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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2019年 3月 2日(土) 次週 翌月
(継続中) エコ育広場2018出展者募集
「エコ育広場」は子どもから大人まで気軽に環境教育を体験できるイベントです。個人、市民団体、事業者、行政などの環境教育に関わる団体が体験プログラムを実施します。参加者は自由に出入りし、気軽に環境教育を体験できます。

■開催日時
2019年4月13日(土曜日)10:00から15:00
※入場料無料(小学生以下は保護者同伴とします。)

■会場
札幌エルプラザ公共4施設2F(札幌市北区北8条西3丁目)
※環境プラザ展示コーナー・環境研修室前スペース・交流広場での出展形態となります。

■募集期間
2019年2月12日(火曜日)〜3月7日(木曜日)

■申込方法
申し込み用紙(兼 同意書)に必要事項を記入の上、申込窓口まで郵送、FAX、E‐mail、持参のいずれかの方法でお申し込みください。
※申込用紙は環境プラザHPよりダウンロードできます
http://www.kankyo.sl-plaza.jp/work/ecoikuhiroba/2019bosyuindex.html

申込・問い合わせ窓口:札幌市環境プラザ
〒060-0808 札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ公共4施設2F
TEL/011-728-1667
FAX/011-728-1400
E-mail ecoiku.hiroba@gmail.com

■出展者説明会
日時:2019年3月7日(火曜日)19:00〜
場所:札幌市環境プラザ

■参加費
参加費をお願いします。1口500円よりお受けいたします。
9時30分〜11時30分 【札幌】 冬の植物園ウオッチングツアー:第1回
冬の植物園で不思議なマツの生き方を観察してみませんか?

☆全4回の開催です。ご希望の回にご参加ください!(すべての回は同じ内容です)
 第1回:3月2日(土)9:30〜11:30 / 第2回:3月2日(土)13:30〜15:30
 第3回:3月3日(日)9:30〜11:30 / 第4回:3月3日(日)13:30〜15:30

[日時] 3月2日(土)9:30〜11:30

[場所] 北海道大学植物園(札幌市中央区北3条西8丁目)

[集合] 同上 ※集合は開始時間の5分前までに!

[内容] マツ類の観察、スノーシュー体験、工作

[定員] 15名(小学生とその家族)

[参加費] 100円(傷害保険料として)

[申込み方法] Eメール・はがき・FAXのいずれかにて、以下(1)〜(8)の項目を記入してお申込みください。
(1)名前とふりがな(参加する家族全員)
(2)学年または年齢(参加する家族全員)
(3)靴のサイズ(参加する家族全員)
(4)性別(参加する家族全員)
(5)住所
(6)電話番号
(7)希望する回(第2希望まで)
(8)駐車場の希望の有無(駐車スペースに限りがあります)

[申込み期間] 1月21日(月)〜2月15日(金)※定員になり次第締切となります。

[申込み先・問い合わせ先・主催] 北海道大学植物園 https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/
〒060-0003 札幌市中央区北3条西8丁目
FAX:011-221-0664
E-mail:wt@fsc.hokudai.ac.jp
10時00分〜12時00分 【標茶】 塘路フィールドウォッチング
スノーシューで残雪のフィールドを散策しながら、釧路湿原の自然や遺跡を観察します。

[日時] 3月2日(土)10:00〜12:00

[場所] 塘路湖エコミュージアムセンター周辺

[集合] 塘路湖エコミュージアムセンター(標茶町塘路原野)

[定員] 10名(要事前申込み)

[参加費] 無料

[申込み先・問い合わせ先・主催] 塘路湖エコミュージアムセンター
TEL:015-487-3003
URL:http://www.kushiro-shitsugen-np.jp/kansatu/tooroedo/
11時00分〜 【札幌】 傍聴者募集!「脱炭素社会への転換と生活の質に関する市民パネル」〜市民陪審形式で市民パネル会議を開催〜
 
※本ご案内は市民パネルの傍聴者の募集であり、直接議論に参加することはできません。

今回、「脱炭素社会への転換と生活の質」の関係をめぐる人びとの意見のなりたちなどを明らかにするため、北海道大学や大阪大学、国立環境研究所などによる共同研究の一環として、市民陪審の手法を用いた市民パネル会議を実施することとなりました。議論を行う市民パネルの討論者は、札幌市及び周辺市町村の住民から、当該地域の市民の縮図となるよう、年代・性別・職業等のバランスを考慮してリクルートした18人の方々です。討論者が議論するため、道内外の気候変動問題の専門家を参考人としてお呼びし、気候変動対策と生活の質に関わる情報を分かりやすくお話しいただきます。
道内外の気候変動問題の専門家が一堂に会するこの機会に、気候変動対策と生活の質の関わりについて広く知っていただくため、参考人による情報提供及び議論の結果発表の場を一般公開するにあたり、傍聴者を募集いたします。加えて、市民参加による議論の場づくりの可能性についてもご理解いただきたいと考えています。

[日時(公開部分)]3月2日(土)11:00〜16:25 / 3月3日(日)16:00〜17:00

[会場]北海道大学情報教育館 3階 スタジオ型研修室(札幌市北区北17条西8丁目)

[定員]50名(申込み先着順)

[参加費]無料

[プログラム]
●1日目(11:00〜16:25) 参考人ヒアリング1〜3(各90分)
 11:00 参考人ヒアリング1
     論点:気候変動の影響はどれくらい深刻か?
 12:30 休憩(1時間)
 13:30 参考人ヒアリング2
     論点:今世紀後半に実質排出ゼロを目指す長期目標は実現可能か?
 15:15 参考人ヒアリング3
     論点:脱炭素社会への転換は生活の質にどんな影響を与えるか?
●2日目(16:00〜17:00) 討論者による評議のまとめ・参考人からのコメント、結果発表

<各論点の参考人(敬称略)>
■江守 正多(国立環境研究所 地球環境研究センター 副センター長)
 専門分野:気候変動の将来予測とリスク論
■西岡 秀三(地球環境戦略研究機関 参与)
 専門分野:環境システム学、地球環境学
■山地 憲治(地球環境産業技術研究機構 理事・研究所長、東京大学名誉教授)
 専門分野:エネルギーシステム工学
■芥川 智子(北海道立総合研究機構 環境科学研究センター 環境保全部 気候変動担当)
 専門分野:北海道における気候変動影響
■小野 理(北海道立総合研究機構 環境科学研究センター 環境保全部 気候変動担当)
 専門分野:北海道における気候変動影響
■鈴木 啓明(北海道立総合研究機構 環境科学研究センター 環境保全部 気候変動担当)
 専門分野:北海道における気候変動影響
■岡崎 朱実(NPO法人北海道グリーンファンド理事、北海道地球温暖化防止活動推進員)
 専門分野:家庭部門の省エネルギー

[申込み方法] 専用フォームもしくは、Eメール、電話にて、「氏名」「ご所属」「ご連絡先」「参加希望日」を明記の上、
2月28日(木)までにお申し込みください。事前申し込みが必要です。
・専用申込フォーム:http://u0u0.net/Q7eb
・E-mail:jury2019@high.hokudai.ac.jp
・TEL:011-706-6069(北海道大学 高等教育推進機構高等教育研究部門)

[問い合わせ先]北海道大学 科学技術コミュニケーション研究室 准教授 三上直之
・TEL/FAX:011-706-6069
・E-mail:mikami@high.hokudai.ac.jp 

[主催]脱炭素社会への転換と生活の質に関する市民パネル 実行委員会

[協力]公益財団法人北海道環境財団、RCE北海道道央圏協議会

☆詳しくはこちらをご覧ください
 https://www.hokudai.ac.jp/news/190214_pr.pdf

本企画は、科学研究費補助金基盤研究(B)「地球規模かつ超長期の複合リスクのガバナンスにおけるミニ・パブリックスの役割」(課題番号17H01927、研究代表者=三上直之)の一環として行います。
13時30分〜15時30分 【札幌】 冬の植物園ウオッチングツアー:第2回
冬の植物園で不思議なマツの生き方を観察してみませんか?

☆全4回の開催です。ご希望の回にご参加ください!(すべての回は同じ内容です)
 第1回:3月2日(土)9:30〜11:30 / 第2回:3月2日(土)13:30〜15:30
 第3回:3月3日(日)9:30〜11:30 / 第4回:3月3日(日)13:30〜15:30

[日時] 3月2日(土)13:30〜15:30

[場所] 北海道大学植物園(札幌市中央区北3条西8丁目)

[集合] 同上 ※集合は開始時間の5分前までに!

[内容] マツ類の観察、スノーシュー体験、工作

[定員] 15名(小学生とその家族)

[参加費] 100円(傷害保険料として)

[申込み方法] Eメール・はがき・FAXのいずれかにて、以下(1)〜(8)の項目を記入してお申込みください。
(1)名前とふりがな(参加する家族全員)
(2)学年または年齢(参加する家族全員)
(3)靴のサイズ(参加する家族全員)
(4)性別(参加する家族全員)
(5)住所
(6)電話番号
(7)希望する回(第2希望まで)
(8)駐車場の希望の有無(駐車スペースに限りがあります)

[申込み期間] 1月21日(月)〜2月15日(金)※定員になり次第締切となります。

[申込み先・問い合わせ先・主催] 北海道大学植物園 https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/
〒060-0003 札幌市中央区北3条西8丁目
FAX:011-221-0664
E-mail:wt@fsc.hokudai.ac.jp
14時00分〜17時00分 【札幌】 日本環境教育学会北海道支部大会
来たる3/2(土)〜3/3(日)に、北海道教育大学札幌駅前サテライトにて、日本環境教育学会北海道支部大会が開催されます。今のところ以下のような予定です。
ぜひご参集ください。参加費は特にかかりません。

[日時] 3月2日(土)14:00〜17:00 / 3月3日(日)9:00〜15:00

[場所] 北海道教育大学 札幌駅前サテライト(札幌市中央区北5条西5丁目)

[参加費] 無料

[プログラム]
■ 3月2日(土)
14:00 開会
14:15 シンポジウム「平成30年 北海道胆振東部地震からの学び」
○基調講演
「自然現象としての地震と災害としての地震 〜平成30年北海道胆振東部地震をふりかえる〜」
 北海道教育大学岩見沢校 能條 歩
○講演(タイトルは仮題)
「地震災害と公助 〜厚真町の経験から学ぶ減災への備え〜」
 厚真町教育委員会 社会教育主事 宮下 桂
「地域資源を生かしたボランティアセンター運営 〜安平町の事例に学ぶ〜」
 安平町はやきた子ども園 園長 井内 聖
「ボランティア活動のサポートに向けた民間団体の力量形成〜組織的ボランティア派遣体制の運営とその課題」
 NPO 法人ezorock 代表理事 草野 竹史
○パネルディスカッション 〜減災に向けた提言〜
 コーディネーター:能條 歩
 パネラー:宮下 桂、井内 聖、草野 竹史
 それぞれの立場から「以前から意識していて実践できたこと」「その時に工夫してのりきった」「これから復興に向けてやら
 なければいけないこと」について、今回の災害体験から得られたものを経験として共有し、次の災害に備えるための意識を持
 ってもらうことをねらいとして実施します。
17:00 終了・懇親会
■ 3月3日(日):研究発表大会
9:00 口頭発表1(発表12分、質疑3分)
10:30 休憩
10:45 口頭発表2
12:00 昼食
13:00 ポスター発表
14:00 口頭発表3
15:00 閉会

[問い合わせ先] 日本環境教育学会北海道支部事務局(北海道教育大学釧路校:野村)
E-mail:jsee.hokkaido@gmail.com ※@を半角に換えて送信ください

[主催] 日本環境教育学会北海道支部