ホーム 内の イベントカレンダーE★day Hokkaido 内の 一日表示

北海道の環境データーベース

  • 年間カレンダー
  • 月間カレンダー
  • 週間カレンダー
  • 一日表示
  • 予定一覧表示
前月 先週 2017年 6月 17日(土) 次週 翌月
【道内各地】 グループで花探しに出かけませんか?『北海道フラワーソン2017』
野の花が一斉に咲き競う6月、グループで花探しに出かけませんか。
咲いている花を記録して、道民みんなで北海道の自然の移りかわりを考えてみませんか。

第5回フラワーソンは北海道新聞社創業130周年、北海道新聞野生生物基金設立25周年を記念して行われる事業です。「フラワーソン」は「フラワー・ウオッチング・マラソン」の略語で、見つけた野鳥の数を競う「バードソン」の“植物版”です。ただし種数を競うことに重点を置くのではなく、活動を通じて環境保護に対する意識を高めるとともに、地域間のつながりを深めることをねらいとしています。1997年に第1回を実施して以来、今回で5回目になります。

北海道全域を約950の地区に分け、6月17日と18日の2日間、その地区に“どんな花が咲いているか”をグループ単位で調べます。調査の対象となるのは、開花している野生種(帰化植物を含む)すべてです。調査結果は北海道新聞の紙面で紹介するほか、詳しい報告書にまとめ、参加者に配布します。

野草に関心のある方なら誰でも参加できますので、ぜひご応募ください。

☆参加申込み期間:2017年3月21日(火)〜5月8日(月) ※延長しました

[開催日] 2017年6月17日(土)、18日(日)

[開催場所] 北海道全域を区画分けして実施

[参加費] 無料

[参加申込み方法] 基本的に4〜5名程度でグループをつくり、以下(1)〜(6)の内容をホームページ上からか、Eメール・FAX・封書で事務局に送ってください。児童の参加も歓迎しますが、必ず1名以上の保護者も参加してください。
(1)グループ名
ご自由にお決めください(過去の参加者は同一名を推奨)。ない場合はリーダーの方のお名前がグループ名になります。結果の公表・記録の際にグループ名を用いますので、個人名が出るのが気になるという方は、グループ名を必ずつけてください。
(2)リーダーとなる方の氏名
(3)リーダーの方の郵便番号・住所・電話番号・FAX番号・Eメールアドレス
事務局から連絡するときに使用します。Eメールが基本となりますので、お持ちの方は正確に書いてください。
(4)参加者全員の氏名・年齢・性別
(5)希望する調査地名(地名とその市町村名・地図名)
各グループには、居住する市町村周辺か、やってみたい場所を調査してもらいます(複数地区可)。調査したい場所に該当する2万5千分の1の地形図名を書いてください(ホームページでは地図を確認できます)。希望場所は山岳地帯などでも結構です。同一地区に希望が集中した場合は調整を相談することがあります。地形図名がよく分からない方は地名を詳しく書いて、事務局にお問い合わせください。
(6)前回2012年、それ以前の参加の有無
メンバーのどなたかでも参加していれば、「有」としてください。
※調査グループとして事務局で登録しましたら、Eメールか葉書でグループ番号と事前説明会の日時・場所をお知らせします。
※調査データの著作権は北海道新聞野生生物基金が有しますが、広く公開し、研究等に活用されるようにします。使用したい方は基金のご連絡ください。
※いただいた個人情報は、今回の事業の事務作業と結果のとりまとめにのみ使用します。紙面などにもお名前を出してほしくないという方は、その旨もお書きください。

[参加申込み先] ホームページから登録するか、Eメール・FAX・郵送でお申込みください。
フラワーソン事務局(さっぽろ自然調査館内)
〒004-0051 札幌市厚別区厚別中央1条7丁目1-45 山岸ビル
FAX:011-892-5318
E-mail:flower@hokkaido-np.co.jp
HP:http://flowerthon.net/ から「申込みページ」へ

[注意事項] 調査にともなう交通費や写真代・郵送代などは、各グループで負担してください。実施日の簡易野外保険には、一括して事務局で加入しますが、ケガやトラブルなどに十分に注意してご参加ください。

[問い合わせ先] フラワーソン事務局(さっぽろ自然調査館内)
TEL:011-892-5306
FAX:011-892-5318
E-mail:flower@hokkaido-np.co.jp

[主催] 北海道新聞社、公益財団法人北海道新聞野生生物基金

9時00分〜12時30分 【鶴居】 温根内木道スポットガイド
パークボランティアが、木道の各スポットでとっておきのおもしろ解説をしています。
開催時間中いつでも参加OK!木道をぐるっと回って90分。
最後には環境省オリジナルのプレゼントも当たる贅沢DAY!
1日限りの特別イベントへぜひ遊びに来てください!

[日時] 6月17日(土)9:00〜12:30

[場所] 釧路湿原 温根内木道

[参加費] 無料(申込み不要)

[問い合わせ先] 環境省釧路湿原自然保護官事務所(担当:渡辺) TEL:0154-56-2345

[主催] 釧路湿原国立公園パークボランティア
9時30分〜16時30分 【札幌】持続可能な私たちの暮らしを感じ考えやってみるための半日コース 【じわくら2017札幌】
持続可能な私たちの暮らしを感じ考えやってみるために学びたい方へ


▼より見やすいホームページからぜひご覧ください▼
https://sustainabilityd.wixsite.com/jiwakula2017


安心安全で幸せな暮らしを脅かすニュースは絶えず、
いろんな情報も溢れ、毎日不安は膨らむ一方・・・

だけど、忙しい毎日なので、できるだけ見ないようにしている

本当は幸せな毎日のために考えたいし、何かしたい。
でも、いったい何からど〜すりゃ良いのか・・・


持続可能な私たちの暮らしを感じ考えやってみる
じわ〜っと、わくわく、ららら楽しく
じわくら2017始まりました!


《半日コースA》
===========================
私たちにとって幸せとは?暮らしの質とは?
乱暴な成長より「ていねいな発展」を考えた経済学者の話
===========================

経済学者マンフレッド・マックスニーフが自国チリの著しい経済成長と目の前の人々の幸福やクオリティ・オブ・ライフのギャップから考えたことを共有します。

人類にとって永遠の問いである「幸せ」。私たちは何がどれくらいあると満ち足りることができるのでしょう?
自分が幸せでいるために何が必要か知って過ごせる毎日。想像するとわくわくしませんか。

■ 2017年6月17日(土)9:30−12:45
■ 札幌市 豊平公園 緑のセンター
■ アクセス:https://www.sapporo-park.or.jp/toyohira/?page_id=5
■ 最少催行人数12名 定員20名




《半日コースB》
===========================
暮らしを脅かす「どんどん型」の正体とは?
不安と希望は半分半分?! 等比級数的増加を体感するワーク
===========================

私たちの暮らしを脅かす影には、どんなものがありますか?
それらは、どこからどんなふうに、私たちの身に迫ってくるのでしょう?
向き合わざるを得ない相手をまず知ることから。踏み出す一歩の意味は大きいのです。

じわくら2016の中でも特に好評だった「どんどん型」を体感するワーク!
もっと気軽に、たくさんの方にお届けできるようにスピンオフしました。
この機会にぜひ、じわくらを体感してください。

■ 2017年6月17日(土)13:45−16:30
■ 札幌市 豊平公園 緑のセンター
■ アクセス:https://www.sapporo-park.or.jp/toyohira/?page_id=5
■ 最少催行人数12名 定員20名


【参加費】
半日コースAのみ \4,000
半日コースBのみ \4,000
半日コースABあわせて \7,000
※銀行振込をお願いします。お申し込みの方へご案内いたします。
※クレジットカードでのお支払いをご希望の方は、+500円でPeatixより決済可能です▶︎ http://ptix.co/2o4H18O


【お申し込み】
こちらのフォームよりお申し込みください。
追ってご連絡差し上げます。
https://goo.gl/forms/coLXy4P43jR66Ut52


【参考文献・リンク】
著 マックス・ニーフ/ 監訳 牧原ゆりえ
"ていねいな発展"のために私たちが今できること
http://max-neef.sustainabilitydialogue.vision/hsd.html


【主催・運営】
一般社団法人サステナビリティ・ダイアログ
チームじわくら
info@sustainabilitydialogue.com

☆詳しくはこちらをご覧ください
https://sustainabilityd.wixsite.com/jiwakula2017
10時00分〜15時00分 【恵庭】花ロードえにわで木育ひろば
〜 森のおしゃべりしませんか 〜
 6月17日(土)、18日(日)の2日間、道と川の駅花ロードえにわで『木育ひろば』が開
催されます。
 お近くの方はもちろん、ドライブの途中にでも、ぜひ立ち寄ってみませんか?

●日 時 2017年6月17日(土)、18日(日) 10:00〜15:00
●場 所 道と川の駅花ロードえにわ(恵庭市南島松817番地18 国道36号線沿い)
●対 象 乳幼児から大人まで
●参加料 無 料 ※一部の体験コーナーで材料費がかかります。
●内 容
◯時間限定 体験コーナー
 ?「どんぐり貯金箱」 〜 今年もやります!
  1回のみ:10:30〜11:30 ※小学校低学年以下は、保護者同伴
 ?「虹色糸かけ」 〜 今、女性に人気!
  1回のみ:13:30〜15:00 ※小学校高学年以上
 ※?、?の体験は、各日開始30分前から整理券を配付(1日6名限定:資材代100円)
○無料体験コーナー
 ・どこまで積み上がるかな?積木パズル
  1回目 10:00〜 2回目 14:00〜 ※各回20名まで 景品あり
 ・作って回してぶんぶんごまづくり
  1回目 11:00〜12:00 2回目 13:00〜14:00 ※各回15名まで
 ・積み木で遊ぼう!スギックモック(道南スギの積み木)

<お問い合わせ>
公益社団法人北海道森と緑の会
TEL:011-261-9022(平日のみ)
10時00分〜20時10分 【江別】 えべつ環境広場2017
「えべつ環境広場」は、江別市と市内の環境活動団体が連携し、毎年6月の環境月間に合わせて開催しているイベントで、今年で27回目となります。

[日時] 6月17日(土)10:00〜20:10、18日(日)10:00〜16:45

[場所] 江別市野幌公民館(江別市野幌町13-6(JR野幌駅から徒歩6分))

[参加費] 無料

[主な内容]
○無料映画上映「カレーライスを一から作る」
 1回目:6月17日(土)15:30〜17:10
 2回目:6月17日(土)18:30〜20:10
○スペシャルトーク「江別の農村が創る未来と大規模農業の影響」
 お話:小西 穣さん(株式会社AC総研)
 6月17日(土)17:20〜18:20
○フラワーソン(5年に1度の全道一斉野の花調査)参加プログラム
 6月18日(日)9:30〜12:00頃(予定) ※野幌公民館玄関前集合
○江別オリジナルエクササイズ「E-リズム」体験会
 6月18日(日)10:30〜11:50
○eトーク「もっと、ずっと、eライフ〜持続可能な江別を目指して」
 お話:清水 誓幸さん(株式会社北翔)、橋本 正彦さん(Community Hub江別港)
    林 匡宏さん(NPO法人江別における持続可能なコモンズのためのしくみ)
 6月18日(日)14:00〜16:00
※その他のプログラムはこちらから↓
URL:http://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/kankyo/48265.html

[問い合わせ先] 江別市環境課
TEL:011-381-1019
E-mail:info@ebetsu-earth.net
URL:http://ebetsu-earth.net/

[主催] えべつ地球温暖化対策地域協議会、江別市

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/soshiki/kankyo/48265.html
11時00分〜14時30分 【札幌】 さっぽろ環境インタープリター養成講座 オープニング特別回「環境インタープリター的円山動物園体験ツアー!」
円山動物園の所属は“札幌市環境局”!
普段体験できないプログラムをとおして動物園から環境を考えます。

[日時] 6月17日(土)11:00〜14:30(予定)※雨天決行

[場所] 円山動物園(札幌市中央区宮ヶ丘3番地1) https://www.city.sapporo.jp/zoo/

[集合] 円山動物園内 動物科学館前(正門を入ってすぐ左の施設)

[参加費] 1,000円(円山動物園年間パスポートをご購入ください)
※すでにパスポートをお持ちの方は無料(忘れずにご持参ください)

[定員] 20名(申込み先着順)

[持ち物] お昼ご飯(園内にも売店やコンビニがございます)

[内容]

[内容]
1.環境教育ゲーム「ガバ・チョ」 De 環境
このゲームで大統領や王様になって地球上のCO2を減らしながら自国を繁栄させるという難題に挑戦!
2.持ち寄りランチ・トークセッション De 環境
お昼ご飯は、各自ご持参ください。楽しく学びながらランチタイム!
(1)「“いろはす”が教えてくれる札幌のお水」
   ゲストスピーカー:北海道コカ・コーラボトリング 様
(2)「お金に換算、フードロス」
   ゲストスピーカー:札幌市環境局 佐竹輝洋 氏
3.動物園バックヤードツアー
円山動物園職員の方にアテンドいただき、資料庫に潜入!動物と人間の接点、動物園から環境を読み解きます。
4.てるてる発電所 De 環境
ひまわりの種の会が10年前に市民の寄付で設置した太陽光発電設備についてご説明します。

[申込み方法] 「お名前」「年齢」「職業・所属」「電話番号」「メールアドレス」をEメール、またはFAXでお知らせのうえ、お申込みください。

[申込み先・問い合わせ先] NPO法人ひまわりの種の会(担当:新保)
FAX:011-684-7651
E-mail:rumisunsun@ybb.ne.jp

[主催] NPO法人ひまわりの種の会

[共催] 札幌市円山動物園

[協力] 札幌市、札幌オオドオリ大学

[協賛] 北海道コカ・コーラボトリング株式会社

17時00分〜20時00分 【旭川】 キャンドルナイト in 旭川 〜電気を消してスローな夜を〜
キャンドルナイトは、夏至の日の夜、電気を消してスローな夜をすごそうという環境に優しい取り組みです。現在日本各地で行われており、札幌でもテレビ塔や赤れんが庁舎の消灯など、様々な取り組みが行われています。この機会に、家族で環境について話し合ったり、星を眺めたり…キャンドルナイトの素晴らしい時間を体験してみてはいかがしょうでか。入場無料ですので、どなたもお気軽にお立ち寄りください。

[日時] 6月17日(土)17:00〜20:00

[場所] 旭川市市民活動交流センターCoCoDe(旭川市宮前1条3丁目(旭川市科学館サイパル隣)

[参加費] 無料

[内容] 環境に優しいイベントです。
○ミツロウキャンドル&エコバッグ作り
○ばくりっこ市
○ミュージックフェスタ
○フェアトレードショップ
○スローフード提供:カレーナンプレート(600円)※要事前予約
○天体観測 ※雨天、曇天時中止

[申込み方法] 「スローフード」のみ要事前予約となります。電話にてお申込みください。

[申込み先・問い合わせ先] 旭川市市民活動交流センターCoCoDe TEL:0166-74-4151

[主催] 旭川市市民活動交流センターCoCoDe(指定管理者:旭川NPOサポートセンター)

[共催] 環境の保全と創造に関する旭川地域協議会

[協力] 旭川科学館、北海道上川総合振興局

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://asahikawa.genki365.net/gnka07/pub/sheet.php?id=66358