ホーム 内の イベントカレンダーE★day Hokkaido 内の 一日表示

北海道の環境データーベース

  • 年間カレンダー
  • 月間カレンダー
  • 週間カレンダー
  • 一日表示
  • 予定一覧表示
前月 先週 2018年 11月 10日(土) 次週 翌月
9時00分〜14時00分 【浜中】 「根釧を描く−アートでシマフクロウ応援プロジェクト」野外スケッチ教室
「シマフクロウの住める森づくりを考える」をテーマに、プロジェクト参加アーティストたちによるスケッチ教室を
開催します。
国内外で活躍する画家たちと一緒に、霧多布の風景をスケッチしませんか?
風景、動物や植物、人物などを描きます。プロ画家のスケッチを間近で見ながら水彩スケッチを学ぶ、貴重なチャンスです。
当日描いた作品は、湿原センター内で開催の「日々更新スケッチ展」(11/7〜11/12)にアーティストの作品と一緒に展示もできます。

☆「根釧を描く−アートでシマフクロウ応援プロジェクト」とは…
シマフクロウの保護保全活動や啓発活動を行ってきたNPO法人シマフクロウ・エイドと、地域で活動する市民環境団体、「シマフクロウの住める森づくり」への課題に共感する国内外の有志アーティストたちとともに、アートを通してシマフクロウと環境について、より深く学び合う初のイベントとなります。
「野外スケッチ教室」などプロ画家と交流できる貴重なプログラムもありますので、ぜひこの機会にご参加ください。
(会期:11月5日(月)〜12日(月))

詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://fishowlproject.wixsite.com/hokkaido/japanese

[日時] 11月10日(土)・11日(日)※各日とも9:00〜14:00

[場所] 霧多布湿原センター(浜中町四番沢20)※JR花咲線「茶内駅」より車で10分

[集合] 霧多布湿原センター入口 9:00集合

[定員] 各回20名(要事前申込み)

[参加費]
○大人:1日 8,500円、2日 15,000円
○学生(中〜大学生):1日 4,500円、2日 7,500円
○子ども:1日 500円、2日 800円

[申込み方法] 申込みフォーム( https://goo.gl/forms/KYCp4h0o1BJM8pbn1 )からお申込みください。
※申込みフォームをご利用できない場合は、「氏名」「住所」「緊急連絡先(メールアドレス/電話番号)」「食事制限の有無(アレルギー等ある方は具体的に)」を明記の上、お申込みください。

[申込み締切] 11月7日(水)締切

[申込み先・問い合わせ先] NPO法人シマフクロウ・エイド事務局
TEL/FAX:0153-65-2183(火〜金 10:30〜17:00)
E-mail:office@fishowlaid.jp
※Eメールでの申込みの場合の件名は「スケッチ教室参加希望」にて。

[主催] NPO法人シマフクロウ・エイド

[共催] 賛同アーティスト:小林絵里子、渡辺靖夫、テオ・ナム・シェン(シンガポール)、スザボルクス・コーカイ(ハンガリー)、ホセ・アントニオ・センチアネス・オルテガ(スペイン)

[協賛] 大地みらい基金、認定NPO法人霧多布湿原ナショナルトラスト

[後援] 浜中町、浜中町教育委員会、NPO法人えんの森、NPO法人エトピリカ基金

≪ 関連イベント ≫
○日々更新スケッチ展:11月7日(水)〜12日(月)※各日とも9:00〜17:00
国内外のアーティストたちが期間中描いた作品を日々展示更新。スケッチ教室参加作品、期間中開催する小中学生向けワークショップで制作した作品も同時展示します。
・観覧料:無料(申込み不要)
○スライドトーク:11月11日(日)13:30〜15:15
NPO法人シマフクロウ・エイドによるシマフクロウ動画上映と、海外アーティストの母国の自然をスライドでご紹介。
・定員:40名 ※要事前申込み
9時00分〜17時00分 【浜中】 「根釧を描く−アートでシマフクロウ応援プロジェクト」日々更新スケッチ展
国内外のアーティストたちがプロジェクト期間中に描いた作品を日々展示更新していきます。
スケッチ教室参加作品、期間中開催する小中学生向けワークショップで制作した作品も同時展示します。

☆「根釧を描く−アートでシマフクロウ応援プロジェクト」とは…
シマフクロウの保護保全活動や啓発活動を行ってきたNPO法人シマフクロウ・エイドと、地域で活動する市民環境団体、「シマフクロウの住める森づくり」への課題に共感する国内外の有志アーティストたちとともに、アートを通してシマフクロウと環境について、より深く学び合う初のイベントとなります。
「野外スケッチ教室」などプロ画家と交流できる貴重なプログラムもありますので、ぜひこの機会にご参加ください。
(会期:11月5日(月)〜12日(月))

詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://fishowlproject.wixsite.com/hokkaido/japanese

[日時] 11月7日(水)〜12日(月)※各日とも9:00〜17:00

[場所] 霧多布湿原センター(浜中町四番沢20)※JR花咲線「茶内駅」より車で10分

[観覧料] 無料

[問い合わせ先] NPO法人シマフクロウ・エイド事務局
TEL/FAX:0153-65-2183(火〜金 10:30〜17:00)
E-mail:office@fishowlaid.jp

[主催] NPO法人シマフクロウ・エイド

[共催] 賛同アーティスト:小林絵里子、渡辺靖夫、テオ・ナム・シェン(シンガポール)、スザボルクス・コーカイ(ハンガリー)、ホセ・アントニオ・センチアネス・オルテガ(スペイン)

[協賛] 大地みらい基金、認定NPO法人霧多布湿原ナショナルトラスト

[後援] 浜中町、浜中町教育委員会、NPO法人えんの森、NPO法人エトピリカ基金

≪ 関連イベント ≫
○野外スケッチ教室:11月10日(土)・11日(日)※各日とも9:00〜14:00
「シマフクロウの住める森づくりを考える」をテーマとした、プロジェクト参加アーティストたちによるスケッチ教室。
・定員:各回20名 ※要事前申込み(11/7締切)
○スライドトーク:11月11日(日)13:30〜15:15
NPO法人シマフクロウ・エイドによるシマフクロウ動画上映と、海外アーティストの母国の自然をスライドでご紹介。
・定員:40名 ※要事前申込み
9時30分〜17時00分 【釧路】 第27回 釧路市生涯学習フェスティバル「まなトピア2018」
60以上の団体などが企画したさまざまな催しが2日間にわたり全館で開催されます。
子どもから大人までお楽しみいただける体験イベントが盛りだくさんです。
皆さまのご来場をお待ちしております。

詳しくは釧路市内の公共施設(市役所市政情報コーナー他)にあるパンフレットをご覧ください。
下記URLよりダウンロードも可能です(PDF)↓
URL:http://www.kushiro-bunka.or.jp/manabo/fes2018.pdf

[日時] 11月10日(土)9:30〜17:00 / 11月11日(日)10:00〜17:00
※催しごとに開催時間は異なります。パンフレットでご確認ください。

[場所] 釧路市生涯学習センター「まなぼっと幣舞」(釧路市幣舞町428号)

[問い合わせ先] 釧路市生涯学習フェスティバル実行委員会事務局(釧路市生涯学習センター内)
TEL:0154-41-8181

[主催] 釧路市生涯学習フェスティバル実行委員会

[共催] 釧路市、釧路市教育委員会、(一財)釧路市民文化振興財団、くしろ市民学園友の会
9時50分〜12時00分 【支笏湖】 野鳥と冬芽の観察会
支笏湖で解説活動を行っているパークボランティアの案内で、支笏湖園地周辺を歩き、野鳥と冬芽を観察します。
昨年は、キタコブシやツルアジサイの冬芽、シジュウカラ、アカゲラ等の野鳥が見られました。

☆参加特典として、共催の休暇村支笏湖より「日帰り温泉半額券」を進呈します。

[日時] 11月10日(土)9:50〜12:00(予定)※悪天候等の場合は中止(中止の場合は朝8:00までに連絡します)

[場所] 支笏湖園地周辺

[集合] 休暇村支笏湖 駐車場(千歳市支笏湖温泉)

[参加費] 無料

[持ち物・服装] 飲み物、歩きやすい服装・靴、帽子、雨具、防寒着の準備をお願いします。

[申込み方法] 11月9日(金)までに、参加者の「氏名」「年齢」「連絡先」を、電話、Eメール又はFAXにてお知らせください。

[申込み先・問い合わせ先] 支笏洞爺国立公園管理事務所(土日祝日を除く、平日 8:30〜17:15)
TEL:0123-25-2350
FAX:0123-25-2351
E-mail:RO-SHIKOTSUKO@env.go.jp

[主催] 支笏洞爺国立公園管理事務所

[共催・協力] 自然公園財団支笏湖支部、休暇村支笏湖

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://hokkaido.env.go.jp/to_2018/1012_2.html
13時00分〜17時00分 【南富良野】 北海道イトウ保護フォーラム in 南富良野 〜河川かく乱と今後の保全策〜
南富良野町では2016年8月の台風により空知川が市街地で氾濫し、大きな被害が生じました。
台風から2年、台風の影響を受けた空知川水系のイトウ、生物相の現状、河川の復旧工事におけるイトウへの配慮等について報告します。

[日時] 11月10日(土)13:00〜17:00

[場所] 南富良野町保健福祉センター「みなくる」(南富良野町幾寅708)
※アクセス⇒ http://urx2.nu/N0sM (国道38号線 道の駅「南ふらの」向かい/JR根室本線「幾寅駅」から車で5分)

[内容]
○講演
・第1部(13:10〜13:40)
「川の学習報告」
 南富良野小学校4年生のみなさん
・第2部(13:40〜14:20)
「イトウの生態と遺伝的構造」
 文化庁記念物課 調査官 江戸 謙顕さん
・第3部(14:30〜15:10)
「洪水前後の空知川上流域における生物相の変化」
 北海道大学大学院環境科学研究院 准教授 小泉 逸郎さん
・第4部(15:20〜16:00)
「河川撹乱がイトウに及ぼす影響と空知川災害復旧に係る保全策」
 南富良野町教育委員会 大光明 宏武さん
○パネルディスカッション(16:20〜16:50)

[参加費] 無料(申込み不要)

[問い合わせ先] 南富良野町教育委員会(担当:大光明) TEL:0167-52-2145

[主催] ソラプチ・イトウの会

[共催] イトウ保護連絡協議会

[後援] 南富良野町、南富良野町教育委員会

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://itou-net.sakura.ne.jp/forums/forum2018/2018minamifurano_forum.pdf
13時30分〜15時30分 【新篠津】 新篠津ツルコケモモを守る会 2018年度 公開学習会「新篠津村と篠津原野の過去と未来 99年前の宿題とどう向き合うか」
新篠津ツルコケモモを守る会では下記の要領にて講演会を開催いたします。
皆様のご参加を心からお待ちしております。

[日時] 11月10日(土)13:30〜15:30(予定)

[場所] 新篠津村自治体センター 2F 研修室(新篠津村第46線北12)

[アクセス] 中央バス岩見沢ターミナルから新篠津交通バスで約30分(460円)、バス停「新篠津」下車
※便数が少ないのでご注意ください!

[参加費] 無料

[内容]
○基調講演「幻の大湿原・石狩大湿原 その特徴と再生の試み」
 講師:矢部和夫 先生(札幌市立大学 教授)
○座談会「新篠津村の湿原の今と昔」

[問い合わせ先] 新篠津ツルコケモモを守る会 事務局(担当:齋藤)
TEL:0126-35-7063 / 090-5898-0475
E-mail:ezg01473@nifty.com

[主催] 新篠津ツルコケモモを守る会 https://ameblo.jp/shinshinotsu-cranberry

[後援] 新篠津村教育委員会、石狩川流域湿地・水辺・海岸ネットワーク(しめっちネット)
14時00分〜17時00分 【札幌】持続可能な未来をつくるボランティアスタンダートとは 〜未来を担う若者と考えるこれからのまちづくりとボランティア〜
持続可能な未来をつくるボランティアスタンダートとは
〜未来を担う若者と考えるこれからのまちづくりとボランティア〜
11/10(土)@ 札幌
http://suspon.net/ev_1811sympo

━━━━━━━━━━━━━━━

冊子「持続可能な未来をつくるボランティアのためのガイド〜ボランティアを受け入れる全ての団体のみなさんへ」を作成したSUSPON(サスポン)では、このたび北海道・札幌でシンポジウムを開催いたします。

冊子の執筆者でもあり、北海道胆振東部地震の災害ボランティア活動の真っ只中にいるメンバーと、若者の活動で溢れる東京2020大会の実現を目指す学生、さらに社会づくり/まちづくりの有識者をお招きし、東京2020大会を契機としたボランティア経験が、その後の持続可能なまちづくりや社会づくりに活きるようなあり方について議論します。

━━━━━━━━━━━━━━━

【日時】2018年11月10日(土)14:00-17:00(開場 13:30)

【場所】市民活動プラザ星園 大会議室(〒064-0808 札幌市中央区南8条西2丁目5-74)
    ※アクセス:http://www.cmtwork.net/shimin/

【プログラム】(敬称略、内容は予告なく変更することがあります)

1. SUSPON紹介
 羽仁 カンタ/SUSPON代表、NPO iPledge (アイプレッジ)代表

2.「オリンピックレガシーと若者が参画する意義」
 都築 則彦/学生団体おりがみ代表、綿野 知洋/学生団体おりがみ

3.「五輪が与える影響と、これからの社会づくり・まちづくり」
 植田 俊/東海大学国際文化学部講師

4.「災害時にも活きるボランティアの力」
 草野 竹史/SUSPONボランティア部会、NPO法人ezorock代表理事

5. パネルディスカッション
 「持続可能な未来をつくるボランティアスタンダートとは」
 <パネリスト>(敬称略)
 植田 俊/東海大学国際文化学部講師
 都築 則彦/学生団体おりがみ代表
 井関 将人/SUSPON Youth、Climate Youth Japan(CYJ)
 羽仁 カンタ/SUSPON代表、NPO iPledge代表
 モデレーター:草野 竹史/SUSPONボランティア部会、NPO法人ezorock代表理事

………………………………………

【参加費】無料(要事前申し込み)

【お申し込み】お申し込みフォーム( https://ssl.form-mailer.jp/fms/c92b3800593264 )にてお申し込みください。
フォーム記入ができない場合、「第3回SUSPONシンポジウム参加希望」と件名に明記の上、1)お名前 2)ふりがな 3)ご所属(組織名及び部署名等) 4)Eメールアドレス 5)電話番号 6)登壇者への質問や参加の動機などを、メールにて contact_suspon@suspon.net まで送付ください。

【主催】持続可能なスポーツイベントを実現するNGO/NPOネットワーク(SUSPON)、
    一般財団法人地球・人間環境フォーラム
【協力】
NPO iPledge (アイプレッジ)/A SEED JAPAN/NPO法人インターナショナル世界平和の響き/NPO地域環境デザイン研究所ecotone/NPO法人ezorock/国際環境NGO FoE Japan/環境パートナーシップ会議(EPC)/認定NPO法人環境リレーションズ研究所/Climate Youth Japan(CYJ)/グリーン購入ネットワーク(GPN)/グリーン連合/CSOネットワーク/持続可能な社会をつくる元気ネット/水Do!ネットワーク/認定NPO法人スペースふう/日本自然保護協会(NACS-J)/日本野鳥の会/学生団体おりがみ/環境省北海道環境パートナーシップオフィス(EPO北海道)

【助成】独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金(2018年度)
【後援】NPO法人北海道NPOサポートセンター
【お問い合わせ】地球・人間環境フォーラム内SUSPON(サスポン)事務局(担当:坂本、斎藤)
 TEL:03-5825-9735(代表) Email:contact_suspon@suspon.net