「積水ハウスマッチングプログラム」 2022年度助成(締切 12/3)

“「わが家」を世界一 幸せな場所にする”をグローバルビジョンに掲げる積水ハウスグループでは、お客様、従業員、社会の「幸せ」を最大化するため、従業員と会社の共同寄付制度「積水ハウスマッチングプログラム」を実施しています。

ESG経営のSocialの活動の一環として、サステナブル社会の構築に寄与する社会的活動、及び国連が進める社会課題の解決(SDGs)につながる市民団体の事業を下記2基金のテーマにそって応援しています。

地域課題の解決に取り組み、「地域の幸せづくり(「子どもが幸せに暮らせる社会・環境共生社会」を実現)」に寄与するとともに、積水ハウスグループとの連携・協働の可能性のある団体に助成します。

尚、今回より応募いただく際は、積水ハウスグループの事業所、または従業員からの推薦を必須とし、 団体の活動の中で連携や協働の可能性があることを加点材料とします。 ※詳細は2022年度募集要項をご参照ください。

みなさまからのご応募をお待ちしています!

●助成の種類
「団体助成」
「こども基金」「環境基金」に関わる地域・社会の課題に取り組むすべての団体を対象とします。
従業員の紹介・推薦が必要となります。
「プロジェクト助成」
申請プロジェクトに対して助成。 ※団体助成(団体維持費:管理費、家賃、人件費)ではありません。従業員の紹介・推薦が必要となります。

●対象となる団体
1. 積水ハウスグループのグローバルビジョン及び各基金の目的に適合し、非営利団体であること
2. 積水ハウスグループの営業エリア(※沖縄県を除く 46 都道府県)で活動を展開していること(事務所の所在地は日本国内であること/活動対象が海外であっても良いが活動の拠点が上記にあること)
3. 積水ハウスグループの営業所や事業所の推薦があり、助成期間に連携・協働の可能性があること
4. 積水ハウスグループ従業員が参加できるボランティア活動を提案できること
5. 活動の継続性(2022年4月1日からさかのぼって3年以上の活動実績。つまり2019年4月1日以前ら活動が開始していること。任意団体での活動期間を含む)があること
6.公共性の高い活動であること
7. 活動主体の経営の健全性及び透明性が確保されていること
8. 団体を構成する会員が5人以上いること

●審査における審査方針
・積水ハウスの営業エリアの地域バランスを配慮します。
・積水ハウスグループ事業所、従業員との連携・協働の可能性を配慮します。
・活動内容や規模などの多様性:複数の地域で類似の活動が提案された場合は多種多様性を配慮します。

●選考結果
一次選考の結果は2月中旬に、最終選考の結果は4月上旬に書面にて通知します。最終選考の結果、助成決定通知を受けた団体に1か月程度で助成金を交付します。ただし、決定通知後であっても、虚偽や事業内容に変更があった場合は、助成金を中止することがあります。なお、選考結果に関する問い合わせ等は受付いたしません。

●■応募方法
応募書類は、締切日12月3日(金)23時59分※必着までに、メールにてデータでご提出ください。
※メール送付先:sekisuihouse-matching@osakavol.org
※メール件名:「【助成申請書提出】第 17 回積水ハウスマッチングプログラム(団体名)」。
※すべての提出資料のファイル名に団体名を入れてください。
※提出時点で推薦者が見つけられていない場合は、必ず【推薦依頼フォーム】からも入力・送信してください。
※応募書類に不備がある場合(必須提出書類が揃っていない等)、選考対象となりませんのでご注意ください。
※送付メールには、宛先もしくは CC に申請者ご自身のメールアドレスを記載して、送信着信確認をすることをお勧めします。

●応募期間
2021年10月15日(金)~2021年12月3日(金)23時59分※必着
※郵送・持参での提出は受け付けません。必ずメールでご提出ください。
※応募期間を過ぎた申請は、受付致しません。
※応募書類受付後、2021年12月13日(月)までに受付確認のメールをお送りします。届かない場合は応募書類が未着の可能性があります。協働事務局までご連絡ください。

☆詳しくはこちらをご覧ください
https://www.sekisuihouse.co.jp/matching/

日付

2021/10/15 - 2021/12/03
期限切れ

ラベル

1.助成金
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