ホーム 内の イベントカレンダーE★day Hokkaido 内の 一日表示

北海道の環境データーベース

  • 年間カレンダー
  • 月間カレンダー
  • 週間カレンダー
  • 一日表示
  • 予定一覧表示
前月 先週 2020年 6月 27日(土) 次週 翌月
9時30分〜12時00分 【豊富】 自然ガイドと歩く初夏のサロベツ湿原ツアー
季節の花々や野鳥たちで華やぐ湿原は今が旬! 地元在住のネイチャーガイドが楽しく
分かりやすくご案内します。「湿原浴」で心身ともにリフレッシュしませんか?
サロベツ湿原センターの木道を散策した後は自由時間もありますので、センターの展示を
ゆっくり見たり、お隣のレストハウスサロベツさんで豊富牛乳のソフトクリームや
名物のあげいも、いももちを召し上がっていただくこともできます。

[日時] 6月27日(土)9:30〜12:00
    ※荒天時は6月28日(日)に順延とし、
     その際は当日朝8時頃にご連絡します。
[集合] 豊富温泉「湯の杜ぽっけ」9:30集合
[定員] 小学生以上 15名
[参加費] 大人500円、小学生無料
[申込み期間] 6月26日(金)16時まで
[その他] コロナウイルス対策として、マスク着用をお願いします。
 また、座席間隔を空けるなど、3密・感染予防に配慮して実施しますので、
 何卒ご理解下さいますようお願い致します。湿原で約1kmの木道を散策します。
 天候によっては 気温10℃程度の日もあります。
 防寒着、動きやすい服、歩きやすい靴、飲み物持参でご参加ください。
[申込み先・問い合わせ先] 
 認定NPO法人サロベツ・エコ・ネットワーク TEL:0162-82-3950
 豊富温泉コンシェルジュデスク TEL:0162-82-3782
 豊富温泉「湯の杜ぽっけ」 TEL:0162-73-6850
[企画運営] 認定NPO法人サロベツ・エコ・ネットワーク
 http://sarobetsu.or.jp/

※本企画は、一般社団法人豊富町観光協会の「元気な湯治体験プロジェクト」事業の一環で、
認定NPO法人サロベツ・エコ・ネットワークが実施しています。 詳細は以下をご覧ください。
14時00分〜16時30分 【オンライン】SDGs × 教育 + COVID-19 オンライン・ミーティング
GiFTが参画しているSDG4.7 プロジェクト運営会議が主催で2017年から開催しているSDGs x 教育ミーティング。今年は、オンラインでの開催です。

今回のテーマは『コロナを経験した今、これからの教育を考える』。素敵なゲストを2名お招きしてのゲストトークあり、参加者同士の対話あり(Zoom参加者のみ)のイベントです。Zoom参加の定員は現在キャンセル待ちの受付となりますが、ゲストトークは当日のYouTube配信でお聞きいただけます。

今だから考えるこれからの教育。是非ご一緒ください。

◇……………………………………………………………………..◇
● 6/27 ●SDGs × 教育 + COVID-19●
オンライン・ミーティング
〜コロナを経験した今、これからの教育を考える〜
https://j-gift.org/sdgs47-200627mtg/
◇……………………………………………………………………..◇

日時:2020年6月27日(土) 14:00-16:30
参加方法:以下のいずれかからお選びください。
1. Zoomによる参加 (定員80名)*キャンセル待ちで受付中
2. YouTube配信の視聴による参加

参加料:無料
主催:SDG4.7 プロジェクト運営会議
詳細・お申し込みはこちら▼
https://j-gift.org/sdgs47-200627mtg/

【第1部】セミナー・パート (ZoomおよびYouTube配信)
14:00
進行:辰野まどか
概要説明:内藤徹

14:10- ゲストトーク1 住田昌治氏 横浜市立日枝小学校長
「今だからこそ語ろう、ESD(持続可能な開発のための教育)−学校が元気になる価値変容・行動変容」
※ナビゲーター 柴尾智子

14:35- ゲストトーク2 入江遥斗氏 第一回SDGsクリエイティブアワードSDGs普及促進映像大賞受賞 現横浜国大1年
「普通の高校生が行動する高校生に変わった! 〜学生が語る教育の未来」
※ナビゲーター 上田壮一

15:00-15:05 終わりに:川嶋直

【第2部】ダイアログ・パート(Zoomのみ)
進行:木村大輔
15:15-15:20 導入

15:20-15:45 グループダイアログ1
「2人のお話を聞いて、今、感じていること、考えたこと」
15:45-15:55 全体共有

15:55-16:20 グループダイアログ2
「これから取り組んでいきたいこと、サポートやアイデアが欲しいこと」
16:20-16:30 全体共有 クロージング

☆詳しくはこちらをご覧ください

 https://j-gift.org/23334/
15時00分〜17時00分 【オンライン】Newドギーバッグアイデアコンテスト オンラインワークショップ 第1回「世界の食品ロスをなくすニッポンの力」 
環境省では、本年3月31日より応募受付を開始している「Newドギーバッグアイデアコンテスト」(主催:環境省、消費者庁、農林水産省及びドギーバッグ普及委員会)に関連し、応募を検討されている方・すでにされた方、飲食店での食べ残しによる食品ロスの削減に関心のある方等に向けて、食べきれなかった料理の持ち帰りに関する現状や課題に関する理解を深めていただき、コンテストへの応募に向けたアイデア作りのきっかけとしていただくため、「Newドギーバッグアイデアコンテスト オンラインワークショップ」を開催しますのでお知らせします。
本コンテストは、食べきれなかった料理を持ち帰ることを身近な文化として広め、利用者の自己責任、またお店との相互理解の下で、飲食店等における持ち帰りの実践を促す社会的な機運醸成を図ることを目的として開催するものです。
多くの方のワークショップへの御参加・御視聴をお待ちしております。

開催趣旨
Newドギーバッグアイデアコンテスト(ネーミング部門、デザイン部門)への応募を考えているデザイナー、美術系の学生、その他食品ロス・ドギーバッグに関心のある方々対象として、デザインの専門家や飲食業界に詳しい方々からの御講演や、コンテスト応募に関する質疑応答、少人数でのワークショップ参加を通じて、食べきれなかった料理を持ち帰りに関する飲食店の現状や課題等について理解を深めていただくことを目的として開催するものです。
なお、本ワークショップは、新型コロナによる影響を踏まえオンラインにて開催いたします。

開催概要(予定)
新型コロナウィルスによる影響を踏まえ、応募のヒントやアイデア作りのきっかけとなるようなワークショップをオンラインで2回開催致します。

【第1回】「世界の食品ロスをなくすニッポンの力」 
日時 令和2年6月27日(土) 15:00〜17:00 
開催方法 ウェブ会議方式
講師 谷崎テトラ氏(京都芸術大学 客員教授)
   佐々木ひろ子氏(フードジャーナリスト、一般社団法人 Chefs for the Blue 代表理事)
ナビゲーター 石川淳哉氏(Newドギーバッグアイデアコンテスト 総合プロデューサー)
対象者 Newドギーバッグアイデアコンテスト(ネーミング部門、デザイン部門)への応募を考えているデザイナー、美術系の学生、その他食品ロス・ドギーバッグに関心のある方々
定員 先着500名 ※定員になり次第締め切り

プログラム概要
・オープニング
・講演1「地球環境からみた食品ロスへの提言」
・講演2「日本と世界 レストランの現場から」
・トークセッション「Newドギーバッグの社会実装に向けて」
・質疑応答

【第2回】「世界の食品ロスをなくすデザインの力」
日時 令和2年7月11日(土)15:00〜17:00
開催方法 ウェブ会議方式
講師 福島治氏(東京工芸大学デザイン学科 教授)
   小林富雄氏(愛知工業大学 経営学部教授、一般社団法人 サステナブルフードチェーン協議会会長)
ナビゲーター 石川淳哉氏(Newドギーバッグアイデアコンテスト 総合プロデューサー)
対象者 Newドギーバッグアイデアコンテスト(デザイン部門)への応募を考えているデザイナー、美術系の学生等
定員 先着250名※定員になり次第締め切り

プログラム概要
・オープニング
・講演1「世界のドギーバッグと外食産業の未来」
・講演2「社会を変える効き目のあるデザイン」
・トークセッション「ドギーバッグの好事例について」
・ワークショップ(分科会)
※当日の御参加が難しい方でも、内容が確認できるように後日環境省YouTubeに掲載予定です。

https://www.youtube.com/user/kankyosho

3.参加方法について

下記のコンテスト特設サイトにアクセスして頂き、「ワークショップに応募する」より御応募ください。
<Newドギーバッグアイデアコンテスト特設サイト>
 http://www.env.go.jp/recycle/foodloss/contest.html

環境省環境再生・資源循環局
総務課リサイクル推進室

代  表 03-3581-3351
直  通 03-6205-4946
室  長 冨安 健一郎 (内線6831)
課長補佐 和田 直樹 (内線7862)
担  当 野村 利輝  (内線7894)

連絡先
環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室
代表 03-3581-3351
直通 03-6205-4946
室長 冨安 健一郎 (内線 6831)
課長補佐 和田 直樹 (内線 7832)
担当 野村 利輝 (内線 7894)

引用:http://www.env.go.jp/press/108132.html