、探究学習を深めていくのか。また、SDGsを生徒が自分のこととして考えられるようにしていくにはどうすればいいのか。講師の先生だけでなく、参加者のみなさんと実践に向けて議論します。

開催概要
日程 7月5日(日)14時〜
主催 朝日新聞社
対象 高校、中高一貫校の教職員
   探究学習やSDGsの教育に興味のある教育関係者
方法 参加型オンラインセミナー(ZOOMの利用を予定しています)
参加費 無料
募集 300人(応募者多数の場合は抽選を行います)
応募締切 2020年6月27日

お申込みはこちら

プログラム
14:00〜   主催者挨拶
14:05〜35  講演1 「探究学習の高度化と授業改善」
       國學院大學教授  田村学氏
14:35〜50  講演1 ブレイクアウトセッション & 質疑応答
       ※ 6人一組で議論を深めるセッションです
14:55〜15:05「探究×SDGs −地域課題解決のコツ−」の活用法
15:05〜35  講演2 「探究学習とSDGs−SDGsの自分事化の実現に向けて」
       東京都市大学教授 佐藤真久氏
15:35〜50  講演2 ブレイクアウトセッション
15:50〜16:30 パネルディスカッション&質疑応答
       今、このよう実施する探究授業−高校の実例を踏まえて解決策を考える−
       田村学氏、佐藤真久氏、(埼玉県立杉戸高等学校 教諭)高橋勇一郎氏

☆詳しくはこちらをご覧ください
 https://www.asahi.com/ads/tankyu-sdgs/seminar/?iref=sdgs04