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募集期間:2018年10月01日 - 2018年11月30日   投稿日:2018年10月04日

【募集】平成31年度環境技術実証事業水・土壌環境保全技術分野、気候変動対策技術分野及び自然環境保全技術分野における実証対象技術の募集について(締切11/30)

環境技術実証(ETV)事業は、既に実用化された先進的な環境技術について、その環境保全効果等を第三者が客観的に実証することにより、環境技術の利用者等による技術の購入、導入等に際し、環境保全効果等を容易に比較・検討し適正な選択をすることが可能となり、環境技術の普及を促進し、環境保全と環境産業の発展を目的とするものです。
平成31年度環境技術実証事業について以下の通り、実証対象技術の募集を行います。

[募集期間] 平成30年10月1日(月)〜11月30日(金)17:00必着

[募集する実証対象技術] ○水・土壌環境保全技術分野 例:自然地域トイレし尿処理技術、有機性排水処理技術、湖沼等水質浄化技術、閉鎖性海域の水環境改善技術、水質汚染対策技術、土壌汚染対策技術 等 ○気候変動対策技術分野 例:中小水力発電技術、ヒートアイランド対策技術(ヒートポンプ)、気候変動対策技術 等 ○自然環境保全技術分野 例:自然地域トイレし尿処理技術、生物多様性確保技術、外来種対策技術 等
[実証費用] 実証に係る経費のうち、実証試験に係る費用等は申請者の負担、その他の費用は環境省の負担といたします。
[実証試験実施場所] 実証試験実施場所は日本国内とし、申請者は実証機関と協議の上、実証試験の実施に適切な実証試験実施場所を選定します。なお、既に技術が稼働している場合は、その稼働場所を実証試験場所とすることもできます。
[申請前相談(事前相談)] 申請希望者は、申請前に申請書記載方法や実証可能性等に関する内容について、技術調査機関による事前相談を受けることが出来ます。相談を希望される方は下記URLにある「事前相談票」をダウンロードし、相談内容を記載の上、Eメールにてお申込みください。 事前相談は基本、Eメールにて行いますが、必要に応じて、電話や対面による相談を実施する場合があります。また、相談内容によっては返信に時間を要する場合がありますのでご了承ください。 ○「事前相談票」のダウンロードはこちらから↓ URL:http://www.jemai.or.jp/etv/index.html ○「事前相談票」送付先メールアドレス:tech-etv@jemai.or.jp
[問い合わせ先] (一社)産業環境管理協会 国際協力・技術センター(担当:大野、胡桃澤、寺田、星野) 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-2-1 三井住友銀行神田駅前ビル TEL:03-5209-7707 E-mail:tech-etv@jemai.or.jp ☆詳しくはこちらをご覧ください↓ URL:http://www.env.go.jp/press/106005.html
  

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