ホーム 内の イベントカレンダーE★day Hokkaido 内の 一日表示

北海道の環境データーベース

  • 年間カレンダー
  • 月間カレンダー
  • 週間カレンダー
  • 一日表示
  • 予定一覧表示
前月 先週 2019年 5月 13日(月) 次週 翌月
9時00分〜 【札幌】 ウィルダネス ファーストエイド野外災害救急法資格講習会 ≪3泊4日アドバンスレベル≫
ウィルダネスファーストエイド(WFA)とはアウトドアでの事故や自然災害の現場など、救急搬送、医療機関までのアクセスに時間がかかる状況下(ウィルダネス状況下)で「いのち」をつなぐための的確な判断と処置を学ぶ総合的な救急法です。世界30ヵ国以上で開催され、年間8,000人を超える資格者を出しています。
アウトドアを楽しむ方はもちろん、事業として野外に関わる方、教育、環境、医療、政府機関に携わる多くの職種から選ばれている国際基準の野外災害救急法です。

WAFAアドバンスレベルは、数日または数週間のアウトドアスポーツ、冒険などをされるプロフェッショナルのために設計された、エントリーレベルのコースです。
1泊2日のコースに比べ、より深く、じっくりと学びます。複数の傷病者に対応するトレーニングも特徴です。救急車やレスキュー隊が駆けつけることができない環境下での、さまざまな傷病処置の優先順位や看護・搬送を視野に入れた行動を学びます。主に野外教育指導者・施設職員、登山リーダー、アウトドアガイドなど、過酷な状況で活躍される方のための包括的な講習です。講座最終日に実施される試験に合格すると、WMAI(ウィルダネス メディカル アソシエイツ インターナショナル)認定の国際資格が授与されます。

[日時] 5月13日(月)9:00〜5月16日(木)17:00 ※3泊4日(1日目:受付は30分前から)

[場所] 札幌市青少年山の家(札幌市南区滝野247)
※アクセス⇒ http://sapporo-yamanoie.jp/access/#Map

[集合] 同上
※公共交機関ご利用の方は、地下鉄南北線真駒内駅より無料送迎バスを運行いたします。

[基本スケジュール(40時間)] ※進行により変更になる場合があります。
・1日目↓
オリエンテーション、一般原則/法律、傷病者評価システム、重要器官系(循環器系、呼吸器系)
・2日目↓
小テスト、重要器官系(神経系、脊椎損傷者の体位変換)、糖尿病一時救命処置、脊椎評価テスト、SOAP練習
・3日目↓
小テスト、筋骨格系へのケガ、皮膚へのケガ、体温調節機能、アレルギー、毒物、ケーススタディー
・4日目↓
小グループ救助、溺水/落雷、痛みの管理、疾病など、筆記試験、実技試験

[対象] 全日程に参加でき、野外での実習に参加できる16歳以上の方

[定員] 20名(申込み先着順)

[参加費] 59,000円(宿泊費・食費(10食)・テキスト代・保険料込み)
※開催7日前よりキャンセル料が発生します。(7〜2日前:同30%、開催日前日:同50%、開催日当日:同100%)

[申込み方法] 応募フォーム( http://urx3.nu/WwXT )に必要事項を入力し申込み。
※実技の内容をできる限り参加される方の実情に近づけるため、所属欄にご職業、現在行われている活動(登山・災害ボランティア等)などできる限りご記入ください。
※手続き終了後、申込みがあった旨のメールが送信されます。2日以上送信がない場合は電話でお問い合わせください。

[申込み締切] 4月29日(月)17:00 ※ただし、定員になり次第締め切ります。

[問い合わせ先] 札幌市青少年山の家 TEL:011-591-0303

[主催] 札幌市青少年山の家(指定管理者:公益財団法人さっぽろ青少年女性活動協会)

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://sapporo-yamanoie.jp/business/

13時10分〜17時10分 【札幌】 2019(令和元)年度 道総研 地質研究所 研究成果発表会
道総研(地方独立行政法人北海道立総合研究機構)では、平成30年度までに実施した調査研究事業により得られた研究成果とその活用方法について、広く道民の皆様に普及するために、調査研究成果発表会を開催します。

[日時] 5月13日(月)13:10〜17:10(受付開始 11:30)

[場所] かでる2.7 4階 大会議室(札幌市中央区北2条西7丁目)

[発表内容] 平成30年北海道胆振東部地震に関する研究成果などを口頭発表やポスター発表でご紹介します。
(1)セッション「平成30年北海道胆振東部地震」
○平成30年北海道胆振東部地震と残された課題
○北海道胆振東部地震に伴い発生した地盤液状化災害
○厚真町周辺における斜面崩壊と発生場
○胆振東部地震における災害復旧事業申請について
(2)発表
○北海道沿岸海域における海底活断層調査の現状と課題 〜断層活動性評価の向上にむけて〜
○伊達市北湯沢温泉の利用実態および湧出機構の解明 〜温泉資源の持続的な利活用にむけて〜
○天然地質材料に吸着した重金属の安定性 〜安全な掘削土対策のために〜

[定員] 150名程度(要事前申込み)

[参加費] 無料

[申込み方法] 概要HPに掲載されている申込書もしくは、Eメール・FAX・郵送のいずれかで、「参加日(5/13・5/14)」「所属」「職名」「氏名」「住所」「電話番号」を明記の上、5月8日(水)までにお申込みください。

[申込み先・問い合わせ先] 北海道立総合研究機構 環境・地質研究本部 企画調整部企画課
TEL:011-747-3525
FAX:011-747-3254
E-mail:eg-moushikomi@ml.hro.or.jp ※@を半角に換えて送信ください

[主催] 地方独立行政法人北海道立総合研究機構

☆道総研 環境・地質研究本部 調査研究成果発表会 概要HP↓
URL:https://www.hro.or.jp/list/environmental/research/gsh/information/topics/20190513.html
13時30分〜15時00分 【札幌】 2019年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・湧水等の未利用資源の効率的活用による低炭素社会システム整備推進事業)公募に係る説明会
北海道環境財団では、2019年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・湧水等の未利用資源の効率的活用による低炭素社会システム整備推進事業)について、下記の日程で公募説明会を開催いたします。
応募に当たり、説明会へのご参加は必須ではありませんが、円滑に応募していただくためにも極力ご参加ください。

※公募説明会には以下の資料をホームページからダウンロードのうえ、ご持参ください。会場での配布はいたしません。説明は、「社会SI」、「熱供給」、「融雪」の3事業について実施します。
○公募説明会資料
○公募要領(社会SI・熱供給/融雪)
○応募申請様式(社会SI/熱供給/融雪)
○交付規程

[日時] 5月13日(月)13:30〜15:00(受付開始 13:00)

[場所] TKP札幌カンファレンスセンター カンファレンスルーム7C(札幌市中央区北3条西3丁目1-6 札幌小暮ビル7階)

[定員] 50名(申込み先着順)※定員となり次第締め切らせていただきます。

[参加費] 無料

[申込み方法] 事前予約でのご参加を希望される方は、ホームページに記載の様式にしたがい、Eメール本文に入力のうえ送信してください。
※公募説明会への参加は会場ごとに「1団体につき2名まで」とさせていただきます。

[申込み先] 公益財団法人北海道環境財団 補助事業部
申込み受付メールアドレス:miriyo_setsumei@heco-hojo.jp
※問い合わせ専用アドレスとは異なりますので、ご注意ください。

[問い合わせ先・主催] 公益財団法人北海道環境財団 補助事業部
問い合わせ専用アドレス:miriyo_ask@heco-hojo.jp

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://www.heco-hojo.jp/cat-03/session.html