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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2020年 9月 13日(日) 次週 翌月
〜12時00分 【北見】 ネイパル北見「IKIRU力book編 ブックハンター」
本に親しむ体験活動を通じて、読書に対する興味・関心を高め、子どもの読書習慣の定着を図る。

[期日] 令和2年9月12日(土)〜13日(日)1泊2日
[場所] 北海道立青少年体験活動支援施設ネイパル北見(北見市常呂町365-1)
[参加費] 2,600円
   内訳:施設利用料 350 円、食事代 1,900円(朝 600円、昼 500円、夜 800円)、
   保険代 210 円、経費 140 円
[対象] 小学3〜6年生 30名程度
[申込] 申込受付は電話・メール・FAXとなっております。
[受付期間] 8月20日(木)9:00〜9月2日(水)17:00まで(先着順)
[主催・申込先] 北海道立青少年体験活動支援施設ネイパル北見
   TEL:0152-54-2584 FAX:0152-54-2736
   Mail:kitami@pony.ocn.ne.jp

☆詳しくはこちらをご覧ください
 http://napal-kitami-hokkaido.jp/R2syusai/R20912-book.pdf
〜12時00分 【森】 ネイパル森「ネイパル防災キャンプ」
自分や家族の身を「守る」ための防災グッズについて考えよう!命を「守る」救急救命法や避難者の生活を「守る」ための避難所について学ぼう!健康を「守る」ために、限られた食材で食事をつくりろう!

[日程] 2020年9月12日(土)〜13日(日)1泊2日
[会場] 青少年体験活動支援施設ネイパル森(森町駒ヶ岳657-15)
[対象] 小学校4年生〜6年生 計40名 ※障がいのあるお子さんも参加いただけます。
[参加費]  1,800円
   【内訳】宿泊費300円、夕食800円、朝食500円、保険料200円
    ※参加費については、金額が多少前後する場合があります。あらかじめご了承ください。
    ※1日目の昼食を希望する場合は、プラス550円になります。
    ※保険内容は死亡・後遺障害330万円、入院日額3,000円、通院日額2,000円となります。
    ※障がい者手帳等をお持ちのお子さんは宿泊費が免除になります。 [申込期限] 8月29日(土)17時まで
[申込方法] ネイパル森HP内の「申込フォーム」からお申し込みください。
[主催] 青少年体験活動支援施設ネイパル森
    〒049-2141 北海道茅部郡森町駒ヶ岳657-15
    TEL:01374-5-2110 / FAX:01374-5-2118

☆詳しくはこちらをご覧ください
 http://napal-mori.org/
8時30分〜13時00分 【釧路湿原】 ヨシを植えてみよう!未利用地を湿原に戻す取り組み「幌呂地区湿原再生」現地見学会
日本最大の湿原である「釧路湿原」では、過去に損なわれた自然を積極的に取り
戻そうとする取り組みである「自然再生事業」が行われています。
そのひとつ、「未利用の土地を湿原に戻す」取り組みが鶴居村で行われています。
鶴居村で湿原再生現場の見学と、湿原を代表する植物である「ヨシの移植体験」
「ハンノキ調査」などの保全活動を通じて、釧路湿原のことをより深く知りませ
んか?

[日時] 9月13日(日)8:30〜13:00 ※小雨決行、荒天中止

[場所] 幌呂地区湿原再生区域(鶴居村字幌呂下幌呂)

[集合・解散] 釧路地方合同庁舎 駐車場 8:30集合(受付開始 8:00)
〇貸切バスで移動します。
〇現地集合の場合は、下幌呂コミュニティセンターに9:30集合(12:00解散)。

[定員] 20名(申込み先着順)
※小学生以下の方の申込みは保護者同伴でお願いします。

[参加費] 無料

[内容] 湿原再生現場の見学、ヨシの移植体験、ハンノキ調査 など

[持ち物・服装] 長靴、軍手、雨具、汚れてもいい服装、飲み物 など
※暑さ・防虫対策に適した、汚れても構わない服装でご参加ください。

[その他]
〇見学会では損害保険に加入します。(費用は主催者が負担)
〇新型コロナウイルスの状況によっては開催を中止することがあります。
〇中止の場合は、開催当日7:00までに、見学会の運営を担当する(株)ウィルビー
からご連絡いたします。

[申込み方法] 9月4日(金)までに、電話・FAX・Eメールのいずれかにてお申込
みください。

[申込み先・問い合わせ先] 釧路開発建設部 治水課
TEL:0154-24-7250(受付時間:平日 9:00〜17:00)
FAX:0154-24-6839
E-mail:hkd-ks-river@mlit.go.jp

[主催] 釧路湿原自然再生協議会 湿原再生小委員会・再生普及小委員会
(事務局:釧路開発建設部)

☆釧路湿原自然再生協議会ホームページ↓
URL:https://www.hkd.mlit.go.jp/ks/tisui/qgmend0000003ppq.html
9時00分〜12時00分 【札幌】 さっぽろ定例フットパス(ロングステージ):琴似・西野周辺
自然や歴史、景色を楽しみながら歩くイベントです。
意外と知らない札幌のいいところを歩いて再発見!
フットパスは野外活動のため3密にはなりませんが、「密集」を避けるため定員を少なくして実施します。

[日時] 9月13日(日)9:00〜12:00

[場所] 琴似・西野周辺(約10.0km)

[集合] 地下鉄東西線「琴似駅」中央改札口前

[内容] 「ロングングステージ」は午前中のみの3時間。毎回10km程度。ショートステージに物足りなさを感じた方におすすめ。健康面でも効果があるかも!?
〇新型コロナウィルス感染拡大防止のためマスク着用でお願いします。またウォーク中もなるべく距離を空けて歩くようお願いいたします。定員を通常の半分にして行いますので、必ずお申込みをお忘れなくお願いします。
〇ガイドウォークや観察会とは異なり「歩く」ことが主体となります。
〇午前中で終了。昼食不要。
〇距離や解散時間・場所は予定ですので、多少前後・変更になる場合がございます。
 変更の際は申込み者にお知らせします。
〇小雨決行。台風や大地震、大雪など常識的に困難な場合以外は催行します。
〇当日のご連絡は090-3773-2038、または090-8271-6460まで。当日のキャンセルやお休みの連絡は不要です。

[定員] 20名(申込み先着順)

[参加費] 700円  ※参加費は当日受け付けます。(要事前申込み)

[申込み方法] 電話・FAX・Eメール・郵便のいずれかでお申込みください。

[申込み期間] 各回とも開催前日の15:00まで。

[申込み先・問い合わせ先] エコ・ネットワーク
〒060-0809 札幌市北区北9条西4丁目7-4 エルムビル8階
TEL:011-737-7841
FAX:011-737-9606
E-mail:eco@hokkai.or.jp

[主催] エコ・ネットワーク http://econetwork.jpn.org/

[協力] (株)THE-O(ジオ)
9時00分〜12時00分 【江別】 野幌森林公園探鳥会
夏鳥も子育てを終え、渡りの準備をしています。草花の果実も実り始めており、
季節の移ろいの兆しを楽しむことができます。
探鳥は、新型コロナウイルス感染防止のため冬コースの短縮コースとなり、昼食
時間は取りません。

新型コロナウイルスに対する感染予防の手だて(3密回避、手指消毒、マスク着
用など)を講じながら、また、参加者の皆さまの協力をいただきながら、探鳥会
を進めていきたいと思います。(ホームページ掲載の「探鳥会に参加される皆様
へのお願い」をご一読ください)

※北海道野鳥愛護会HP「探鳥会に参加される皆様へのお願い」↓
URL:https://aigokai.org/wordpress/?p=7086

[日時] 9月13日(日)9:00〜12:00 ※よほどの悪天候でない限り実施

[場所] 野幌森林公園

[集合] 9:00 野幌森林公園大沢口(江別市文京台南町61-1)

[交通]
・夕張バス:新札幌駅発「文京台南町行き」乗車、「大沢公園入口」下車、徒歩5分
・JRバス:新札幌駅発「文京台循環線」乗車、「文京台南町」下車、徒歩5分

[持ち物] 観察用具、筆記用具 など

[参加費] 無料

[申込み] 不要、直接現地に集合してください

[問い合せ先] 北海道野鳥愛護会(一般社団法人北海道自然保護協会内)
TEL:011-251-5465(10:00〜16:00(土・日曜、祝祭日を除く))

[主催] 北海道野鳥愛護会 https://aigokai.org/
10時00分〜13時00分 Webセミナー コロナ禍 時代を生き抜くヒント 〜助成金合同セミナー 同時開催〜(申込締切 8/31)
[日 時] 2020年9月13日(日)10:00〜13:00
     ZOOM生配信
[参加費] 無料
[内 容]
《第一部》
 基調講演1「オンラインでの参加型の学びの場つくり」
 公益社団法人 日本環境教育フォーラム
 理事長 川島 直 氏

 基調講演2「感染症や自然災害などを織り込んだ組織基盤拡充
       のポイント」
 IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
 代表者 川北 秀人 氏

《第二部》助成制度説明会
・公益財団法人 コメリ緑育成財団「コメリ緑資金」
・TOTO株式会社「TOTO水環境基金」
・独立行政法人 環境再生保全機構「地球環境基金」
・一般財団法人 セブン‐イレブン記念財団「環境市民活動助成」
※制度説明のまとめ・助成金申請のポイント
 IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
 代表者 川北 秀人 氏
    
[申込締切] 8月31日(月)まで
[申込方法]
【Web申込】こちらの申込ページより、お申込みください。
https://ws.formzu.net/dist/S75384254/

[お問い合わせ]
TEL 03-6238-3872
FAX 03-3261-2513
MAIL seminar20@7midori.org
WEB https://www.7midori.org
13時00分〜16時30分 【オンライン】えべつ環境広場2020

【13:00ー15:30】
第1部 eトーク「持続可能な江別を目指して 4」
「江別市生涯活躍のまち」の3人のコーディネーターのお話をヒントに「持続可能な江別」について考えてみませんか?
3人のお話と視聴者のみなさんから寄せられたコメントをもとに、「持続可能な江別」のイメージを林匡宏さんにライブドローイングで描いていただきます。

〈お話〉
栗田敬子(くりた・けいこ)さん

NPO法人エコ・モビリティサッポロで、2008年から、二酸化炭素の排出を抑えるため、ガソリン車の代替手段を提供するベロタクシーを運行。福祉運行にも取り組むほか、真駒内地区における低炭素コミュニティ化を目指した活動も行っている。

橋本正彦(はしもと・まさひこ)さん 

2014年から、「Community Hub江別港」の代表として、江別の大学に在学する1万人の大学生と地域を結ぶ活動を行っている。ほかにも、大麻商店街ブックストリートの開催や、対話を通した地域課題の解決に向けた活動も行っている。

林匡宏(はやし・まさひろ)さん

街を面白く魅力的にできる人や企業をつなぎ、国や自治体と話し会いながら、地域課題を解決したり、新しい価値やビジネスを創造。
ゲストハウス「ゲニウス・ロキが旅をした」、ミズベリング江別、渋谷区公園等整備アドバイザー、ドライブインシアター「あしたのしあたあ」他、活動多数。

【15:30ー16:30】
第2部 環境屋台村オンライン

出展団体の取組を動画でご紹介。環境問題解決に向けた取組の「幅広い切り口」を知ることができます。(環境教育、ごみ減量、自然保護、プラスチックフリーに向けた取組など、江別市内で行われているいろいろな環境への取組を紹介するほか、CCS(二酸化炭素の回収・貯留)技術や燃料電池車に着いての紹介など。)

出展団体(予定)
・江別消費者協会
・江別友の会
・日本CCS調査株式会社
・生活協同組合コープさっぽろエコセンター
・生活クラブ生活協同組合江別支部
・パンダクラブ北海道
・北海道環境生活部環境局気候変動対策課
・NPO法人北海道グリーンファンド
・江別市(都市計画課、環境課、廃棄物対策課、水道部)
・えべつ地球温暖化対策地域協議会

*eトークは、道民カレッジ・えべつ市民カレッジ連携講座です。
当日のライブ配信の中でご案内するアンケートに必要事項を
ご入力・送信願います。受講シールは後日送付いたします。


☆詳しくはこちらをご覧ください
 http://ebetsu-earth.net/modules/pico/index.php?content_id=5&fbclid=IwAR0uPJlUBqeuHpXOknT4EptlgZVLfPEWygxKNF59CiP_qqVmu2rKrsaLwrg