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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2016年 2月 29日(月) 次週 翌月
13時30分〜15時30分 【札幌】 第2回 洋上風力発電セミナー
未来のエネルギー源として洋上風力発電が注目されていますが、北海道は洋上風
力発電のポテンシャルが全国トップレベルであり、今後の導入が期待されています。
道では、将来の導入に向けて、道民の皆様に洋上風力発電について広く知ってい
ただくため、「洋上風力発電セミナー」の第2回を開催することといたしました。
ヨーロッパで洋上風力発電を進める事業者の方や、国内で実際に導入し、更なる
導入も計画している事業者の方から、地元への経済効果も含めた講演を行います。
また、今年度道の事業で行ったゾーニング整備実証事業についても紹介いたします。
多数のご関心のある皆様の参加をお待ちしております。
(第2回ですが、第1回に参加していない方でも分かる内容となっております)

[日時] 2月29日(月)13:30〜15:30
[場所] 札幌エルプラザ(札幌市男女共同参画センター)
[参加費] 無料
[定員] 200名
[主なプログラム]
○「欧州における洋上風力発電の最新動向について」
 MHI Vestas Offshore Wind A/S Co-CEO 加藤 仁 氏
○「日本発 大規模洋上風力発電プロジェクト始動」
 株式会社ウインド・パワー・エナジー 代表取締役 小松崎 衛 氏
○「北海道における洋上風力発電の導入」
 北海道科学大学工学部都市環境学科 教授 白石 悟 氏
[申込み方法] 申込み専用フォーム:http://goo.gl/forms/76trZAMVBP に必要
事項を入力の上、送信してください。パンフレット裏面に必要事項を記入の上、
メール( yojo2015@kk-grp.jp )またはFAX( 03-3237-8170 )でもお申込みい
ただけます。
※パンフレットのダウンロードはこちらから↓
URL:http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/kke/sene/youjyou41.pdf
[問い合せ先] 国際航業株式会社 エネルギー事業推進部 エネルギーマネジメン
トグループ(担当:飯尾、小此木)
TEL: 03-6316-4203
[主催] 北海道
[企画運営] 国政航業株式会社

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/kke/sene/yojo2016.htm
13時30分〜16時30分 【釧路】 第22回 釧路湿原自然再生協議会
日本最大の湿原である釧路湿原の自然環境の保全・再生を行っている釧路湿原自
然再生協議会では、第22回釧路湿原自然再生協議会を開催いたします。
本協議会は、報道機関及び一般の方に公開で行います。
今行われている釧路湿原の自然再生に傍聴席から耳を傾けてみませんか?

[日時] 2月29日(月)13:30〜16:30
[場所] 釧路市観光国際交流センター 1F大ホール(釧路市幸町3丁目3)
※開催会場には無料駐車場がありません。隣接する釧路錦町駐車場をご利用くだ
さい。
[議事次第]
(1)第7期(後期)釧路湿原自然再生協議会の運営について
(2)第7期(前期)協議会の収支報告
(3)小委員会開催報告
(4)釧路湿原自然再生基金の活用方法について(案)
(5)その他
[問い合せ先] 釧路開発建設部農業開発課 TEL:0154-24-7333
[主催] 釧路湿原自然再生協議会 運営事務局
14時00分〜16時00分 【札幌】 事業者向け省エネ・温暖化対策関連補助金及び電力自由化説明会
この度、環境省北海道地方環境事務所、経済産業省北海道経済産業局及び道内の
商工会議所の主催で、省エネルギー・地球温暖化対策に係る設備導入補助金や、
平成28年4月からスタートする電力小売自由化についてご紹介する「事業者向け
省エネ・温暖化対策関連補助金及び電力自由化説明会」を開催することになりま
したのでお知らせします。

☆道内10ヶ所での開催となります。詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://hokkaido.env.go.jp/pre_2016/post_40.html

[日時] 2月29日(月)14:00〜16:00(受付開始 13:30)
[場所] ホテル札幌ガーデンパレス 2階「丹頂・白鳥」(札幌市中央区北1条西6
丁目)
[定員] 200名
[参加対象] 企業、事業者・経済団体 ほか
[参加費] 無料
[プログラム]
○省エネルギー対策に関する補助制度について
○地球温暖化対策に関する補助制度について
○電力小売自由化(事業者向け)について ほか
[申込み方法] チラシ裏面の「参加申込書」に必要事項をご記入の上、FAXして
ください。定員になり次第、受付を締め切らせていただきます。
※チラシのダウンロードはこちらから↓
URL:http://hokkaido.env.go.jp/2016-0115%281%29ondanka.pdf
[申込み先] 環境省北海道地方環境事務所 FAX:011-736-1234
[問い合せ先]
○申込みに関する問い合せ↓
環境省北海道地方環境事務所 TEL:011-299-1952/FAX:011-736-1234
○説明会の内容に関する問い合せ↓
経済産業省北海道経済産業局 資源エネルギー環境部 エネルギー対策課
TEL:011-709-2311(内線2635・2636)/FAX:011-726-7474
E-mail:hokkaido-energy@meti.go.jp
[主催] 経済産業省北海道経済産業局、環境省北海道地方環境事務所
[協力] 一般社団法人北海道商工会議所連合会
18時45分〜20時45分 【札幌】 " 衣" = " 着ること" を考える 衣服はどこからきてどこに行くのか
" 衣" = " 着ること" を考える 【11/30〜】
●11月30日(月)開講 月1 回月曜日 18:45 〜 20:45 全5回
●会 場 さっぽろ自由学校「遊」(愛生舘ビル6F 604)
●受講料 一般5,000 円 会員4,000 円 ユース2,000 円
     (単発 一般1,500 円 会員1,000 円 ユース500 円)
 人間が裸で暮らすことはできない以上、“ 着る” ということは生きるためになくてはならないことである。だからこそ、人を縛る抑圧の道具にもなってきたのではないか。お金がなくて自由に装うことができなかったり、様々な偏見や「〇〇はこうあるべきだ」という固定観念から自由に装えなかった心の傷を持っている人たちも多い。また、衣服がどのように生み出され処理されているのかという問題もある。装う・着るということをいろいろな側面から見てみることで、本当に自分らしく自由に装うということを共に考えたい。

2016年2月29日(月)
衣服はどこからきてどこに行くのか
●ゲスト:東 龍夫(ひがし たつお)
 再生資源回収業。札幌市環境保全アドバイザー。
 食糧自給率が低いのは問題ですが、実は「衣の自給率」は、ほぼ0%であることをご存知ですか?それなのに毎年数百万トンの衣料品が廃棄されています。衣料品の来し方行く末を考えます。


さっぽろ自由学校「遊」
〒060-0061 札幌市中央区南1条西5丁目 愛生舘ビル6F
TEl:011-252-6752 FAX:011-252-6751 syu@sapporoyu.org 郵便振替:02780-5-47036 自由学校「遊」

http://www.sapporoyu.org/modules/sy_course/index.php?id_course=468