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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2020年 2月 29日(土) 次週 翌月
9時30分〜11時30分 [中止]【札幌】 2019年度 冬の植物園ウォッチング・ツアー(小学生向け公開講座)
この数日の新型コロナウイルスの感染拡大の状況を考慮いたしまして、「冬の植物園ウォッチングツアー」の開催を中止することとなりました。
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マツの木を知っていますか?マツにはいろいろな種類があります。
なかには動物と深くかかわって生きるマツもいます。
冬の植物園で不思議なマツの生き方を観察してみませんか?
また、かんじき体験や、マツボックリや木の実を使った工作、樹液の味見にも挑戦してみませんか。

[日時] ※第1回から4回まで、すべて同じ内容です(第1回は定員になりました)
・2月29日(土) 第1回:9:30〜11:30 / 第2回:13:30〜15:30
・3月1日(日) 第3回:9:30〜11:30 / 第4回:13:30〜15:30

[場所] 北海道大学植物園(札幌市中央区北3条西8丁目)

[定員] 各回とも小学生とその家族15名(申込み先着順)

[参加費] 1人につき100円(傷害保険料として)

[内容]
・マツボックリにもいろいろな種類があることを観察します。
・かんじきを履いて雪の上を歩くことにチャレンジします。
・マツボックリや園内の植物を使って工作します。
[申込み方法] 2月14日(金)までに、以下の(1)〜(8)を記入して、ハガキかFAX、またはEメールにてお申込みください(各回とも定員になり次第締切)。
(1)名前とふりがな(参加する家族全員の)
(2)学年、または年齢(参加する家族全員の)
(3)靴のサイズ(参加する家族全員の)
(4)性別(参加する家族全員の)
(5)住所
(6)電話番号
(7)希望する回(第2希望まで) ※第1回は定員になりました。
(8)駐車場の希望の有無(駐車スペースに限りがあります)
※申し込まれた方には「参加要項」を郵送します。

[申込み先・問い合わせ先] 北海道大学植物園
〒060-0003 札幌市中央区北3条西8丁目
TEL:011-211-0066
FAX:011-211-0664
E-mail:wt@fsc.hokudai.ac.jp
※上記のアドレスからのメールを受信でいるよう設定してください。

[主催] 北海道大学植物園 https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/pdf/program_info202001.pdf
10時00分〜12時00分 【札幌】 日本環境心理学会 公開シンポジウム「河川でのポイ捨てを減らそう!:環境心理学の知見を活用した社会実験(環境省モデル事業速報)」
マイクロプラスチックの海洋汚染の深刻さが世界中で取り上げられており、食物連鎖による人間への影響も報告されている。海岸漂着ごみのうち、かなりの割合が河川由来であることも報告されている。抜本的には脱プラスチック文明の考えに基づき、プラスチック利用そのものを減らす必要があるが、当面の対処としてポイ捨ての抑制が求められる。

環境省では、「海洋ごみ削減のための複数自治体等連携による発生抑制対策等モデル事業」として、2019年度に、岡山県津山市を流れる宮川と、三重県四日市市を流れる天白川で、ポイ捨て抑制の社会実験を行った。この社会実験では、これまで環境心理学や行動科学で培われてきた知見を駆使している。具体的には、アフォーダンスや社会規範などの考え方を援用し、“環境の手がかり”を操作することによる介入実験の手法を、それぞれの現場の文脈に応じて使い分けている。
本シンポジウムでは、その社会実験の様子と簡単な結果速報をお伝えする。

[日時] 2月29日(土)10:00〜12:00

[場所] 北海道大学 人文・社会科学総合教育研究棟 W309室(札幌市北区北10条西7丁目)
※アクセス⇒ https://www.hokudai.ac.jp/bureau/property/hss/access/

[講演者]
・森 康浩(宮城学院女子大学 准教授)
・中俣 知子(東北文教大学 講師)

[参加費] 無料

[申込み] 事前申込みは不要、直接会場へお越しください

[問い合わせ先] 日本環境心理学会2020年度大会 事務局(大沼 進)
E-mail:ohnuma@let.hokudai.ac.jp

[主催] 日本環境心理学会

[共催] 北海道大学 社会科学実験研究センター

[後援] 廃棄物資源循環学会 北海道支部
11時00分〜14時30分 [中止]【苫小牧】 「世界湿地の日」記念イベント 〜冬を楽しむミニツアー〜
新型コロナウイルスの拡大防止の観点から、2月29日(土)の「冬を楽しむミニツアー」は中止とさせていただきます。

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自然観察路を歩きながら、結氷した湖、動物の足跡、活動する小鳥などを観察します。

[日時] 2月29日(土)(1)11:00〜11:30/(2)14:00〜14:30

[場所] ウトナイ湖野生鳥獣保護センター(苫小牧市植苗156-26)

[集合] 同上

[定員] なし(申込み不要、当日直接お越しください)

[参加費] 無料

[問い合わせ先・主催] ウトナイ湖野生鳥獣保護センター
TEL:0144-58-2231
URL:http://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/shizen/shizenhogo/utonai/hogo_center.html

13時30分〜15時30分 [中止]【帯広】 地球温暖化防止シンポジウム『くらしと私と温暖化』
台風の上陸による農作物への被害や、海水温の上昇による漁獲量の変化など、地球温暖化によると考えられる影響が北海道でも起きています。
この度、進行する地球温暖化に対する2つの防止策、「緩和策」と「適応策」の両面から考えることにより、温暖化防止への意識の向上と、家庭や地域で出来る対応の実践を促すため標記シンポジウムを開催します。
皆様のご参加をお待ちしております。

●概要
 日時:令和2年2月29日(土)13:30〜15:30(開場 13:00)
 場所:とかちプラザ 4階 講習室402号(帯広市西4条南13丁目1番地)
    ※会場へは公共交通機関でお越しください。
 対象:一般住民
 参加費:無料(事前申込みが必要です)
 定員:60名(要事前申込み/先着順)
 主催:北海道十勝総合振興局
 協力:北海道地球温暖化防止活動推進員

●内容
・第1部:講演(13:30〜14:50)
 講演1「気候変動 〜過去と未来〜」
    帯広測候所予報官 吉田 正博 氏
 講演2「クールチョイス 〜家庭から始める温暖化対策〜」
    北海道地球温暖化防止活動推進員 高桑 衣佳 氏
 講演3「台風10号芽室の被害 〜その後の取り組み〜」
    芽室町役場総務課地域安全係防災担当 佐藤 春雄 氏
・第2部:パネルディスカッション(15:00〜15:30)
 パネリスト:吉田 正博 氏、高桑 衣佳 氏、佐藤 春雄 氏
 コーディネーター:NPOまちづくりプラットホームめむろ 西村 有里 氏
 グラフィックレコーディング:NPOまちづくりプラットホームめむろ 平岡 早苗 氏

●申込み方法(事前申込が必要です)
 申込み先:北海道十勝総合振興局 保健環境部 環境生活課 地域環境係
      FAX:0155−22−3746
      E- E-mail:tokachi.kankyo20@pref.hokkaido.lg.jp
          (メール送信の際は@を半角にしてください。)

【お問い合わせ】
 北海道十勝総合振興局保健環境部環境生活課地域環境係
 TEL:0155−26−9027(直通)
 FAX:0155−22−3746
13時30分〜15時30分 [中止]【札幌】 2019年度 冬の植物園ウォッチング・ツアー(小学生向け公開講座)
この数日の新型コロナウイルスの感染拡大の状況を考慮いたしまして、「冬の植物園ウォッチングツアー」の開催を中止することとなりました。
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マツの木を知っていますか?マツにはいろいろな種類があります。
なかには動物と深くかかわって生きるマツもいます。
冬の植物園で不思議なマツの生き方を観察してみませんか?
また、かんじき体験や、マツボックリや木の実を使った工作、樹液の味見にも挑戦してみませんか。

[日時] ※第1回から4回まで、すべて同じ内容です(第1回は定員になりました)
・2月29日(土) 第1回:9:30〜11:30 / 第2回:13:30〜15:30
・3月1日(日) 第3回:9:30〜11:30 / 第4回:13:30〜15:30

[場所] 北海道大学植物園(札幌市中央区北3条西8丁目)

[定員] 各回とも小学生とその家族15名(申込み先着順)

[参加費] 1人につき100円(傷害保険料として)

[内容]
・マツボックリにもいろいろな種類があることを観察します。
・かんじきを履いて雪の上を歩くことにチャレンジします。
・マツボックリや園内の植物を使って工作します。
[申込み方法] 2月14日(金)までに、以下の(1)〜(8)を記入して、ハガキかFAX、またはEメールにてお申込みください(各回とも定員になり次第締切)。
(1)名前とふりがな(参加する家族全員の)
(2)学年、または年齢(参加する家族全員の)
(3)靴のサイズ(参加する家族全員の)
(4)性別(参加する家族全員の)
(5)住所
(6)電話番号
(7)希望する回(第2希望まで) ※第1回は定員になりました。
(8)駐車場の希望の有無(駐車スペースに限りがあります)
※申し込まれた方には「参加要項」を郵送します。

[申込み先・問い合わせ先] 北海道大学植物園
〒060-0003 札幌市中央区北3条西8丁目
TEL:011-211-0066
FAX:011-211-0664
E-mail:wt@fsc.hokudai.ac.jp
※上記のアドレスからのメールを受信でいるよう設定してください。

[主催] 北海道大学植物園 https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://www.hokudai.ac.jp/fsc/bg/pdf/program_info202001.pdf
14時00分〜16時30分 [中止]【札幌】 第22回 緑の回廊講演会「外来ナメクジ注意報 −北海道は外来ナメクジの先進地−」
新型肺炎の拡大が止まりません。2月29日開催予定の「外来ナメクジ注意報」講演会でしたが、諸般の情勢により止む終えず下記行事を中止することにしました。
参加を心待ちにされていた皆様、関係者の皆様、誠に申し訳ありません。
来年度に再度ご案内出来ればと考えています。

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道内では近年新たなナメクジが次々を見つかっています。
本州未発見の種もいて、人と自然への深刻な影響が心配されます。
まだほとんど知られていない、これらの新しい外来ナメクジの状況と生態について紹介します。

☆講師:興野 昌樹 氏(北海道自然保護協会 理事/「外来ナメクジに挑む市民と学者の会」共同代表)

[日時] 2月29日(土)14:00〜16:30

[場所] 札幌市南区民センター 2F 視聴覚室A・B(札幌市南区真駒内幸町2丁目2-1)※地下鉄南北線「真駒内駅」より徒歩5分

[参加費] 300円(申込み不要)

[問い合わせ先] 真駒内芸術の森緑の回廊基金 事務局 TEL:011-582-1385

[主催] NPO法人真駒内芸術の森緑の回廊基金 http://mkairou.org/