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詳細情報

件名 【札幌】 プラスチックの未来と環境問題
開始日時 2019年 3月 4日 (月曜日)   13時30分
終了日時 2019年 3月 4日 (月曜日)   17時30分
場所 北海道⼤学 学術交流会館(札幌市北区北8条西5丁目)
連絡先 一般社団法人北海道バイオエコノミー研究所 TEL:011-232-3757 https://hokkaidobioeconomy.or.jp
詳細 気候変動や環境汚染が進む現代社会に生きる私たち
プラスチックとはこれからどう付き合っていけばいいのでしょうか。
海洋プラスチック汚染の現状から最先端の研究まで企業や環境先進国フィンランドにおける取り組み事例を参考に、皆さんで一緒に考えてみませんか?

※リーフレットは下記URLよりご覧ください※
https://docs.wixstatic.com/ugd/b84f13_b0e1751c71fd4d4c9cf1df191b0b0290.pdf

[日時] 2019年3月4日(月)13:30〜17:30

[場所] 北海道大学 学術交流会館(札幌市北区北8条西5丁目)

[内容] ※敬称略、順不同
● 基調講演
「海洋プラスチック汚染 〜マイクロプラスチック研究の最前線と今後の課題〜」
 磯辺 篤彦(九州大学 応用力学研究所 大気海洋環境研究センター 教授)
●講演
「生分解性プラスチックについての理解と誤解」
 松本 謙一郎(北海道大学 工学研究院応用化学部門 教授)
「バイオ素材プラスチック〜日本古来の植物、ススキの可能性」
 山田 敏彦(北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター 教授)
「フィンランドにおけるサステナビリティ」
 松岡 宗太郎(北海道開発局 農業水産部農業整備課 課長補佐/前在フィンランド日本国大使館 一等書記官)
● パネルディスカッション
「2030年までに日本が取り組むべき課題と私たちが出来ること」
・ファシリテーター:小林 三樹(公益財団法人北海道環境財団 理事長)
・パネリスト:磯辺 篤彦(九州大学 教授)
       山田 敏彦(北海道大学 教授)
       岸村 小太郎(日本プラスチック工業連盟 専務理事)
● 交流会(18:00〜19:00)※会費 1,500円

​[申込み] こちらのURLより事前にお申込みください⇒ https://bit.ly/2U1RTTV

[問い合わせ先] 一般社団法人北海道バイオエコノミー研究所 TEL:011-232-3757 https://hokkaidobioeconomy.or.jp

[主催] 一般社団法人北海道バイオエコノミー研究所
    
[共催] 北海道大学北方生物圏フィールド科学センター

[後援] 経済産業省北海道経済産業局(予定)、北海道、札幌市、一般社団法人北海道中小企業家同友会(予定)、EPO北海道

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
 https://www.hokkaidobioeconomy.or.jp/
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投稿者 E-EPOH
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最終更新日 2019年 2月 6日 (水曜日)
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