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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2019年 1月 10日(木) 次週 翌月
(継続中) 【美瑛】 大自然をフィールドに、体験活動の指導者になりませんか?「自然体験活動指導者養成事業(NEAL)養成事業」
子供たちの体験活動の一層の充実に向け、多様な活動機会の提供や格差の是正などの課題の解決に取り組む専門家を養成することが急務です。
NEAL(NATURE EXPERIENCE ACTIVITY LEADER(通称:ニール))は、国立青少年教育振興機構と民間野外教育団体が連携し、子供たちに自然の素晴らしさを伝え、活動を安全に支援できる者を養成する制度のことです。所定の講座を受講し、試験に合格すると、「全国体験活動指導者認定委員会」から、一定の知識と技能を有する指導者として認定され、指導技術の向上はもとより、有資格者相互のネットワークや関係機関からの最新情報の入手など、それぞれの活動のさらなる充実が可能です。
本事業は最初のステップである「リーダー」のコースであり、リーダーの基本的役割、心構え、技術などを学びます。

[日時] 1月9日(水)13:00〜11日(金)15:00 ※2泊3日

[場所] 国立大雪青少年交流の家(美瑛町白金温泉)

[内容] 青少年向け自然体験活動プログラムにおいて、子供の発達段階に応じて適切かつ安全に指導ができる指導者を養成します。

[講師]
○国立青少年教育振興機構青少年教育研究センター 研究員 青木康太朗 氏
○環境教育体験クラブ「ちびっこ大将のくにクラブ」 代表 二杉寿志 氏
○NPO法人どんころ野外学校 ガイド・インストラクター 新野和也 氏
○お天気+プラス 代表/気象予報士 森山知洋 氏
○株式会社武申/スノーモービルインストラクター 箭内正人 氏
○国立大雪青少年交流の家 次長 中田和彦 氏

[対象] 青少年教育関係者、学校教育関係者、自然体験活動に興味・関心のある方、学生 ※18歳以上

[参加費] 3,960円(食費、シーツ洗濯代、保険代)
※別途、茶菓代140円がかかります。
※最終日のNEALリーダー認定試験に合格した場合には「NEAL資格申請登録料(一般 5,000円、学生 3,000円、更新料なし)を支払うことで、資格を得ることができます。
※参加決定後のキャンセルは、1月8日(火)正午以降の場合、傷害保険料及び食事代の一部をご負担いただきますので、予めご了承ください。

[申込み方法] WEB・郵送・FAXのいずれかでお申込みください。FAXでの申込みの場合は送受信ミスを防ぐため、送信後、必ずお電話をお願いいたします。
※先着順にて受付いたします。定員になり次第締切とさせていただきます。
※参加決定者には申込み締切後、持ち物などが記載された参加のご案内を送付いたします。

[申込み締切] 12月27日(木)

[申込み先・問い合わせ先] 国立大雪青少年交流の家(担当:和泉、国枝、安藤)
〒071-0235 上川郡美瑛町白金温泉
TEL:0166-94-3121
FAX:0166-94-3223
E-mail:taisetsu-suishinshitsu@niye.go.jp

[主催] 独立行政法人国立青少年教育振興機構 国立大雪青少年交流の家

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://taisetsu.niye.go.jp/?p=1984
13時30分〜16時00分 【札幌】 平成30年度 守ろう美しい北海道!海ごみ・ポイ捨て防止大会
今回で5回目となりますが、今年も学校が冬休みのこの時期に大会を開催いたします。
四方を海で囲まれた北海道にとって、海岸は道民にとって身近な存在、また、生活を支えてきたかけがえのない財産です。大会を通じて、「海を守るために、今、私たちにできること」について皆さんが考えるきっかけになれば幸いです。
たくさんの方のご来場をお待ちしています。

[日時] 1月10日(木)13:30〜16:00

[場所] ホテルポールスター札幌 2階「セレナード」(札幌市中央区北4条西6丁目)

[参加費] 無料

[内容]
○第1部:表彰式
・北海道社会貢献賞
・北海道知事感謝状
・ごみの散乱防止などに関するポスター及び標語入賞者
○第2部:シンポジウム
・テーマ:「海を守るために、今、私たちにできること」
 各団体による活動や一人ひとりの行動、連携の大切さについて意見交換
・コーディネーター:室蘭工業大学大学院 准教授 吉田 英樹 氏
・事例発表:NPO法人北海道海濱美化を進める會
      北海学園大学ボランティアネット・P−コネクション
      積丹町
※ごみの散乱防止などに関するポスター及び標語入賞作品展も併催

[申込み方法] 「大会申込書」をEメール、FAX又は郵送にてお送りください。
※大会申込書のダウンロードはこちらから↓
URL:http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/jss/index.htm

[申込み締切] 1月7日(月)

[申込み先・問い合わせ先] 北海道環境生活部 環境局 循環型社会推進課(一般廃棄物グループ、循環調整グループ)
TEL:011-204-5198 ※電話での申込みは受付しておりません
FAX:011-232-4970
E-mail:junkan.kansei1@pref.hokkaido.lg.jp

[主催] 北海道(環境生活部環境局循環型社会推進課)

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/jss/index.htm
13時30分〜 【札幌】 平成30年度 環境教育・環境保全活動に関するプログラム実践講座 〜あなたも今日からSDGsエデュケーター〜
学校や所属団体等で活用していただける知識・学習方法を学んでいただく、道民向けの講座です。
リーダーと参加者がお互いに語り合っているうちに自然と、持続可能な開発目標(SDGs)のエッセンスが理解できる学習方法などを学びます。
SDGsの予備知識がなくても差し支えありません。是非この機会を利用して環境教育等の授業や学習会等に役立つノウハウを身に付けてみませんか。

≪ 講師紹介 ≫
◎ 能條 歩 氏(北海道教育大学岩見沢校アウトドア・ライフコース 教授)
道立学校理科教諭、市町村教育員会社会教育課の勤務を経て、現職。一貫して地球環境科学、環境教育、自然体験教育などを研究し、日本環境教育学会評議員、日本シェアリングネイチャー協会指導者養成委員長、小学校理科教科書の執筆など様々な分野でご活躍中。

[日時] 2019年1月10日(木)13:30〜17:00(受付開始 13:00) / 1月11日(金)9:30〜16:00 ※通いで2日間

[場所] 札幌エルプラザ 2階 環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目)

[定員] 30名(申込み先着順)

[参加費] 無料(交通費等は参加者ご負担)

[主な内容]
○体験学習「すぐにできる!体験型のSDGs学習法」
○講義「何をすれば、環境教育といえるか? 〜SDGsの視点からアプローチ〜」
○ワークショップ「SDGs学習法を企画してみよう!」

[対象] 原則として道内在住の以下の方
○小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の教員
○青少年教育施設の職員(指定管理者を含む)
○市町村、市町村教育委員会の職員
○北海道、北海道教育委員会の職員
○学校や市町村と連携した環境教育等の実践に関心を有する法人・団地の職員など

[申込み方法] 参加希望の方は、下記のURLからチラシをダウンロードしていただき、裏面にある「参加申込書」に必要事項を記入の上、お申込みください。
※必要事項を記入の上、任意の様式でご提出いただいても差し支えありません。

[申込み先] 北海道環境生活部 環境局 環境政策課
TEL(直):011-204-5188
FAX:011-232-1301
E-mail:kansei.kankyou1@pref.hokkaido.lg.jp

[申込み締切] 2018年12月26日(水)

[問い合わせ先] 北海道環境生活部 環境局 環境政策課(担当:田中) TEL(直):011-204-5188

[主催] 北海道、公益財団法人北海道環境財団

[共催] 北海道教育委員会

[協力] 北海道教育大学岩見沢校アウトドア・ライフコース教授 能條 歩 氏、札幌市環境プラザ

☆詳しくはチラシをご覧ください↓
URL:http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/ksk/kannkyoukyouiku/H30jissenkoza.pdf