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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2020年 9月 27日(日) 次週 翌月
〜11時30分 【北見】 ネイパル北見「ジュニアイングリッシュキャンプ」
幼少期の子供たちに英語や異文化に触れる機会をつくり、世界に通用する人材の素地を養うと共
に、保護者のグルーバル社会における子育てのあり方についての意識向上を図る。

[期日] 令和2年9月26日(土)〜9月27日(日)1泊2日
[場所] 北海道立青少年体験活動支援施設ネイパル北見(北見市常呂町365-1)
[対象] 5歳児から小学校2年生とその保護者20組程度 (家族でのご参加が条件となります)
[申込] 申込用紙に記載の上、FAX 又はメールでお申込ください(送信後、確認の電話をお願いします)。※申込多数の場合は、抽選とさせて頂きます。
[申込締切] 9月4日(金)17時まで
[費用] 幼児 1,900円、小学生 2,100円、保護者 2,950円(宿泊料、夕食・朝食代、保険料、共通経費等)
    ※4歳以上の方から、宿泊費・食事代がかかります。
    ※2日目の昼食を希望の方は、別途500円がかかります。
[主催・申込先] 北海道立青少年体験活動支援施設ネイパル北見
    〒093-0216 北見市常呂町字栄浦365番地1
    TEL:0152-54-2584 FAX:0152-54-2736 メール:kitami@pony.ocn.ne.jp

☆詳しくはこちらをご覧ください
 http://napal-kitami-hokkaido.jp/R2syusai/R20926-jec.pdf
9時00分〜11時30分 【釧路】 釧路湿原ラムサール条約登録40周年記念市民講座 〜地域の宝 は 地球の宝!釧路湿原の 「すごい!」 を体験しよう〜(全3回の連続講座)
国際的に重要な湿地を保全する「ラムサール条約」に釧路湿原が登録されてから
40年がたちました。
当時は「不毛な土地」として見られることもあった釧路湿原は、「タンチョウ」
をはじめ多様な動植物を支える野生生物の宝庫として見直され始め、豊かな「水」
を涵養し観光や産業を支える貴重な資源として評価されるようになりました。
近年は、そうした地域での価値に加えて、湿原を形作る「泥炭」など地球規模で
もなくてはならないものとして評価されつつあります。
そんな釧路湿原の「すごい!」を、2回の講座と現地案内を通して、釧路湿原案
内人 新庄久志さん にご案内いただきます。

※本講座は「連続講座」です。3回通してご参加ください。

●第1回:変わる「すごい!」の評価軸 〜「タンチョウ」「ワイズユース」そし
て「防災・減災」をキーワードに〜
釧路湿原の評価がどのように変わってきたのか、ラムサール登録からこの40年の
変遷を学びます。

[日時] 9月12日(土)10:30〜12:00

[場所] 釧路地方合同庁舎 5階 第1会議室

●第2回:湿原フィールド訪問 〜日常から30分の秘境を歩く〜
木道を離れて普段立ち入ることができない湿原内を訪問し、湿原の「すごい!」
を体験します。
※湿原内への立入りは関係者調整のもと特別に実施します。

[日時] 9月27日(日)9:00〜11:30

[場所] 温根内ビジターセンター周辺

●第3回:これからの湿原と私たち
参加者の皆さんと一緒に、これまでのお話やフィールド訪問を振り返り、これか
らの湿原と私たちとのつきあい方を考えます。

[日時] 10月3日(土)10:30〜12:00

[場所] 釧路地方合同庁舎 5階 第1会議室

≪ 以上共通して ≫
[講師・案内人] 新庄 久志 氏
帯広市出身。1972年4月に釧路市立博物館に入り植物をはじめ長年湿原の研究に携
わる。現在、釧路国際ウェットランドセンター技術委員長。環境ファシリテーター。

[対象] 3回通して参加できる方
※第2回のフィールド訪問では、足元の悪い湿原内を2時間程度歩きます。

[参加費] 無料

[定員] 10名(申込み多数の場合は抽選となります)

[申込み方法] 8月25日(火)までに、FAXもしくはEメールで下記(1)〜(6)
をお知らせください。
(1)お名前
(2)住所
(3)連絡先電話番号
(4)所属(ある場合のみ)
(5)性別
(6)生年月日
※(2)、(5)および(6)は保険加入のため。

[申込み先・問い合わせ先] 釧路湿原自然再生協議会 再生普及行動計画オフィス
TEL:0154-56-4646
FAX:0154-56-2267
E-mail:wanda@heco-spc.or.jp

[主催] 環境省釧路自然環境事務所

[協力] 釧路国際ウェットランドセンター

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:http://hokkaido.env.go.jp/kushiro/pre_2020/40.html
10時00分〜11時30分 【美唄】 宮島沼探鳥会
宮島沼は、ユーラシア大陸の北東地域で繁殖を終えて夏を過ごしたマガンの渡り
の中継地として重要な場所です。
例年9月下旬から渡来が始まり、この時期にピークを迎えます。マガンのほかにも、
ハクチョウ類、カモ類、カイツブリ類なども見られます。少数ですがシギ類も見
られることがあります。時には猛禽類が上空を飛び、水面の鳥たちが一斉にざわ
めくのも見ものの1つです。
湖畔から沼を見るだけで移動はありません。11:30頃に鳥合わせを行い、自由解
散となります。

新型コロナウイルスに対する感染予防の手だて(3密回避、手指消毒、マスク着
用など)を講じながら、また、参加者の皆さまの協力をいただきながら、探鳥会
を進めていきたいと思います。(ホームページ掲載の「探鳥会に参加される皆様
へのお願い」をご一読ください)

※北海道野鳥愛護会HP「探鳥会に参加される皆様へのお願い」↓
URL:https://aigokai.org/wordpress/?p=7086

[日時] 9月27日(日)10:00〜11:30頃 ※よほどの悪天候でない限り実施

[場所] 宮島沼

[集合] 10:00 宮島沼湖畔( https://bit.ly/2CWeG0J

[交通] 中央バス:岩見沢ターミナル発「月形行き」、または月形駅前発「岩見
沢行き」乗車、「大富農協前」下車、徒歩10分

[持ち物] 観察用具、筆記用具、昼食 など

[参加費] 無料

[申込み] 不要、直接現地に集合してください

[問い合せ先] 北海道野鳥愛護会(一般社団法人北海道自然保護協会内)
TEL:011-251-5465(10:00〜16:00(土・日曜、祝祭日を除く))

[主催] 北海道野鳥愛護会 https://aigokai.org/
10時00分〜14時30分 【三笠】 三笠ジオパークジオツアー「掘って食べよう!秋のじゃがいもホクホクツアー」
親子向けの「掘って食べよう!秋のじゃがいもホクホクツアー」を実施します!

このツアーでは、三笠の大自然にはぐくまれた「達布のいも」(三笠ジオパーク
認定商品)を収穫し、そのじゃがいもを使ってお昼ごはんを作り、畑から料理に
なるまでを体験いただけます。昼食後には三笠高校製菓部のお店「Cherie(シェ
リー)」のケーキを、三笠高校生と一緒にアレンジしながら皿にデコレーション
していき、本格的な盛り付けのケーキを食後のデザートとして楽しめます。
生産者の生の声を聞くことができ、三笠の自然を見て、聞いて、味わって堪能で
いるツアーです!

[日時] 9月27日(日)10:00〜14:30 ※昼食付のツアーです。

[場所] のみやまファーム、キッチンスタジアム(三笠高校生レストラン) 他

[集合] 三笠高校生レストラン 駐車場(三笠市若草町396番地1)

[定員] 22名(申込み先着順)

[参加費] 2,200円

[内容] 達布山展望台 ⇒ のみやまファーム ⇒ キッチンスタジアム(三笠高校
生レストラン)

[注意事項] ツアー参加にあたっての注意事項は下記URLからご確認ください↓
URL:https://www.city.mikasa.hokkaido.jp/geopark/detail/00009534.html

[申込み方法] 9月18日(金)までにお申込みください。定員となり次第締切と
なります。お申込みは電話、またはインターネットでの受付となります。
〇電話での受付:三笠ジオパーク推進協議会 事務局(三笠市役所商工観光課内)
 TEL:01267-2-3997(平日のみ8:30〜17:00)
〇インターネットでの受付:https://bit.ly/3ed4ZYa
 必要事項(参加ツアー、氏名、住所、電話番号等)を入力し、送信してくださ
 い(仮予約)。事務局より折り返しご連絡いたします。

[問い合わせ先] 三笠ジオパーク推進協議会 事務局(三笠市役所商工観光課内)
TEL:01267-2-3997(平日のみ8:30〜17:00)

[主催] 三笠ジオパーク推進協議会

☆詳しくはこちらをご覧ください↓
URL:https://www.city.mikasa.hokkaido.jp/geopark/detail/00009547.html
11時00分〜16時00分 【函館】今年も開催します★SDGsマルシェ エスディージーズ〜誰ひとり取り残さない、ライフスタイルの提案〜
2030年に向けて地球が進むべき方向を示しているーSDGs
「誰ひとり取り残さない」をテーマに、ひとりから地域へ、地域から世界へ。
あなたの小さなアクションが世界を変える「ナチュラルなライフスタイル」を提案します。
チラシはこちら

【出店者】
・一般財団法人函館YWCA
・北海道、公益財団法人北海道環境財団
・函館市地域交流まちづくりセンター
・独立行政法人国際協力機構(JICA北海道)
・はこだて工芸舎
・天然酵母パンtombolo(トンボロ) 9/26(土)のみ
・大沼流山牧場Paard Musee ×自然とつながるおやつ aimer (エメ) 9/26(土)のみ
・710candle 9/27(日)のみ
・ぱん屋wakka(ワッカ) 9/27(日)のみ
・People Tree
・N.HARVEST
・Craftlink
・Earthday函館 9/26(土)のみ
・CARP
・外務省NGO相談
・にこにこ子ども食堂
・一般財団法人北海道国際交流センター

【9月26日(土)・27日(日) ステージライブ】
Very Berry Blue Bee Band
ミツバチを愛する生態学者アメリ(ウクレレ)と、オーガニックファーマーのジャスティン(ベース)と、様々なイベントを企画するRajic Collective発案者で10歳のソウタ(カホーン)によるアースフィットグループ

【ステージトーク】
9/26(土) 13:00〜14:00
「パートナーシップで進めるSDGs:NNネット川北秀人さんと語ろう」
パネリスト/ 川北 秀人(NNネット、茅森 昇起(まちづくりセンター)、大石 百音(Earthday函館)

9/27(日) 13:00〜14:00
「当たり前を揺さぶれ!SDGsジェンダー討論」
パネリスト/ 管原 亜都子(Equity Design)、高橋 麻実(マミノワ〜タカハシさんちの性のおはなし)、市川青空(CARP)

【問い合わせ】
(一財)北海道国際交流センター  
担当:吉村
メール:event@hif.or.jp

☆詳しくはこちらをご覧ください
 http://www.hif.or.jp/2020/09/sdgsvol2.html