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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2018年 6月 16日(土) 次週 翌月
9時00分〜12時30分 【釧路湿原】 温根内木道スポットガイド
毎年大大大好評をいただいているイベントを今年も開催。
釧路湿原国立公園のボランティアたちが、木道の各スポットでおもしろ話や旬の花について解説をしています。
話を聞きながらぐるっと歩いて1時間30分の湿原歩き。
楽しみに来てください!

[日時] 6月16日(土)9:00〜12:30(最終受付)

[場所] 釧路湿原 温根内木道(http://www.kushiro-shitsugen-np.jp/sansaku/onnenaimokudo/

[参加費] 無料

[申込み] 不要 ※開催時間中いつでも受付いたします

[問い合わせ先] 環境省釧路湿原自然保護官事務所(担当:渡辺)
TEL:0154-56-2345

[主催] 釧路湿原国立公園ボランティアレンジャーの会
10時00分〜12時00分 【札幌】環境活動者と企業のためのSDGsセミナー(きたネットカフェ第1部)
【6/16】きたネット2018通常総会同日行事
環境活動者と企業のためのSDGsセミナーと
昆虫目線の北大自然観察&分類学の基礎を学ぶ
〜きたネットカフェ(勉強会)2本立て〜

第1部 2018年6月16日(土) 10:00 ~12:00(受付開始9:40~)
環境団体と企業はSDGsをどう実現していくのか
セミナー&ワークショップ 
講師 水野 雅弘 氏
株式会社TREE 代表取締役 
  環境映像メディアGreenTVJapan、SDGs.TVプロデューサー

2015年9月、ニューヨークで開催された国連サミットで、各国・地域・地球規模でのアジェンダ実施のための「持続可能な開発目標(SDGs:17ゴール、169ターゲット)」が採択されました。17のゴールのうち、少なくとも12が環境に関連しています。日本、北海道も取組みが始まっており、札幌市では4月に施行された「環境基本計画」の中でこのSDGsを活動の指針の一つとしています。
北海道の環境団体や企業が、SDGsにどう関わりどう行動していくか、それぞれの団体・企業にあったSDGsの取組み方を学び考え、行動するためのワークショップを行います。

会場/札幌カフェ5階研修室 札幌市北区北8条西5丁目2-3
   札幌公務員受験学院ビル TEL:011-709-3344

フライヤーダウンロード
表面 http://kitanet.org/event/2018/20180616sokai-cafeA.pdf
裏面(申込書)http://kitanet.org/event/2018/20180616sokai-cafeB.pdf

■日時 6月16日(土) 10:00〜 
■定員 30名程度
■対象者 きたネット会員優先受付・一般(若干名)
■参加費 会員500円 一般700円
■事前申込み要 6/10までにきたネット事務局にお申込みください。
※一般の方への参加の可否のご連絡は6/10以降となります。
※Facebookの参加表明だけでは申し込みにはなりませんので、ご注意ください。
■申込み方法
参加者名・連絡先(住所・電話番号)、所属団体名・職業等、を明記の上、FAX、メール等できたネット事務所にお申し込みください。会員は電話でも受け付けます。

■終了後、13:00〜きたネットカフェ第2部「昆虫目線で、とびきりマニアな北大自然観察会&北海道の生物多様性と分類学セミナー」、16:30〜きたネット2018年度通常総会、18:00〜交流会を開催します。総会・交流会は会員以外の方も参加できます。詳細はフライヤーをご覧ください。※総会につきまして、きたネット正会員(団体・個人)は、6月上旬に送付する【出欠票】もご提出ください。交流会/会場未定(札幌駅周辺)参加費/4000円程度 交流会のみの参加もOKです。
■お寄せいただいた個人情報は、きたネットからのイベント等の案内以外には使用しません。

主催/問合せ/参加申込み NPO法人北海道市民環境ネットワーク「きたネット」 
〒060-0061 札幌市中央区南1条西5丁目8番地 愛生舘ビル5階
TEL 011-215-0148   FAX 011-215-0149 E-mail office@kitanet.org 
http://kitanet.org/

講師プロフィール

水野 雅弘 氏 
株式会社TREE 代表取締役 環境映像メディアGreenTVJapan、SDGs.TVプロデューサー持続可能な地域環境社会を実現するための、普及啓発事業や人づくりを業務とする株式会社TREE代表取締役。マーケティングコンサルタントから環境映像メディアGreenTVJapanのプロデューサー10年経て、2016年SDGs.TVを開始。最近は映像教材を駆使した小中、高校などでのESD教育支援や資源エネルギー庁"まちエネ大学"の総合プロデューサーとして、全国の人材開発など教育事業にも注力している。地域と都市を繋ぐため、南紀白浜、札幌、鎌倉の三居住ワークスタイルを実践。

ーーー同日開催 詳しくはフライヤーをご覧ください。

第2部 6/16 13:00 ~16:00(受付開始 12:45~)
昆虫目線で、とびきりマニアな北大自然観察会
     &北海道の生物多様性と分類学セミナー
講師 大原 昌宏 氏
 北海道大学 総合博物館 昆虫体系学 (資料基礎研究系)教授

自然環境の専門家にも難しい昆虫の生態や多様性に着目して、北海道の自然の豊かさ、多様性を考えるセミナーです。昆虫のことはこの人にきけ!昆虫分類学の第一人者、北大博物館の大原先生といっしょに北大の森や水辺を歩き、昆虫の観察の仕方、採集の極意をフィールドで学びます。さらに、座学で分類学の基礎を身につけます。目からウロコ、その日から役にたつ実践講座です。特に自然ガイドや観察会を主催している方にオススメします。森と昆虫の共生の仕組みや、昆虫から見た自然の豊かさ、人と自然の関わり方を考える機会でもあります。

集合場所/北海道大学総合博物館 正面玄関前
     札幌市北区北10条西8丁目  TEL:011-709-3344
自然観察会終了後、札幌カフェ5階研修室に移動しセミナーを行います。

大原 昌宏 氏 
北海道大学 総合博物館 昆虫体系学 (資料基礎研究系)教授。東京都出身。北海道大学大学院農学研究科博士課程を修了後、小樽市博物館学芸員、北大農学部助手を経て、2011 年より現職。専門は昆虫分類学、甲虫類エンマムシの分類のアジア唯一の研究者。日本甲虫学会欧文誌編集長、北海道自然史研究会会長、CISE ネットワーク代表。

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きたネットWeb http://www.kitanet.org/
ラブアース・クリーンアップin北海道 HP http://www.love-earth-hokkaido.jp/
きたマップ http://kitanet-mori.com/
10時00分〜20時00分 【江別】 えべつ環境広場2018 〜もっと、ずっと、eライフ〜
毎年6月の環境月間にあわせて開催している「えべつ環境広場」。
28回目の今年のサブテーマは、「もっと、ずっと、eライフ」!
一昨年の「もっとeライフ」、昨年の「もっと、もっと、eライフ」から、パワーアップしました。
「e」は、「えべつ(ebetsu)」の「e」だったり、エコ(eco)やエコロジ(ecology)、環境(environment)、経済(economy)、エネルギー(energy)、電気(electricity)、地球(earth)の「e」でもあります。
持続可能な江別を創っていくヒント満載の今年のえべつ環境広場!
皆様のご来場をお待ちしております!!

[日時] 6月16日(土)10:00〜20:00 / 17日(日)10:00〜16:30

[場所] 江別市野幌公民館(江別市野幌町13-6)

[主な内容]
○無料映画上映「生きとし生けるもの」
北海道の大自然で生きる野生動物たちの姿をとらえたドキュメンタリー。(2017年、81分)
・1回目:6月16日(土)16:00〜17:30 ※上映後、監督の今津秀邦さんのトーク(約30分間)
・2回目:6月16日(土)18:30〜20:00
○eトーク「もっと、ずっと、eライフ 〜持続可能な江別を目指して2〜」
江別で始まっている元気な取り組みを紹介していただきます。
・お話:鈴木昭徳さん、有坂美紀さん
・6月17日(日)10:30〜12:00
○今年もやります「スタンプラリー」
会場内で実施するイベントに参加してスタンプを5個以上集めると、抽選でエコグッズなどが当たります。抽選会には「えべチュン」もやってくる!
(抽選会は、両日ともお昼と午後の2回実施します)
※その他のイベントはこちらから↓
URL:http://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/kankyo/57086.html

[問い合わせ先] 江別市環境課 TEL:011-381-1019

[主催] えべつ地球温暖化対策地域協議会 http://ebetsu-earth.net/

[共催] 江別市

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/kankyo/57086.html
10時30分〜15時30分 【余市】 クラフトワイン造り体験:第2回「ワインぶどうの芽かき・下草刈り」
今や世界中から「ワイン造りに適した土地」として注目される余市にて、化学農薬・肥料不使用のワインぶどうの栽培と、ワインの醸造を体験します。(全4回)
休日は、山と海に囲まれた自然豊かな余市で、気持ちのいい汗をかいて、世界でここだけのオリジナルワインを作りましょう。
地場産食材を使った美味しいランチ付き☆

[日時] 6月16日(土)10:30〜15:30

[場所] 余市エコビレッジ(余市町登町1863)
※JR余市駅からバスで10分(赤井川線で「モンガク」下車)

[内容] ワインぶどうの芽を間引き、下草を刈る作業をします。

[参加費] 3,500円(ランチ代込み)

[申込み方法] 「氏名」「住所」「連絡先」「簡単なプロフィール」を記入の上、Eメール・FAX、または郵送にてお申込みいただき、下記口座に受講料をお振込みください。
○ゆうちょ銀行
・記号:19070
・番号:38886511
・名義:トクヒ) ホッカイドウエコビレッジスイシンプロジェクト
○他銀からの振込み
・九0八支店 普通 3888651
・特定非営利活動法人 北海道エコビレッジ推進プロジェクト
※分割のお支払いを希望する方はご相談ください。
※家族割引(2人目からは2割引)
※学生割引(3割引)
※奨学金制度があります。ご相談ください。

[申込み先・問い合わせ先・主催] NPO法人北海道エコビレッジ推進プロジェクト
〒046-0002 余市郡余市町登町1863
TEL/FAX:0135-22-6666
E-mail:y.ecocollege@gmail.com
URL:http://ecovillage.greenwebs.net/

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://ecovillage.greenwebs.net/ecocollage.html
13時00分〜16時00分 【札幌】昆虫目線でマニアな北大自然観察会 &分類学セミナー(きたネットカフェ第2部)
【6/16】きたネット2018通常総会同日行事
環境活動者と企業のためのSDGsセミナーと
昆虫目線の北大自然観察&分類学の基礎を学ぶ
〜きたネットカフェ(勉強会)2本立て〜

第2部 6/16 13:00 ~16:00(受付開始 12:45~)
昆虫目線で、とびきりマニアな北大自然観察会
     &北海道の生物多様性と分類学セミナー
講師 大原 昌宏 氏
 北海道大学 総合博物館 昆虫体系学 (資料基礎研究系)教授

自然環境の専門家にも難しい昆虫の生態や多様性に着目して、北海道の自然の豊かさ、多様性を考えるセミナーです。昆虫のことはこの人にきけ!昆虫分類学の第一人者、北大博物館の大原先生といっしょに北大の森や水辺を歩き、昆虫の観察の仕方、採集の極意をフィールドで学びます。さらに、座学で分類学の基礎を身につけます。目からウロコ、その日から役にたつ実践講座です。特に自然ガイドや観察会を主催している方にオススメします。森と昆虫の共生の仕組みや、昆虫から見た自然の豊かさ、人と自然の関わり方を考える機会でもあります。

集合場所/北海道大学総合博物館 正面玄関前
     札幌市北区北10条西8丁目  TEL:011-709-3344
自然観察会終了後、札幌カフェ5階研修室に移動しセミナーを行います。

大原 昌宏 氏 
北海道大学 総合博物館 昆虫体系学 (資料基礎研究系)教授。東京都出身。北海道大学大学院農学研究科博士課程を修了後、小樽市博物館学芸員、北大農学部助手を経て、2011 年より現職。専門は昆虫分類学、甲虫類エンマムシの分類のアジア唯一の研究者。日本甲虫学会欧文誌編集長、北海道自然史研究会会長、CISE ネットワーク代表。

フライヤーダウンロード
表面 http://kitanet.org/event/2018/20180616sokai-cafeA.pdf
裏面(申込書)http://kitanet.org/event/2018/20180616sokai-cafeB.pdf

■日時 6月16日(土) 13:00〜 
■定員 30名程度
■対象者 きたネット会員優先受付・一般(若干名)
■参加費 会員500円 一般700円
■事前申込み要 6/10までにきたネット事務局にお申込みください。
※一般の方への参加の可否のご連絡は6/10以降となります。
※Facebookの参加表明だけでは申し込みにはなりませんので、ご注意ください。
■申込み方法
参加者名・連絡先(住所・電話番号)、所属団体名・職業等、を明記の上、FAX、メール等できたネット事務所にお申し込みください。会員は電話でも受け付けます。

■同日、10:00〜きたネットカフェ第1部「環境団体と企業はSDGsをどう実現していくのか」、16:30〜きたネット2018年度通常総会、18:00〜交流会を開催します。総会・交流会は会員以外の方も参加できます。詳細はフライヤーをご覧ください。※総会につきまして、きたネット正会員(団体・個人)は、6月上旬に送付する【出欠票】もご提出ください。交流会/会場未定(札幌駅周辺)参加費/4000円程度 交流会のみの参加もOKです。
■お寄せいただいた個人情報は、きたネットからのイベント等の案内以外には使用しません。

主催/問合せ/参加申込み NPO法人北海道市民環境ネットワーク「きたネット」 
〒060-0061 札幌市中央区南1条西5丁目8番地 愛生舘ビル5階
TEL 011-215-0148   FAX 011-215-0149 E-mail office@kitanet.org 
http://kitanet.org/

ーーー同日開催 詳しくはフライヤーをご覧ください。

第1部 2018年6月16日(土) 10:00 ~12:00(受付開始9:40~)
環境団体と企業はSDGsをどう実現していくのか
セミナー&ワークショップ 
講師 水野 雅弘 氏
株式会社TREE 代表取締役 
  環境映像メディアGreenTVJapan、SDGs.TVプロデューサー

2015年9月、ニューヨークで開催された国連サミットで、各国・地域・地球規模でのアジェンダ実施のための「持続可能な開発目標(SDGs:17ゴール、169ターゲット)」が採択されました。17のゴールのうち、少なくとも12が環境に関連しています。日本、北海道も取組みが始まっており、札幌市では4月に施行された「環境基本計画」の中でこのSDGsを活動の指針の一つとしています。
北海道の環境団体や企業が、SDGsにどう関わりどう行動していくか、それぞれの団体・企業にあったSDGsの取組み方を学び考え、行動するためのワークショップを行います。

会場/札幌カフェ5階研修室 札幌市北区北8条西5丁目2-3
   札幌公務員受験学院ビル TEL:011-709-3344

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きたネットWeb http://www.kitanet.org/
ラブアース・クリーンアップin北海道 HP http://www.love-earth-hokkaido.jp/
きたマップ http://kitanet-mori.com/
18時00分〜20時30分 【札幌】 第372回 野鳥お勉強会「古文書から探るタンチョウの歴史」
1987(昭和62)年に設立。野鳥や動物、自然情報の語らいの場として月1回飲食を伴いながら開催しています。
野鳥や自然に関心ある教師、公務員、会社員、学生などをボランティア講師に招き、講師の得意とする分野について受講し、自然及び環境情報の交換の場としています。誰もが自由に参加いただけます。

[日時] 6月16日(土)18:00〜20:30

[場所] 鳥次郎(札幌市中央区大通西5丁目 昭和ビル地下街 TEL:011-241-9777)

[集合] 同上 17:50集合

[内容]
○テーマ:「古文書から探るタンチョウの歴史」
○講師:久井 貴世 氏(北海道大学大学院文学研究科)
現在では特に道東地方のイメージが強いタンチョウですが、昔は札幌周辺など北海道各地に生息していたといわれます。それでは、実際の古文書には昔のタンチョウについてどのような記録が残されているのでしょうか。私は、古文書に「生息する」タンチョウを研究対象としています。かつてタンチョウはどこにいたのか、人との関わりは?江戸時代や明治時代に書かれた古い記録から、歴史に埋もれたタンチョウの歴史を探ってみましょう。

[定員] 20名程度 ※予定人数を超えた場合は、お断りする場合があります。

[参加費] 3,500円(飲食代)

[申込み方法] 6月14日(木)までに、Eメールもしくは電話でお申込みください。

[申込み先・問い合わせ先] 野鳥お勉強会(代表:富川)
TEL(携帯):090-4874-1705
E-mail:tomikawa@toriben.org

[主催] 野鳥お勉強会 http://www.toriben.org/