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募集期間:2018年05月17日 - 2018年08月20日   投稿日:2018年05月17日

撮ってみよう!身近で 見つけた日本のSDGs 持続可能な開発目標(SDGs)学生フォトコンテスト2018(締切 8/20)

 今回で3回目となるSDGs学生フォトコンテストは、
大学生、短大生、大学院生、専門学校生に加えて高校生も対象にして実施されます(日本で学ぶ外国籍を持つ学生・高校生も対象)。
SDGs(持続可能な開発目標、エス・ディー・ジーズ)の17のゴールから関心のあるゴールを一つあるいは複数選び、写真で表現してください。
身近な場所や出来事からSDGsのつながりを見出した作品を歓迎します。
今年のコンテストは、日本国内でのSDGsの広がりを推進するものとし、応募は日本国内で撮影した写真に限定します。あなたの周辺にもSDGsのテーマはきっと存在するはずです。

本フォトコンテストは、国連広報センターと上智大学が主催し、ゲッティ―イメージズジャパンと株式会社ニコン、株式会社ニコンイメージングジャパンの特別協力によって実施されます。

求められる写真とは?

本コンテストは、学生・生徒の皆さんが、自分の身近なところからSDGsを考え、写真で発信し、多くの人たちと共有することをテーマとしています。写真1枚でストーリーを語り、疑問を投げかけるようなジャーナリスティックな報道写真、あるいは、あなたの思いを表現したイメージ的かつクリエイティブな写真をお寄せください。日本国内での課題の解決にはどうしたらいいのか、これからの社会を形づくるゴールがあなたの行動や考え方にどのような影響を及ぼすのか、また、どうすればあなたの友人、家族、コミュニティーにSDGsを知ってもらい、行動を促すことができるのか。そのような視点を持ちながら写真を撮って、ぜひ、コンテストへご参加ください。

*2017年の受賞作品は以下をご覧ください。
https://communityassignments.gettyimages.com/ja/community-assignments/sdgs_2017/

*授賞式の様子は以下をご覧ください。
http://blog.unic.or.jp/entry/2017/10/31/180505

 

概要

*募集期間: 2018年5月10日(木) 〜  8月20日 (月)
結果発表は、国連の創設記念日である国連デー(10月24日)前後となる予定です。

*応募資格
応募資格: 大学生・短大生・大学院生・専門学校生、および高校生が対象。日本で撮影された写真に限ります。
  ・応募は日本国内で撮影した写真に限ります。
  ・写真の応募は、1人最大3枚までとします。

*賞の種類 (応募内容や数により変更になる場合があります):  
 ・ 大賞(外務大臣賞)  1点
 ・ 優秀賞  3点
 ・ 入賞  若干名

*審査員:
 ・ レスリー・キー (写真家) *審査委員長
 ・ 大野 明  (朝日新聞東京本社 映像報道部長)
 ・ 水島 宏明 (上智大学 文学部新聞学科教授)
 ・ 根本 かおる (国連広報センター所長)
            
*主催:            
国連広報センター、上智大学

*特別協力:   
ゲッティイメージズジャパン、株式会社ニコン、株式会社ニコンイメージングジャパン

*後援:           
外務省、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン、独立行政法人 国際協力機構(JICA)、一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク

*協力:            
株式会社シグマ、吉本興業株式会社

*メディアパートナー:
朝日新聞社

*賞金・賞品:  
主催、特別協力および協力企業より贈呈(内容はコンテストサイトにて発表予定)
賞金・賞品の受け取り(配送先)は、日本国内に限ります。

☆詳しくはこちらをご覧ください。

https://communityassignments.gettyimages.com/ja/community-assignments/sdgs2018/the-brief#.Wv1PrIjRCUl

  

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