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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2021年 2月 27日(土) 次週 翌月
11時00分〜17時30分 【日高】 災害サバイバルキャンプ
北海道の厳寒期の避難所模擬体験を通して、参加者が災害時に必要な正しい知識と的確な判断力を身につけるとともに、寒冷地に対応した災害時の行動を考える機会とする。

[主催] 独立行政法人国立青少年教育振興機構 国立大雪青少年交流の家
[後援] 北海道教育委員会、北海道小学校長会、北海道中学校長会
 北海道高等学校長協会、上川管内教育委員会連合会、美瑛町、美瑛町教育委員会[
[期日] (1)令和3年2月27日(土)日帰り
    (2)令和3年3月6日(土)日帰り
[会場] 国立大雪青少年交流の家
[対象] 小学校5年生〜6年生
[定員] 各日 20 名(先着順)
[参加経費] 800円(内訳:昼食580円、傷害保険料220円)

[申込方法・受付期間]
(1)QRコードからWeb申込にて、先着順に受け付けます。
(2)日程ともに、以下の期間にお申込みください。
   2月8日(月)9:00 〜2月14日(日)17:00
(3)Web環境がない方は、下記の問合せ先にご連絡ください。

【問合せ先】
 国立大雪青少年交流の家(担当:芳賀、門前、和泉、梅田)
 〒071-0235 北海道上川郡美瑛町字白金
 TEL:0166-94-3121 FAX:0166-94-3223
 E-mail:taisetsu-suishinshitsu@niye.go.jp

☆詳しくはこちらをご覧ください
 https://taisetsu.niye.go.jp/?p=3787
13時00分〜14時30分 【オンライン】 GEOC森里川海トークセッション第5回「自給自足×コミュニティで考えるサステナブルな住み方」
環境省は第5次環境基本計画のなかで地域循環共生圏を提唱し、ローカルSDGsの姿として各地で地域循環共生圏構築を目指す動きが高まっています。そこで一人ひとりの暮らしを見つめなおし、森里川海の恵みを豊かにするライフスタイルを見つける「GEOC森里川海トークセッション」を開催します。
いま、あらためて自然と共生する持続可能な暮らしのあり方に注目が集まっています。
第5回は、私達にとって身近な「住」をテーマに下記の通りトークセッションを企画しています。

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「自給自足×コミュニティで考えるサステナブルな住み方」

いま、あらためて自然と共生する持続可能な暮らしを求める人が増えているように感じます。ニュージーランドの湖畔で自給自足生活を選択された四角さんと、東京・千葉を拠点に、入居者とお米作りをする不動産を営む殿塚さん。サステナブルな住み方を始める1つのキーワードは、コミュニティ。お二人と一緒に、これからの住み方を考えます!

[開催日時] 2021年2月27日(土)13:00〜14:30
[開催方法] オンライン会議システム「Zoom」及びネットメディア「YouTube」
[主催] 環境省、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
[協力] omusubi不動産
[プログラム]
13:00 開会
 Session 1 ご講演 つなげよう、支えよう森里川海 アンバサダー 四角大輔氏
 Session 2 ご講演 omusubi不動産 代表 殿塚建吾氏
 Session 3 パネルディスカッション
 Session 4 視聴者からの質問タイム(zoomでの参加者のみ質問可能です)
14:30 閉会

[参加申し込み・お問合せ]
 サイトのフォームよりお申し込みください。
 ※当日の参加URL(Zoom)については、お申し込み頂いた方に、
  別途メールにてお送りいたします。Youtubeをご希望の方は、
  後日視聴用URLをこちらに貼り付けますのでお待ちください。
 地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
  〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F
  TEL:03-3407-8107/FAX:03-3407-8164
 [開催報告] 開催後、掲載いたします。

引用:http://www.geoc.jp/activity/domestic/2664911.html