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北海道の環境データーベース

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前月 先週 2019年 7月 19日(金) 次週 翌月
13時30分〜15時00分 【函館】第3回SDGs勉強会 全国・北海道のSDGsを知ろう
SDGs(持続可能な開発目標)を知っている人も、知らない人も気軽に参加できる勉強会に参加してみませんか?
SDGsは、世界の人たちのさまざまな暮らしの問題を解決するものとして期待されています。あなたは、社会を、暮らしを、どのように変えていきたいですか?

第3回目の勉強会は、講師に大崎 美佳氏 ( 環境省北海道環境パートナシップオフィス(EPO北海道))をお招きし、北海道内のSDGsの事例紹介や、道外の取り組みについて詳しくお話しいただきます。
また、実際に他の地域でどのような取り組みが行われているかをお話しいただき、
これからの地域活動についてもアドバイスをいただきます。

[日 時]2019年7月19日(金) 13:30〜15:00
[会 場]函館市地域交流まちづくりセンター 2階研修室A
     (函館市末広町4−19)
[参加費]無料
[定 員]30名(先着順) ※事前にお申し込みください

【大崎 美佳】2011年酪農学園大学生命環境学科卒業。1年間のボランティア活動や(一社)滝川国際交流協会勤務を経て、2015年より、環境省北海道環境パートナーシップオフィス(EPO北海道)のスタッフとして、SDGs(持続可能な開発目標)やESD(持続可能な開発のための教育)の推進を担当。

[お申込み・お問い合わせ]
一般財団法人 北海道国際交流センター(HIF)
TEL: 0138-22-0770 mail: event@hif.or.jp

☆詳しくはこちらをご覧ください
 http://www.hif.or.jp/2019/07/719sdgssdgs.html
17時00分〜19時00分 【大沼】 ラムサール協議会×大沼未来会議 特別シンポジウム「大沼におけるワイズ・ユースとは? 〜自然と共に生きるまちづくり〜」
ラムサール条約登録湿地は現在全国52ヵ所となっており、北海道は最も多い13ヵ所が登録されていますが、ビジターセンターを持たないのは大沼のみとなっています(2019年1月現在)。ビジターセンターは、地域観光や地域の環境学習といった教育としての機能だけでなく、地域の人々が集まり、活動を行う、地域活性化拠点としてのポテンシャルも秘めています。
本シンポジウムでは、ビジターセンターと地域活性化に視点を注目し、講師やパネリストと共に、今後の大沼地域の可能性の「種」を話し合うことを目的としています。
※チラシは下記からご覧ください。
 https://epohok.jp/wp-content/uploads/2019/07/190719_flier.pdf

[日時] 2019年7月19日(金)17:00〜19:00(予定)

[場所] 南北海道大沼婦人会館 大集会室(七飯町字大沼町212番地)

[参加費] 無料

[プログラム]
〇基調講演「ラムサール条約湿地とビジターセンターの役割」
小西 敢 氏(浜頓別町産業振興課 参事、北海道ラムサールネットワーク 代表)
〇パネルディスカッション「自然のワイズ・ユースと地域活性化」
−パネリスト−
小西 敢 氏(浜頓別町産業振興課、北海道ラムサールネットワーク)
橋本 和彦 氏(北海道生物多様性保全課 自然公園グループ)
堀 純 氏(大沼合同遊船、大沼小学校 PTA会長)
大崎 美佳 氏(EPO北海道)
池田 誠 氏(大沼ラムサール協議会、北海道国際交流センター)
−コーディネーター−
武田 裕之 氏(大阪大学+東京大学大沼フューチャー・デザイン・プロジェクト)
※プログラム・パネリストは変更することがございます。予めご了承ください。

[申込み方法] メールにて(1)ご氏名・ (2)ご連絡先をご連絡ください。

[申込み先] 大沼ラムサール協議会
TEL:0138-67-5855
E-mail:onumaramsar01@gmail.com

[問い合わせ先] 大沼ラムサール協議会 TEL:0138-67-5855

[主催] 大沼ラムサール協議会、大阪大学+東京大学大沼フューチャー・デザイ
ン・プロジェクト
[協力]七飯町、環境省北海道環境パートナーシップオフィス(EPO北海道)