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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2021年 11月 27日(土) 次週 翌月
(継続中) 【函館】 はこだてエコライフ展2021「未来のためのエコライフ」
地球温暖化対策のための賢い選択「COOL CHOICE」などの、エコなくらしについて紹介するイベントです。
キックオフ企画として放送するラジオ番組では、「2050年(約30年後)の脱炭素なまち・函館」をテーマに、将来の函館や社会、生活環境などについて、ゲストと地球温暖化防止活動推進員が対談を行います。
展示や番組をとおして、未来のためのエコなくらしについて考えてみませんか。

詳しくはHPをご覧ください↓
https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2021100600042/

[日時] 2021年11月21日(日)〜28日(日)
※各日とも9:30〜21:30(最終日は19:00まで)
※ラジオ番組放送日時:11月21日(日)12:00〜13:30

[場所] 函館コミュニティプラザ Gスクエア(函館市本町24-1 シエスタハコダテ4階)

[参加費] 無料

[内容]
○キックオフイベントラジオ番組「未来のはこだてエコライフ」の放送(YouTubeでも同時配信予定)
○エコライフやCOOL CHOICEに関するパネルの展示
○環境教育学習ツールの展示
○COOL CHOICEクイズラリー
○エコベジ・レシピ紹介 など

[問い合わせ先] 函館市環境部 環境総務課 TEL:0138-51-0758

[主催] 函館市、函館市地球温暖化対策地域推進協議会、公益財団法人北海道環境財団
13時00分〜16時30分 【オンライン】 「Green Blue Education Forumコンクール2021」最終プレゼンテーション大会
「Green Blue Education Forum2021」最終プレゼンテーション大会が令和3年11月27日(土)にオンラインで開催されますのでお知らせします。
この大会には、一次審査を通過した小学生から大学生までの計12チームが出場します(主催:Green Blue Education Forum実行委員会、共催:環境省、株式会社GEN Japan)。


1 最終プレゼンテーション大会出場チームについて
 「Green Blue Education Forumコンクール2021」は、持続可能な社会づくりのために活躍するリーダーを発掘する趣旨の下、若年層を対象に、「守り残したい環境・創りたい未来」をテーマに優れた提案を選考し、表彰する動画プレゼンテーションコンクールです。

 令和3年10月14日(木)に一次審査が行われ、最終プレゼンテーション大会に出場する小学生から大学生までの計12チームが、以下のとおり決定しました。

 同年11月27日(土)に開催される最終プレゼンテーション大会では、各チームが最終プレゼンテーションを行い、部門ごとの最優秀チームを選出します(最優秀チームには環境大臣賞が授与されます。)。

【最終プレゼンテーション大会出場チーム】(五十音順。括弧内は、学校・団体名)
1 U-12部門(小学生)
青山学院横浜英和小学校環境問題研究会(青山学院横浜英和小学校)
消しかす投票チーム(アースエイトユニバーサルスクール)
Kifu Rikku (学校法人和光学園和光小学校、世田谷区立下北沢小学校)
上内環境守り隊(福岡県大牟田市立上内小学校)
2 U-15部門(中学生)
Betterfly(広島県立広島叡智学園中学校)
Nagasaki Global Junior Innovators(真未来塾)
3 U-18部門(高校生)
地球を守る新技術の開発班(京都府立桂高等学校)
海苔を守り隊(昭和女子大学付属昭和高等学校)
未来の食卓探検隊(昭和女子大学付属昭和高等学校)
4 U-25部門(大学生・大学院生・専門学校生)
うちなー旅(一般社団法人サステナブルオキナワ) 
Beeep(中央大学)
BENIRINGO(東洋大学)

2 最終プレゼンテーション大会の開催について
 最終プレゼンテーション大会を以下のとおり開催します。

(1) 日時
令和3年11月27日(土)13:00 〜 16:30

(2) 場所
 オンライン ※YouTubeライブで配信(生中継)
 https://youtu.be/mlynXc_udfM

(3) 概要
各部門の出場チームによるプレゼンテーションの後、審査を経て、表彰式を行います。
各部門1チームずつ、環境大臣賞(最優秀賞)、特別賞、企業スポンサー賞を授与します。

(4) 審査員(敬称略・順不同)
坂野 晶(一般社団法人ゼロ・ウェイスト・ジャパン 代表理事)
小澤 紀美子(東京学芸大学 名誉教授)
石田 好広(目白大学 人間学部 児童教育学科長 教授)
西海 太介(一般社団法人セルズ環境教育デザイン研究所 代表理事・所長)
中空 麻奈(外資系金融機関勤務・ESGストラテジスト)
清水 イアン(環境アクティビスト・weMORI代表)
露木 しいな(環境活動家)
若手審査員(2〜3名調整中)
大和リース株式会社(特別協賛企業枠審査員)
アサヒロジスティクス株式会社(特別協賛企業枠審査員)
環境省

(6) 取材、お問合せ(プレス等の方)
取材申込みや本コンクールに関する問合せなどは、事務局宛てにお願いします。

【事務局】
Green Blue Education Forum実行委員会(石坂産業株式会社内「体験の機会の場」研究機構事務局)
TEL 049-259-5800 Mail info@esd-place.org

3 コンクール概要
 環境、経済、社会的課題が複雑に関わり合う現在、持続可能な社会の実現には、これまで以上にSDGs(持続可能な開発目標)の視点を踏まえた環境教育やESD(持続可能な開発のための教育)の取組が求められています。特に、持続可能な社会づくりに主体的に参加する意欲を育むには、「体験活動」が重要です。

 Green Blue Education Forum(※)は、若年層の世代が、未来の世代との不公平を是正するため、自発的・主体的に課題を探し、考え、解決のための方策をまとめ、広く伝えるため、学ぶ楽しさ、考える楽しさ、伝える楽しさを感じる体験をすることのできる機会の場として、本コンクールを開催します。このコンクールを通じて、世界を変えていく強い意志を抱き、想像力・思考力・判断力・表現力を身につけて活躍するリーダーを発掘・育成します。

※ Green Blue Education Forum
 「体験の機会の場」研究機構が実施する、「体験の機会の場」の普及啓発事業の推進部門。「体験の機会の場」認定団体、体験型環境教育の理念に共鳴し賛同する企業・団体で、構成されています(「体験の機会の場」は、民間の土地・建物の所有者等が提供する体験活動等の「体験の機会の場」について、都道府県知事等が一定の基準に照らして認定・周知する、環境教育等促進法に基づく制度。)。

〈主催等〉
主催:Green Blue Education Forum実行委員会
共催:環境省、株式会社GEN Japan
後援:文部科学省、渋谷区

〈募集対象〉
1名〜3名で構成される個人・チーム単位で、以下のいずれかの区分で応募。

<応募区分>
応募区分は、以下の4つのカテゴリー。
1 U-12(小学生)
2 U-15(中学生)
3 U-18(高校生)
4 U-25(大学・大学院・専門学校生)

〈募集内容〉
「守り残したい環境、創りたい未来」をテーマに、環境問題、社会課題に対する解決策やアイデア、持続可能な未来に対する提言などについて、その理由と共に3分の動画(自己紹介含む)にまとめて応募。

〈審査基準〉
持続可能な社会づくりに必要な、想像力・思考力・判断力・表現力の観点から審査。

連絡先
環境省大臣官房総合政策課環境教育推進室
代表 03-3581-3351
直通 03-5521-8231
室長 相澤 寛史 (内線 6051)
企画官 浅原 堅祐 (内線 6240)
室長補佐 高橋 知哉 (内線 6272)
担当 河地 謙典 (内線 6267)
14時30分〜16時00分 【札幌・オンライン】 洋上風力発電に係る理解促進セミナー
世界的に脱炭素化の流れが加速する中、様々な再生可能エネルギー(再エネ)の
導入が進んでいます。
その中で洋上風力発電は再エネ主力電源化の切り札として期待されており、特に
北海道は洋上風力導入に関して全国一のポテンシャルを有しています。
この度、北海道における洋上風力の優位性や課題について広く知っていただくこ
とを目的としてセミナーを開催します。

[日時] 11月27日(土)14:30〜16:00(開場 14:00)

[場所]
・会場参加:TKP札幌駅カンファレンスセンター ホール3D
      (札幌市北区北7条西2丁目9 ベルヴュオフィス札幌 3F)
・オンライン参加:Web配信(YouTubeによるウェビナー同時配信)

[定員]
・会場参加:100名(先着順)
・オンライン参加:無制限(申込み不要)

[参加費] 無料

[講演内容]
○洋上風力発電の導入について
(1)日本のエネルギー事情
(2)洋上風力発電の導入
(3)北海道の今後の取組
○洋上風力発電の開発について
 台湾におけるプロジェクト「フォルモサ」の紹介
○洋上風力発電のサプライチェーンと北海道における産業創出の可能性
 洋上風力発電事業の拡大が北海道に及ぼす効果について

[申込み方法] 会場参加をご希望の方は、11月24日(水)17:00までに、Webの申
込みフォーム( https://forms.office.com/r/FB7Fq2dQk7 )へ必要事項を入力
の上送信してください。

[問い合わせ先] 事務局:パシフィックコンサルタンツ株式会社 北海道社会イ
ノベーション事業部(担当:雨嶋、小林、横田)
TEL:011-700-5227
FAX:011-727-1012

[主催] 北海道

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
https://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/kke/youjou_seminar.html